秋葉原おすすめのJK(女子高校生)メイドリフレの一覧と実際に遊びに行った体験談

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オタクの聖地秋葉原

昔はオーディオ機器や電気工作機器を中心とした通向けの街だったのですが、いつもにやらメイド喫茶やリフレ店で有名になってしまいました。

「電気街がメイド・リフレ街になる」

かなり分けの分からない方向に変化していますが、今回は私アキラが実際に訪問したお店を紹介しながら、秋原場の実態を解説したいと思います。

秋葉原におけるメイド・リフレ関係のお店事情

秋葉原には具体的には以下のような種類のお店があります。

普通のメイド喫茶

ただの喫茶店で、飲み物や食事を頼むことができます。

給仕してくれるのがメイドさん。というだけで料金は飲食代のみにかかります。

ただ、多くのお店では食後にメイドさんと写真(チェキ)を撮れる仕組みになっています。このチェキの料金は数百円程度。安いとは言いませんが、まあ良心的なお値段で素。

高い(ぼったくり)メイド喫茶

普通のメイド喫茶と似ていますが、何かにつけて金を毟り取ろうとします。

代表的なものとしては、「チャージ料」という座席に座っているだけで時間単位で課金される仕組みがあります。

例えば、カウンター席に60分座っていると500円かかる

などのルールがあります。

また、特定の女の子が自分についていると、課金されるというルールがあるお店もあります。

その他、何かとオプションがついて店を出るころには10,000円程度の代金を請求される店もあり、

…キャバクラと似ていますね。

メイド/JKリフレ

「メイドやJK(女子高生)によるリフレクソロジー」の略で、メイドや女子高校生の格好をした若い女性従業員が個室などでマッサージを行ってくれます。

マッサージと言っても、

  • 肩揉み
  • 足ツボ押し

など普通のマッサージです。メンズエステや性感マッサージのような男性器を刺激するようなものはありません。

こうしたサービスは客単価が高いことから、働きたがる女性が多いです。一時期は高校生(アンダーと呼ばれます)も働いていましたが、法規制が厳しくなり現在では18歳以上でないと働けなくなっています。

私が遊びに行った秋葉原で有名なメイド喫茶・リフレ店

秋葉原のメイドリフレchocolat(しょこら)

中心部からやや離れた雑居ビルの5Fに入っていますが、健全店の鏡のような店であやしいことは一切ありません。

照明も明るく解放的なフロアで、フロア中には客・リフレ嬢の楽しそうな声が響き渡る学校のクラスのような元気なノリのお店です。

施術のレベルも高く、難易度の高い資格を持っている嬢もおり、そのへんの接骨院と比較しても引けをとらないお店です。

また、女性のコミュニケーション能力が高いので、口下手な人でも気にならないでしょう。

一応は、お色気要素として女性にチャイナ服や体操服を着てもらうことはできますが、店の雰囲気が雰囲気なのでエロい感じには一切ならないです。

秋葉原で本格的なメイドリフレを味わいたいならこのお店を選ぶと良いでしょう。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

ペティコート秋葉原

中心部にある老舗の本格派リフレです。

店内はメイドを想起させるような洋風とは違い、ごくごく普通の作りです。

施術レベルは総じて高いため、秋葉原で本格的なリフレを受けたい人におすすめです。

在籍嬢はきちんと講習を受けて一定以上のレベルに達している人しかいないため、施術の上手さで外れを引くことはありません。

一方でルックスレベルはそれほど高くないため、可愛い女性にリフレをしてもらいたい場合はchocolat(しょこら)の方が良いでしょう。

はぴはに

正統派リフレであり、かつ女性のレベルが高いお店です。

怪しい噂が時折囁かれていますが、店内はあかるくかなりオープンなのでエロいことは一切出来ないでしょう。

施術レベルはchocolat(しょこら)、ペティコート秋葉原と比べると落ちるので、あくまでもルックス狙いの店になります。

秋葉原制服オーディション

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店舗を持たない派遣型のJKリフレです。

派遣先秋葉原駅昭和通り出口近くのプレイルームですが、これは本当に1発やるだけのような簡易ラブホテルです。

こんな密室に男女が2人きりのなる時点でほぼ何かエロい事が起きそうですが、実際に私はNS本番(生ハメ)をすることができました。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

秋葉原派遣型リフレほたる

制服オーディションと同じく、店舗を持たない派遣型のJKリフレです。

池袋にある池袋派遣型リフレあられと同じ系列で女性の大部分も共有しています。

秋葉原駅昭和通り出口近くのプレイルームかホテルニュータウン秋葉原というビジネスホテルのすぐ傍の簡易ホテルに女性を送迎してくれます。

レベルはそれほど高くないので、同じ派遣型ならば秋葉原制服オーディションの方が良いです。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

洗体アキバセンジャー

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店舗型の洗体リフレです。

完全個室で半裸ということで、これで間違いが起こらない方がおかしいです。

ただ、そういったことをする嬢もいれば、全くやらない嬢もいるので、エロいことが出来て当たり前。という気持ちでいくと断られて凹むかもしれません。

実際、私アキラは何もできませんでした。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

秋葉原学園系リフレ店CARRY(旧JELLY)

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秋葉原ナンバーワンと名高いJKリフレです。

2016年の冬頃にJELLYからCARRYに店名が変わっています。

とにかく女性のレベルが高いことで有名で、女性のタイプもサバサバ系の派手な女性からアキバ系のヲタ女まで幅広く在籍しています。

怪しいことは一定の女性はやっていると噂されていますが、私がこれまで会った女性はいずれも明るく元気な純粋な娘で、そういった事とはほど遠かったです。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

JKナビによるとここで働いていた女性がよく出会い系に移るということですので、お店をやめてしまった女性とどうしても会いたい場合は出会い系を使ってみるのも良いかも知れません。

 

リフレ東京キラメキ

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秋葉原JELLYの陰に隠れがちですが、根強い人気と女性のレベルを誇るリフレです。

個人的には地雷を踏んだ嫌な思い出があるのですが、1日5時間も貸切りされる人気嬢がいるお店です。

ちなみに、その女性はいうほど可愛くはないので、恐らくは何か裏があるのだと想像しています。

全体としては健全な女性が多い店です。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

エステパラダイス

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名前からして抜きだろう。と思ったら意外と健全だった店

店内も明るくおよそ抜きのイメージからは遠いです。嬢のレベルも高くなくあまり人気もない店なので、他の繁盛店に部屋貸しを行っていることもあります。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

アリスアキバ(Alice Akiba)

ニュー秋葉原センタービルという新しそうで全然新しくないビルの中にあるリフレです。

線路の高架下という辺鄙なところにあります。

立地的に怪しいので何か裏がありそう。…と思ったのですが、エロ要素はなく普通に健全なお店でした。ニュー秋葉原センタービル近辺のリフレのレベルはあまり高くないので期待しない方が良いです。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

みるきーろりっく

ヨドバシカメラ側という電気街と反対側にあるリフレです。

場所も遠く分かりにくいのですが、根強いファンが多くかれこれ3年以上営業している、秋葉原の中では長寿店

店内は明るくオタク系BGMがガンガンかかっています。各ブースの入口は開いているので、エロいことは一切出来ない健全店です。

実際に私が遊びに行った体験談記事:

リフレにおける裏オプションの実態と私の体験談

裏オプションとは何か?

ということで、何にもエロい要素がなさそうですが、ネット上で流れている噂があります。

それは、

「裏オプション」

です。

「具体的にはメイド喫茶やメイド/JKリフレで抜き行為が行われている」

というものです。

うそ臭い話ですが、実はそういう話があってもおかしくない理由があります。

実は、メイド喫茶やメイド/JKリフレは営業上は風営法適用店(キャバ、ホスト)と営業届けが同じのことが多いのです。

つまり、同じ形態をとっているため、同程度のことはできるということです。

逆に言うと、届け出をしていない店で接触系のことをすると法律的にNGです。秋葉原で摘発が相次いでいますが、その対象は無許可営業をしているお店です。

働く側の女性にも、より稼ぎたいと思っている人は多くいます。

そういった女性が裏オプションをやることで稼いでいる。という実態があってもおかしくありません。

裏オプションの手前のグレーオプションは山ほどある

先のデリヘル嬢に聞いてみたところ、

「エッチな裏オプションがあるお店もあるかもね。でも私のところはないよ」

という回答でした。なんだ、がっかりだな…、と思っていると、

「でも、その手前くらいならあるかな。」

嬢曰く、「ハグ」という男性が女性に抱きつけるオプションがあるようなのですが、その価格が、5~10分 5,000円というような高額なものらしいです。

しかも、男性によっては何回もやるそうなので、あっという間に数万円の単価客に変化するようです。

…まあはっきり言って高いんですが、かなりメリットがあります。

このハグはかなり強く抱きついてもOKなお店も多いので、実質JKや大学生くらいのかわいい女性に胸をおしつけてもらって、かなりの接近プレイが楽しめるようです。

性風俗店は18歳以上でしか働けませんが、リフレは高校生も働けるので、高校生と抱き合えるというかなりおいしいメリットがあります。

実際に店を回り裏オプションを体験してきました

私自ら実際に色々な店を回り、裏オプションの実態を体験してきました。

結論から言うと、秋葉原にあるリフレ店の何店舗かは裏オプションが横行しています。

お店によって、またキャスト(女性スタッフ)によっても、できる/できないの傾向に著しく差異があります。

裏オプションがし易い店は派遣型のリフレです。

派遣型はホテルやプレイルームで男女が2人きりになり店員の目も届かないので、裏オプションがし易いです。お触りはもちろんのこと、フェラチオ、手コキ、本番ができる確率がグンと上がります。

店舗型は隣の個室との距離が近く声も漏れますし、店員が近くにいるので、あまり裏オプションはできません。できても、胸やアソコを触る程度だと思います。また、手コキくらいはできる確率が高いですが、フェラチオや本番は難しいです。

なお、両方に共通する点として「キスを嫌がる女性はかなり多い」です。

なお、私が秋葉原で裏オプションをしたお店は秋葉原制服オーディションです。

まとめ

JKビジネスの聖地秋葉原の実態、ならびに裏オプションの内容をその身を持って体験してきました。

裏オプションについては、店舗型ではなく派遣型で圧倒的に多いことが結果から読み取れます。

裏オプションを味わってみたい人は、できるだけ秋葉原制服オーディションやほたるなどの派遣型のリフレを使ってみると良いでしょう。