私は普段からセフレ遊びをしていますし、長年セフレ探しに尽力してきましたが、使う方法は基本的に「出会い系サイト・アプリ」です。
ただ、最近は友人と一緒にナンパでも活動しており、とくに横浜駅周辺でナンパした際に出会ったミズホさんとは、とても良いセフレ関係を構築しています。
私とミズホさんは最初セフレ希望が合致している、多少特殊な字ケースでしたが、出会いやセフレ関係の部分で役立つ情報を紹介するため、ぜひ活動の参考にお役立てください。
この記事の内容
初デートはナンパで出会った翌週の夜に約束「1週間は毎日少しでも連絡し合う」
(連絡先を交換した日最初に送ったLINE)
まず、私とミズホさんの出会いは、私が最近必死に挑戦しているナンパからで、友人とグループナンパに挑戦した結果です。
無事に連絡先も交換し、さっそく関係をスタートさせた私たちは、出会った日の夜から毎日連絡も取り合いました。
お互い忙しいタイミングだったため、ガッツリやり取りすることはできなかった中、それでも毎日連絡は取り合います。
とくに初日は、次に会う日を約束しただけです。
私は当時、翌週すぐに会ってもらえると思っていなかったため、正直驚いたのですが、このチャンスを逃すリスクに怯えていました。
ゆえに、この提案を喜んで受け入れましたし、これまでの経験を過信し、「会いさえすればどうにかなる」と甘い考えを私は抱きます。
ただ、多少危機感を抱いた要素もあって、この期間に行えたやり取りは、「かなり少なかった」です。
丁度お互いに忙しく、文章よりも「通話」の方が都合も良いタイミングだったため、2人とも仕事や作業をしながら、「正直物足りない短い通話」しかできませんでした。
ナンパした日に1度直接話しており、そのことに安心している自分もいたわけですが、冷静に考えると、この1週間は明らかにコミュニケーション不足な状態です。
私は普段から出会い系サイト・アプリを使い、「即会い」することも珍しくありませんから、コミュニケーションが少ない状態で会うこと自体は、比較的慣れています。
それゆえの油断もあって、会う日が近づいても、それこそ当日会う直前までは、「まあ!大丈夫だろう!」的な軽い気持ちでいてしまいました。
しかし、明らかに準備不足な状態で、あっという間に会う約束をした日がやってきますが、残念ながらこんな状態で簡単にうまくいくほど甘くはありません。
当日は朝から昼まで楽しみすぎてウキウキしながら過ごし、会う直前になっても私でしたが、まさかの「会った瞬間緊張が大爆発」してしまいました…(汗)
初デートは会った瞬間お互いに緊張が大爆発「アイスブレイクのため急遽居酒屋へ」
当日は朝から少しお堅いプライベートな打ち合わせがあり、正直めちゃくちゃ憂鬱な日だったのですが、ミズホさんと会える楽しみのおかげで、苦痛な時間を前向きに乗り切ります。
結局打ち合わせが夕方までかかってしまい、疲れがドッと出て心も折れそうだった中、「ミズホさんが待っている…!」と思うだけで、不思議と心が回復していました。
結局、約束の時間よりは早く着けそうだったため、寄り道はせず、通常運転で少し早めに待ち合わせ場所へ到着します。
しかし、そんなポジティブな感情は、あっという間に崩さります。
なぜなら、ミズホさんと合流し軽く挨拶した瞬間、ギリギリまで楽観的な気分だったはずの気持ちが、「自分でも驚くほど激しく緊張しだしてしまった」のです。
私だけでなく、ミズホさんもかなり緊張している様子で、前回会った時や通話中のトーンとは、声色やテンションが丸っきり違いました。
ラブホテルに直行して過ごす予定ではありましたが、一応自分の中ではいくつか他プランも用意していましたし、お店も居酒屋を含め何種類か飲食店をリストアップしていました。
しかし、そういったプランも完全にぶっ飛び、言葉が続きません。
こうなると緊張に加えて焦りも爆発しますし、その結果頭も回らず、空気がどんどん重たくなってしまい、さらに緊張や焦りが膨れ上がります。
このような悪循環は、私も久しぶりに体感しましたが、冷静になろうとしても中々抜け出せませんから、どんどん状態が悪化していくのです…(汗)
私がこのように不甲斐ない立ち回りをしてしまった結果、ミズホさんもどんどんガチガチに緊張してしまいましたし、それもあって余計に会話が盛り上がりません。
しかし、ここまで追い込まれると、「このまま予定通りラブホテルへ行くべきではない」と冷静に考えられたため、一旦ご飯を挟み「アイスブレイクを狙おう」と決意します。
そこで、念のため事前にリストアップしておいたお店を伝え、その中からミズホさんが選んでくれた居酒屋へ移動しました。
居酒屋ではお酒の力も借りて話し込む「とにかくお互いを知ることに注力」
ミズホさん的にも、この時はかなり緊張していたようで、居酒屋で乾杯してから少しすると、「なんだか落ち着いたわ~」とこの日はじめて笑顔で伝えられます。
(※ミズホさんのコメントまとめ)
- 会ってからの緊張がすごく大きく、たくさん聞きたいこと、話したいこともあった中、頭が真っ白になってしまったそう
- なにも言えないことが怖くなり、ガッカリされたくない気持ちから、余計に言葉が出てこなくなったらしく、ミズホさんも悪循環にハマっていたようです
ミズホさんも以上のように振り返ってくれましたが、居酒屋に入るまでは、「私と同じような感覚を抱いていた」そうです。
ゆえに、本人は笑っているつもりだったそうですが、私から見ると笑顔もうまく作れていなかったですし、それくらい表情を強張らせるほど緊張していたとわかりました。
緊張している同士が、お互いに「ガッカリされたくない(嫌われたくない)と考え臆病になっている」状況なら、2人ともうまく会話できず空気は重たくなります。
とはいえ、居酒屋で飲みはじめた結果、お酒の力も借りてではありますが、徐々に2人とも緊張が解れていきます!
さすがに最初の30分~40分は、引き続き緊張からやや重たい空気を継続しましたが、そこからは少しずつ会話も盛り上がりました。
とくに、ナンパした日一緒に飲んだ、「それぞれの友人たち」については、各カップルの近況やエピソードトークでワイワイ話せたほどです!
かなりプライベートな内容のトークを多めにしましたが、この辺りは「ナンパ→即席合コンから仲良くなった強み」で、「共通の友人(知人)がいる状態」こその展開でした!
その上で、さらに盛り上がったのは、「あらためてお互いの自己紹介を細かくした時」と、「セックス関連のエロトーク」をした時です!
以上の会話からわかったことは、主に以下の通りで、ミズホさんについての理解を、あらためて一気に深められました。
年齢 | 26際 |
職業 | 保育士 |
あらためてわかった外見の特徴 |
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あらためてわかった内面の特徴 |
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趣味 |
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好きなプレイ |
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苦手なプレイ |
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性経験 |
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(会話の前後にわかった情報も含みます)
すでに知っていた情報もありましたが、趣味はお酒とマンガ以外聞けておらず、「オナニーは2日に1回するほどの趣味」だと知った時は、正直驚かされます。
その上で、経験人数やセフレ願望と比較して、「経験してきたプレイの幅は狭い」こともわかりましたし、「私のセックスと相性が良さそう…!」と期待も膨らみました!
このようにして、あらためて自己紹介をする中で空気が軽くなり、そこから赤裸々にエロトークする中で「男女のムードへと進めた」私たち。
緊張が解れ男女のムードに進めたところでラブホテルへ「入室直後からプレイ開始!」
私たちが飲んでいた居酒屋の近くには、2つラブホテルがあり、1つはめちゃくちゃ混雑していました。
しかし、もう1つのキレイなラブホテルがなぜかスカスカで、ステイだと値段も変わらなかったため、迷わずチェックインします!
そんな中、「歯…磨こう?」と言われ一緒に歯磨きしながら、ソワソワとお風呂の準備も進めるミズホさんから、さっそく以下のようなお誘いを受けます!
うん、大丈夫
ゆっくり話すと、どんどん余計に緊張して、今の良いドキドキと緊張が、変な緊張だけで埋まりそう
でも、今はじめてくれたら、少し引かれるかもだけど、さらけ出せそうだから
すでにこの会話をした時点で、呼吸が少し乱れはじめており、現状も緊張している雰囲気はありましたが、その上で「冷静に自分を分析」しているミズホさん。
私から見ても、下手に一旦落ち着かせるような行動を取るより、「勢いでプレイしはじめた方が良い」と感じる状態だっため、このまま流れに乗ってプレイを開始しました!
最初はそのまま洗面所で、立位のままキスを開始すると、一気にスイッチが入ったようで、ミズホさんから激しく舌を絡めてくれます。
自ら洗面台に軽く寄りかかり、「ベッド以外でするのはじめて…」と、とてもセクシーな声色と赤らんだ表情で伝えられ、私も少し遅れて興奮が一気に高まりました!
ミズホさんは想像以上にキス好きだったようで、キスがもはやセックスかと思えるくらい、「んっ!むっ!」と声でも激しめの反応をしてくれます。
腰もクネクネと動いており、私に掴まる腕の力も強く、反応がすべて「圧倒的にエロい」ため、私も自然とミズホさんを力強く求めてしまいました。
それこそ、「激しく欲求不満」と話していたのですが、どれだけ欲求不満だったのかが言葉いらずで伝わるほど、激しい興奮を存在全体で見せつけてくれます。
ただ、私が胸元に手を伸ばすと、「お風呂…汗臭いから…」と恥じらいも見せてくれました。
あまりにもかわいらしいその姿で、余計に興奮しましたが、その気持ちを少しだけグッと堪えて、お風呂場へ移動します。
お風呂場では順番に身体を洗い、その時間以外はタオルを巻かれていたため、じっくり眺めることはできませんでしたが、1つわかったことは「想像以上に極上ボディ」なことです。
本人の口から、スタイルには自信があることや、Gカップの巨乳であることは聞いていましたが、着やせするタイプらしく「服の上から見た光景によりも凹凸」を感じさせます。
お風呂を出た瞬間から洗面所で1回戦開始
お風呂から出た後は、身体を軽く拭いて、そのまま「洗面台」でプレイ再開します!
再度立位での濃厚なキスからはじめ、その後タオルを外し、「まずは極上の美しくエロいお身体」を、じっくり眺めることから楽しんでいきました。
口ぶりからも「相当自信がある」ことはわかっていたため、洗面台に座ってもらい上から下までじっくり鑑賞していくと、「もっと…じっくり」なんてお願いもされます。
もちろん!
だって、ほら(息子を見せながら)
見ているだけで、こんな勃起しちゃったくらい
その上で、普段なら「いきなり身体を褒める」ことはしませんが、この時は「あえて1番自信がある部分を褒める」ことで、「精神的な面からの興奮にアプローチ」してみました。
お風呂中はタオルでずっと隠していたため、恥ずかしがっているのか?的な印象もあり、いきなり褒めるべきかは悩みましたが、このアプローチは「大正解」だとすぐにわかります!
というのも、タオルで拭いた直後のアソコから、「ハッキリ目視できるレベルの糸を引く愛液」が流れ出ており、座っている洗面台に「水溜り」まで作りはじめました。
んー?人と比べたことないから、よくわからない
だけど、今日はいつもよりムズムズ?ジンジン?する感じはあるし、自分の中で比べるならいつもより濡れ方がすごくて、ここまでトロトロしている感じは初かも
私も数々の女性とセックスを楽しんできましたが、そんな私も驚くほど、濡れ方が本当に凄まじかったため、思わずミズホさんに以上のような質問をします。
すると、かなり興奮しているような呼吸で反応しつつも、あくまでも冷静に、「いつもより濡れている」と話してくれるミズホさん。
これで触れたらどうなるのか…と、私の期待は膨らむ一方で、同時に息子もギンギンまで膨らみ、そんな私と息子を見たミズホさんは吹き出してしまいました…(笑)。
しかし、少し笑ってからトロンとエロい目をした後、「気持ちよくしてくれるの…期待しちゃうから…」と言われ、ここからはお互いの期待と興奮をぶつけ合う時間へ進みます!
洗面台を活かしてクンニからの乳首責めへ「クリはイケなかったけど…?」
乳首イキできることは聞いていましたが、眺めている最中に見たアソコと愛液のエロさが圧巻だったため、「舐めて良い?」と確認した上で、ここはクンニから開始しました。
最初は軽く周辺から舐めていき、そこから刺激を変えながらクンニしていくと、クリを吸うような刺激がかなり好みだったようで、「甲高い系のかわいい喘ぎ声」を出しはじめます。
子犬が甘えているような声質を基本としつつ、そこにかわいさだけでなく「色っぽいトーン」も含まれているため、思わずもっと聞きたくなり、私の責めも激しさは増す一方です。
どうしよう!めっちゃ気持ちいいんだけど!!(全身をガクガクさせながら)
これマジでヤバイって…!!ゾクゾクが止まらないんだけど!!!
それこそ、かなり感じてくれたらしく、喘ぎ声を出す以外で喋る時は、「すべて爆音の大絶叫系」を響かせていました。
愛液もどんどん溢れ、とくに太ももは激しめに震えており、維持できなくなった姿勢をなんとか保とうと、クンニしている私の頭を手でホールドしながら支えようとし出します。
少し息苦しくはありましたが、その息苦しさすら非常に心地よく、ミズホさんがこれほど感じまくり集中していることに、喜びもどんどん大きくなっていきました!
ただ、ここで1つ問題もあって、ミズホさんは「乳首とポルチオはイケる」けど、「クリではイケない少し珍しい女性」だったのです。
たしかに、「オナニーの」話しをしている時から、クリ関連の話題はまったく出ませんでしたから、そこは私が配慮すべきでした…(汗)
それでも、今回はクンニものすごく興奮してくれたそうで、「見て」と言われ見上げると、「これでもかと存在感抜群に勃起する乳首」が見えます!
普段から触り、「乳首オナニーで日常的に乳首イキしている」ことが、言われなくてもわかるようなドエロ乳首で、キレイな肌と美乳の上に反り立つ姿はギャップもあり最高です…。
そこでここからは、「乳首への愛撫」に変えていったのですが、せっかく洗面台にいますから、今度は「立ちバックのポジショニング」で「鏡」も活かしていきます!
焦らしと羞恥で興奮がグングン高まる「私も新鮮な気持ちで責めを楽しむ」
一旦座っていたミズホさんを洗面台からおろし、ここでは向かい合わずに、洗面台にある大きな鏡の方向を向かせ、洗面台に手をついてもらいました。
その上で、以上のようなポジショニングをベースにしつつ、挿入へと移行した際の距離感をなんとなく掴んでおき、一旦乳首を刺激しやすいよう身体を起こし直してもらいます。
やや変態チックですが、このポジショニングはミズホさん的にも、「これすごく良い…ドキドキする…」と伝えてくれたため、ホッとしながらさっそく乳首を責めていきました!
後ろからまずはおっぱいを支えてみると、「Gカップ美巨乳がズッシリ重たさ」を感じさせ、お風呂で温まっていることもあり、極上の触り心地を堪能できます。
下から持ち上げる、揉み込んでみる、こういったアクションを「乳首には触れないよう意識」しながら、最初はとにかく「焦らすイメージ」で責めていきました。
この辺りは、焦らしをイヤがる女性もいるため、反応次第では乳首責めに即切り替えられるよう意識していましたが、ミズホさんは「焦らされて興奮するタイプ」だと判明します。
平常時はややクールな面もありますが、触れ合う中で「M寄りの願望や反応」も度々見えていたため、試しにこのようなアプローチをしてみましたが、これが中々に好感触です。
う~…恥ずかしいのに、それがヤバイよ~…(泣)
ゾクゾクがずっと止まんない…
イヤがる様子は微塵もなく、鏡の中にいる自分に興奮しながら、目をウルウルさせ、肌には鳥肌がブワーっと立ちはじめるミズホさん!
私のセフレだと、挿入時以外は「焦らされるのが苦手」な女性も多く、あまりこのようなプレイを普段楽しむことができないため、私も非常に新鮮な気持ちで焦らしを楽しみます。
とはいえ、あまり焦らしすぎると逆効果になる可能性もあるため、ミズホさんが焦らしで感じている内に、「乳首への優しい刺激」もスタートさせました。
すると、驚くことに乳首に触れはじめた瞬間、1度大きな声で反応した後、「静かに全身を痙攣させながら乳首イキ」したのです!
あまりにも感度が良すぎて、また聞いていた以上のイキ体質ぶりで、内心めちゃくちゃ驚く私。
それでも、私が驚いて傷つけてはいけませんから、あくまでも表にはその驚きを出さないよう最大限注意しつつ、心の中では嬉しい驚きが止まりません!
この後も、乳首責めを20分ほど続けましたが、「20分で5回も乳首イキ(内4回はかなり軽めの絶頂だったそう)」し、足をガクつかせながら洗面台に手をつくミズホさん。
多めの愛液で床を光らせており、一旦胸元から手を離ししゃがむと、アソコのドロドロ具合や、太ももまで垂れている愛液がよくわかりました。
そんな状態で、5回目の絶頂後はかなり激しく息も乱していたため、ここで一旦休憩かな?と思い、ベッドへ行くか確認します。
しかし、ミズホさんは「ここでしたい」と返してくれたため、その気持ちを尊重して、このまま洗面所で挿入することを決めました。
いよいよミズホさんとの初挿入へ「今日は全部生…とお願いされる!」
こんなこともあるかな?的な予感はしていたため、念のためコンドームはポケットに準備しておいた私。
うっかりコンドームを準備し忘れ、流れを遮った経験が、私には過去何度もあり反省していましたから、その経験を活かして今回はバッチリ準備しておきました!
ただ、我ながら本当にタイミングの悪い男で、こういう時に限ってコンドーム不要の流れに進みます…(笑)
今日は平気だし、そのつもりで、今日指定したんだよ?
ここ逃すと次また遠いし、これは私のお願い
今日は全部生…
これからもそういうタイミングの時は、全部生が良い
普段ならこのようなケースだと、私は慎重に「本気で良いのか?」を確認することが多いです。
しかし、ミズホさんの場合は「恋愛や結婚を心底求めていないとわかっていた」ため、「平気」の言葉を素直に受け止め、「生挿入」を実践していきます。
体位は「立ちバック」で、ここでも洗面台と鏡を活かしながら、事前に把握していたポルチオ刺激も意識して、角度や強弱も探っていきます。
中の感触は締め付け強めで、久しぶりのセックスらしいギチギチ感を味わえつつ、うねりが強い「名器」だったため、息子から「マズイよ~!」と叫ぶ声が聞こえてきました(笑)
また、当初はスローセックスを想定し、とくに挿入私らしいスローセックスをプレイするつもりでしたが、状況と体位的に「熱量のある挿入」がベストだと直感します。
ゆえに、いくらなんでも「いきなり激しくピストンすることはありません」が、ミズホさんの興奮に合わせて、「激しめな挿入」を展開していきました。
Gスポットが苦手だと聞いていたため、手前側をあまり刺激せずにポルチオへアタックできるよう、ピストンで腰を引く時「息子を手前まで引きすぎない」よう注意します。
とくに、ピンポイントな刺激が1番怖いため、「亀頭でGスポットを刺激しない」ことは強く意識しながら、まずは15分ほどピストンしていきました。
~さらに10分経過~
あ~っ…また…イク…
いい…?ですか…?
あぁ…う~っ…
…(声は静かですがまた鳥肌が激しく立つ)
んうぁ~っ!(絶頂後10数秒してから突如唸る)
すると、15分ほどで1回、そこからさらに10分ピストンして2回、「見事なかなり深めのポルチオイキ」を披露してくれたミズホさん!
私も絶頂後に感じたアソコの収縮と痙攣で、思わず「中出し発射」しました。
また、この挿入を通じて、ミズホさんの絶頂に関連した反応と特徴が、大分掴めています。
絶頂の前 |
|
絶頂中 |
|
絶頂の後 |
|
それぞれの反応や特徴が「わかりやすく出る」ため、私もミズホさんに合わせたアプローチを実践しやすく、とても助かります。
加えて、どの反応や特徴も「めちゃくちゃエロい」ため、興奮もどんどん煽ってもらえますし、1回中出ししたくらいだと「まだまだ物足りなく感じてしまうほど息子も元気」でした。
そして、2回目のポルチオイキと中出しをした後、少しだけ床に座り込んでしまったミズホさんでしたが、「もっとするぅ…」とやる気には満ち溢れている様子です!
そこで、ここからはベッドに移動して、2回戦へ突入しました!
2回戦からはベッドで乳首責め→生挿入!「ミズホさんの魅力に魅了されまくる」
アソコから私の精液を垂れ流しながらベッドまで移動したミズホさんは、私の手を引いてベッドに誘導した後、「これからも会えるよね?」と伝えてくれます。
このタイミングで言われたことには少々驚きつつも、私からすれば会わない理由はありませんから、「もちろん!」と回答しました。
ムードゆえの言葉だった可能性もあると考え、さすがに「このままセフレ関係成立だ!」とは思えませんでしたが、それでも「少しは信頼された」気がして嬉しくなります。
1回戦は相性確認を含め、色々考えながらセックスしていたらしく、初セックスゆえの「不安(他にも不安があったと後から判明)」も抱えていたとのこと。
ゆえに、それを取っ払って、思い切りセックスしたいと感じてくれたそうです。
言われてみると、1回戦は全プレイを通して、「興奮で緊張や不安を押し殺しているような印象」も感じています。
しかし、ベッドイン後は、「穏やかでリラックスした雰囲気に変わった」ため、私も安心しながらプレイを進められました。
笑顔もやわらかくなり、積極的に密着して甘えるような行動もしてくれはじめましたし、「受け入れられた」ことを強く実感できる対応が、一気に増えてくれました。
ゆえに、私もこの辺りから安心して楽しめるメンタルに変わり、「より私らしいリズムでのプレイ」を進めていきます。
そんな良い状態でスタートした、ベッドインしてからの2回戦では、ミズホさんに「思い切り責めたい」と伝えた上で、ここからのプレイ内容をキスしながら相談しました。
あくまでも冒険はせずに、この日は「乳首」と「ポルチオ」に集中し、「慣れている上にイキやすくミズホさんが好きな性感帯だけを責める」よう、2人で決めます。
失敗しないための決定というよりも、「ミズホさんにひたすら気持ちよくなってもらうための決定」です。
それこそ、好きなプレイとして聞けた願望が内容を、すべて満たせるプレイをするなら、この選択が1番だと感じて決めました。
具体的には、「快感や満足感」と「絶頂」をプレイの中心として、責めるポイントは大好きな「乳首」と「ポルチオ」に集中させます。
その中で、「イチャイチャする甘いセックス」を雰囲気面とキスで取り入れながら、すでに1発注入していましたが、あらためて「中出し願望」にも応えていくイメージです!
2人とも色々と考えすぎる性格ゆえ、このような方向性を決めた上で、より安心してセックスに集中できる状況を整えた私とミズホさん。
ここからはお互いに余計なことは考えず、お互いのこととセックスだけに集中していきました。
まずはとことん乳首を責め「キスしながらの乳首責めで連続絶頂」
最初は乳首責めからスタートしていったのですが、キスをしながら胸に手を這わせると、「舐められてみたい」とお願いされため、乳首舐めからはじめてみます。
優しくソフトに左乳首から舐めはじめてみると、「あっ!あっ!」と、途切れる系の甲高いかわいらしい声を出しはじめました。
右手で自分のおっぱいを揉みながら、左手は唇でしゃぶるような動きを見せており、そういった仕草からもかわいらしさとエロさが溢れています。
ただ、しばらく舐めていくと、1回軽く絶頂したミズホさんから、「やっぱり指が良い…」と伝えられました。
両方される方が好きだし、両方同じようにされる方が好きみたいで…
それに、全部許せるっておもっちゃったからかな
口が寂しくて、チューされながらしたい…
イク時とかイッた後、チューしたままが良い…
なにかミスをしたのか?と、内心ドキドキしながら理由を聞いてみると、以上のような返答があり、少し安心します。
これは後から聞いたことなのですが、片方の乳首を舐めてもう片方は指で刺激すると、「双方の刺激や感覚が違う」ため、微妙に集中しきれなかったそうです。
また、「キスしながらの乳首責め」も欲しており、乳首舐めは「キスができない」ことも、指で刺激する方が良い理由だと話していました。
ゆえに、ここからは「キスをしながら指での乳首責め」へ移行し、「イッても止めないで良いから…」と話すミズホさんにドキドキしながら、丁寧に愛撫していきます!
すると、移行してすぐに「鳥肌」が立ちはじめ、「キスを通じて伝わっていた呼吸と声」が止まり、さっそく「乳首イキ」していることがわかりました!
それでも、「イッても止めないで良い」と言われていたため、引き続き乳首責めとキスを継続しながら、ミズホさんの感じぶりを存分に楽しみます。
ただ、最初は「寝転がりながら横を見て向かい合う姿勢」でプレイしていましたが、これだとGカップの巨乳は膨らみゆえ責めにくく、腕と脇腹辺りが痛くなってきました。
そのため、一旦2人で身体を起こし、私へともたれかかるように、ミズホさんにはベッドで座ってもらいます。
私は後ろから膝立ちで手を回し乳首責めし、ミズホさんには首を少しだけ上へ向けてもらい、キスも楽しんでいきました。
そんな中、以上の姿勢に変えて以降「どんどん反応が大きくなった」ミズホさんは、驚くことに「絶頂を何度も繰り返す」ほど感じてくれます。
休憩を挟みながらでしたが、結局1時間以上乳首責めを楽しんでもらいます。
最後の方はお尻を浮かせるようなアクションも出はじめ、「もう感覚がないよ!限界!!」と叫ばれたため、乳首を終了させ、まったりとキスを楽しみながら休憩しました。
今度こそ私らしい対面側位でスローセックス「超絶甘えモードに突入!」
乳首イキしまくりミズホさんがグッタリしてしまったため、楽な体勢を取ってもらえるよう、優しく背中を支えながら、仰向けで寝転がってもらいます。
その後、私お得意の対面側位へ姿勢を変え、寝転がって抱き合いながら「濃厚なキス」を楽しんでいると、徐々にミズホさんからのキスも激しさを増してきました。
キスだけでなく、「ドロドロに濡れたアソコを擦り付ける」イメージで、私の太ももへ足もガッツリからめはじめましたし、キスの激しさに合わせて腰も激しく動くミズホさん!
ここまで「長時間の責め」で私はらしさは出しつつも、ミズホさんの反応に合わせていたため、「やや激しく強めの刺激中心にハイペースなプレイ」を進めてきました。
ただ、散々乳首イキしてくれたことで、ある程度疲労が蓄積し力も抜けており、興奮は残しつつもあらためてミズホさんがリラックスしています。
ゆえに、その空気を維持しながら挿入だけは「スローセックス」で進めていくと、このような挿入は初体験談だったらしく、ミズホさんが「超絶甘えモード」に突入しました。
ねぇ~これ好きぃ…つながった感じすごいぃ~…
動かないのにぃ…もう何回もきちゃってるぅ…
へへぇ…だって~(薄っすら笑顔になる)
気持ちいい…気持ちいいなぁ~
ねえ?私のこと好きぃ?
私は大好きぃ~(めっっっちゃくちゃかわいい笑顔で)
はじめてぇ、運命の人見つけたぁ~
平常時の喋り方からは想像できないほど、「舌っ足らずでダラダラかわいく喋る」上に、私を強く抱き返しながら、キスと感想を交互に繰り返してきます。
加えて、腰も私の方へ押し付けるような動きもしており、「奥へギュッとくる刺激」で甘々に反応しながら、「ポルチオでの軽イキ(本人曰く脳イキに近い)」も繰り返すミズホさん!
あまりものかわいさに、また膣の細かい痙攣に、思わず私も「中出し」してしまいすが、その後も「離れたくない…」と挿入を継続させてきます。
このお姿が恐ろしくかわいすぎて、私はもう完全にメロメロです(笑)。
つい抱きしめる力とキスを強くしてしまいますが、それでもイヤがる様子はなく、むしろ「好きぃ」とさらに甘える始末で、普段のクールさと違いすぎるギャップも最高でした。
甘えている時に出てくる言葉も、「運命の人」や「大好き」など破壊力満点です。
本人曰く、「セフレとしては!だけど…素直な気持ちだから…ハズイ…(笑)」と後日話していましたが、思わず恋愛方面で本気になりそうなほど、私は心を奪われています(笑)。
このようにして、「超絶甘々なセックス」をしばらく楽しんだ私たちでしたが、この後ジワジワと高まったミズホさんの興奮が爆発していきました。
甘々な空気を継続させつつ少しだけ強く刺激していく「かなり深い絶頂を獲得」
超絶甘々な空気は壊したくなかったため、そこは継続させつつ、ここからは「奥への刺激」を少しだけ強めます。
「ギュッと奥を潰すような刺激」と、「亀頭を揺らすイメージの刺激」は、とくに反応が良かったため、その刺激を意識することで、「快感や絶頂」へのアプローチも忘れません!
その上で、私も中の感触をじっくり味わいつつ、Gカップおっぱいゆえに楽しめる「至高の密着感」も堪能しながら、2人一緒に甘くも濃厚なセックスを楽しみました。
以上のような挿入を30分ほど続けていく中で、ミズホさんは「2回やや深いポルチオイキ」をしてくれたのですが、ここで1つわかったことがあります。
この流れがわかった時、ミズホさんから快適な絶頂を楽しんでもらえるメリットも感じましたが、同時に「私自身が射精感をコントロールしやすい」メリットも感じました。
というのも、奥を潰すように刺激すると、「息子に刺激を強く感じ暴発しやすくなる」のですが、揺らす刺激は逆に「ある程度息子への刺激が弱く射精感を抑えやすい」のです。
逆パターンの女性もいますし、奥を潰す刺激オンリーを求める女性もいます。
しかし、私的にはミズホさんの流れが、「快楽と長持ちを共存」させやすいため、そこは素直に「相性が良い」ことも感じました。
そんなことも考えながら、最高に幸せで心地いい挿入感を楽しんでいた私。
突如ミズホさんの反応が変わり、「短時間で何度も呼吸が止まるイキ方」を披露され、慌ててキスを止めて、息子も奥から離します。
~しばらく返答なし~
ごめん…すごいのがワーッて、それが止まらなくて…
気持ちいいけど、ビックリはした…(笑)
えっと…続けよう?(照れ笑いを浮かべながら)
幸い、ミズホさん的には「驚いただけで問題はなかった」らしく、そのまま続行を希望されましたが、私は一瞬めちゃくちゃ焦りました。
それでも、私の正面でミズホさんは、「今までで1番大きい(深い)イク感覚だった!」と、興奮した様子ではしゃいでおり、とても元気そうなことに一安心します。
具体的な感覚としては、「絶頂感が深く余韻も恐ろしく長いイキ方」で、「ずっと深イキしているような強烈さ」だったらしく、この後もしばらくはしゃいでいました。
ラストスパートは無我夢中でイキ合う濃厚挿入「グチャグチャのアソコに感動」
結局ミズホさんは挿入し直した後も、しばらくはワイワイ楽しそうにはしゃいでいましたが、15分ほど経過した辺りで、唐突に激しく感じる状態へ戻ります。
いくら相性が良いとしても、さすがに私も息子がパンパンでしたし、激しく反応され「アソコがギュンギュン締まる感触」に我慢しきれず、「3発目の中出し」をしてしまいました。
脳がビリビリと痺れるような快感と絶頂感に、思わずつながったまま黄昏てしまいましたが、息子はそのまますぐに復活してくれたため、抜かずに挿入を継続します。
この辺りからは、お互いに会話もせず、交互に何度もイキ合う展開へ進みます。
時折「同時にイク」と、ミズホさんが嬉しそうに「一緒…」と耳元でささやいてくれた記憶はありますが、他は無後のままひたすら快楽を求め合うほど「集中」していました。
とはいえ、このような深すぎる集中と興奮は、脳にも負担がかかりますから、あまり長続きはしません。
休憩を挟みつつ、なんとか1時間近くは持続させられましたが、お互いに相当激しく消耗してしまい、「そろそろ限界かも…」と、ミズホさんからも伝えられます。
この時点でお互い十分イキ合い、かなり満足感も味わっていましたから、「ミズホさんが次にイッたら終わり」と決めて、ラストスパートは奥を潰すような刺激でしかけました!
そんな中、息子を奥まで挿入し強めに押し込むと、「ミズホさんの腰がグイっと私から離れるように反応」したため、私は少し迷いつつもその腰を追いかけて押し付け直します。
「ちゃんと…最後まで…」と、私の腰をもう1度掴み直してくれたため、私はその反応に甘え、「しっかりと最後の中出し」をさせてもらいます。
私もこの時点で何回中出ししたのか、5回目以上は夢中すぎて数えていませんが、久しぶりにすべてを出し切るようなセックスだったことは確実です。
最後の中出しは正常位で行いましたが、そのままミツキさんはガクッと脱力してしまい、開かれたままのアソコをふと眺める私。
最後の方は精液も薄く、ほとんど出ていない発射もあったでしょうが、それでも「グチャグチャな上に中から精液がゴボゴボ出て垂れている光景」に、「感動」が溢れます!
そんな感動で私の心が満たされていく中で、同時に一気に疲労感も押し寄せてしまい、グッタリと脱力しながら呼吸を乱すミズホさんの横へ、私もそのままバタンと倒れ込みました。
セックス終了後冷静なったミズホさんは突如号泣「過去の経験から不安が爆発」
最後に中出しした後しばらくの間は、お互いにすべてを出し切った余韻に浸り、向かい合って寝転がりながら、「ギュッと抱き合う甘い時間」を過ごします。
しかし、相変わらずグッタリしたままながら、少しずつ冷静になっていいったミズホさんが、「突如号泣」してしまいました。
これには私もめちゃくちゃ困ってしまい、この日は中出ししまくっていたこともあり、「マズイ…後悔させたのか?」と考え、私は一瞬「どうしたの!?」と取り乱してしまいます。
あっ、違うから!イヤで泣いたんじゃなくて…
なんか急に、捨てられたらどうしようと…
あっ、そうか、そう…良かった~…(私も気が抜けて脱力する)
いや、良くはないんだけど
とりあえず…えっ!?捨てる!?誰が?
そんな私に、ミズホさんは以上のように話してくれましたが、「過去にセックス気持ちよくなり自分をさらけ出すセックスで引かれた」経験があり、それが理由だったそうです。
「普通にセックスしれいるだけじゃん(笑)」とバカにするような言われ方をし、「そんな演技されても逆に冷めるわ」と、トドメの言葉も言われたとのこと。
「自分の性を理解してもらえなかったことがショック」で、「自分はおかしいんだ…」と不安も大きくなり、その結果「セックスが怖くなった」そうです。
それでも、私とのセックスがはじまってからは、なにも言わず「さらけ出させてくれる」と安心し、「イヤな記憶を完全に忘れた上で楽しんだ」とも話してくれました。
ゆえに、セックスが終わって冷静になった瞬間反動で記憶が呼び起こされ、「調子に乗りすぎた…また引かれたらどうしよう…」と不安が爆発し、涙が溢れたのだそうです…。
その相手は出会い系サイト・アプリを使い、セフレとして出会った男性らしく、「1年セックスしていない空白の理由」も、この辺りにあると話していました。
あらためてセフレ関係の成立を実感し安堵…「素直な気持ちをアピールする」
以上のような流れで、少しだけ重たい展開に進んでしまい、1回戦前後で交わした「これからも会えるよね?」の言葉も、なかったことになる可能性を考えます。
もちろん、私からすれば「たくさん感じる(イク)姿に興奮や嬉しさを味わっていました」し、すごく素敵だと心の底から思っているため、なにも問題はありません。
ただ、ミズホさん的には相当苦い思い出で、話しを聞いている印象もトラウマレベルに思えましたから、どうアピールしながらアプローチすべきか悩みます。
間違ったアプローチをすれば、余計に傷つけるかもしれませんから、必死に言葉を選びながら、頭を整理する私。
その結果、1番良い方法は「素直な気持ち」をアピールすべきだと感じ、「今後も会いたい」こと、「触れ合う中でもっとミズホさんの性を引き出したい」こともします
そんな私の言葉を聞き、少し黙り込んでから、まだ元気を取り戻しきれていない笑顔を浮かべた後、「ありがとう…」とだけ力なく伝えてくれるミズホさん。
そこからまたしばらく間が空き、ポツポツと関係ない話しをしながら、帰り支度をはじめました。
この時、私が玄関から出ようとすると、ギュッと手を掴んで引き留めたミズホさんから、以下のようなお誘いをあらためて受けます。
これからも、会ってくれる…?かな?
私は会いたい…迷惑かもしれないけど…
こういう風に認めてもらえるなら、ずっと一緒にいたい
友だちで、セフレで、そういう間柄でも良ければだけど
いいの!?こっちはそりゃあ、もちろん、喜んでだよ!
こちらこそよろしくお願いします!
1回戦終了時点で、ミズホさんから「また会いたい」と言われていましたが、この時点では泣かれたこともあり、まだ確証がありませんでした。
それだけに、思わず力が抜けて1度地面に座り込んでしまったほど、この時は「激しく安堵」しています…。
ミズホさんも、「持ち帰ったらめっちゃ悩んだかも…」と話していましたが、それは私も気持ちでしたから、帰る前に「苦い思い出と関係への気持ち」を話してくれて良かったです。
少々不安な部分もありましたが、セフレ関係が本格的に成立し、双方が「スッキリ」したところで、「ナンパで出会ったミズホさんとの初セックス体験談」は幕を閉じました。
以上で、私とミズホさん初セックス体験談はすべて解説終了しましたが、私たちのようにセフレとして結ばれたい人は、まず「出会いから探すこと」が必要です。
ナンパ以外の方法でセフレ探しするなら出会い系サイト・アプリがオススメ
私とミズホさんはナンパからセフレ関係に進めましたが、セフレやワンナイトなど大人(アダルト)目的の出会いを求める人には、出会い系サイト・アプリもオススメです!
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最後に
今回は横浜駅周辺でのグループナンパを通じて出会った、「ミズホさん」との関係について、主に「出会った後から初セックスするまでの体験談」を解説してきました。
自分でも正直驚きましたが、普段ならもっと心に余裕を持てる状況でも、「ナンパからつながったチャンス」と考えるだけで、焦りや緊張もあり空回りしてしまう瞬間が多かったです。
焦りや緊張もあったと書きましたが、今思えば「ナンパに成功し浮かれていた」と自分でわかります。
散々失敗した後苦労して練習し、やっとの思いで成功しましたから、「浮かれて冷静な判断ができなかった」と、当記事を執筆しながら痛感しました。
とはいえ、反省点ばかりではなく、収穫もあります。
それは、ようやく「ナンパで出会った女性」と、「当日だけでなくそれ以降も会えるような成功」を、やっと実際に経験したことです!
ナンパから関係が続いている女性は他にもいます。
しかし、イクトとシンノスケに協力してもらいながら、本気でナンパに挑戦しだして以降は、このような段階にはまだ進めていなかったです。
ずっと苦手意識を消しきれなかったナンパも、成功体験を経て少し前進した気がしており、やっと少しだけ自信も出てきました!
一緒にナンパしてくれる友人の力も大きく、その結果経験できた成功と言えるため、まだまだ少しです。
それでも、「ない」を通り越して「マイナス」だった自信が、やっと少しだけ0を超えプラスに突入しました。
今後も今回の活動を活かしたナンパ体験談や、機会があればミズホさんとの関係も引き続き掲載していきます。
少しでも興味を抱いてくれる人は、ぜひ今後の活動にもご注目ください!