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辻堂駅周辺で友人とグループナンパに挑んだ結果!奇跡のナンパ成功体験談

普段私は異性との出会いを求める場合、出会い系サイト・アプリを使って活動しており、ナンパや合コンといった活動には、かなり強く苦手意識を抱いていました。

しかし、そんな友人のイクトがナンパに誘ってくれたことを切掛けに、苦労しながらも現在はナンパも積極的に挑戦しており、初心者ながら日々精進している最中です!

そんな私ですが、イクトともう1人の友人シンノスケ(私同様初心者)に付き合ってもらい、大苦戦続きのナンパ練習に挑戦した後、いよいよ本格的にナンパを開始しはじめました!

今回は私がナンパ練習後はじめて本格的に挑戦した、練習中も手応えを感じた「辻堂駅周辺」でのナンパ挑戦を解説していきます!

まだまだ初心者丸出しな部分も多々ありますが、その中でも比較的良い動きができた体験談ゆえ、ぜひ最後までご覧ください。

練習終了後初の本格的なナンパは辻堂駅周辺に決定!:「良いイメージがある場所で始動」

当サイトでも掲載したように、私とシンノスケのナンパ初心者2人は、イクトからの提案で「ナンパ練習」を実践しました。

最初は声すらかけられなかった私たちが、練習を重ねた結果「声かけ」できるようになり、そんな練習の成果を試すためにも、「1度本格的にナンパをする」ことが決まります。

とはいえ、私とシンノスケはまだまだ初心者で、ナンパスポットを選べるようなレベルではありませんし、ナンパ上級者のイクトがいなくてはまともな活動もできません…(汗)

ゆえに、今回もナンパ練習と同様に、スポットや活動方針はイクトに相談し、決めてもらいました。

この時、私とシンノスケは1つだけ要望を出しており、「練習で訪れたスポットが良い」と伝えています。

そして、私とシンノスケの要望も踏まえた上で、イクトに選んだもらったスポットが、練習中も手応えを感じられた「辻堂駅周辺」です!

名前
イクト

辻堂駅なら1度行ったし、良い感覚を掴みはじめたイメージも良いスポットだから、ナンパしに行く不安も小さいだろうと思って。

それから、活動方針は今回こそグループナンパからはじめよう!

グループナンパでスタートして、とりあえず短時間集中で2時間、3人それぞれが役割を決めて、コンビネーションで攻略しようぜ!

また、活動方針については、以上のような内容でイクトから前日に連絡があり、他のポイントは当日に詳しく話すと伝えられました。

ナンパしに行く日時だけは決まっていたため、心の準備はできていましたが、いざ具体的に活動方針がわかると、どうしても緊張が膨れ上がります…。

練習でナンパには慣れたつもりでしたが、あらためて本格的にナンパをするとなれば、また重みや緊張が別格で、結局前日はほとんど眠れないまま待ち合わせに向かいました。

いざ辻堂でグループナンパを開始「ダラダラせずに制限時間2時間と決め動き出す!」

私とシンノスケは当日朝、東京で別件の予定が重なっていたため、一緒に東京駅から辻堂駅まで移動し、14時前後にイクトとも合流します。

前日からの緊張を引き継いでいた私は、朝から少々弱気なメンタルだったのですが、シンノスケはずっと、「今度こそもっとうまく行きますよ!」と明るく話してくれるのです!

一緒に用事を済ませている間も、「練習でやってきた成果を試せるんですよ!」とかなり前向きで、おかげで待ち合わせ場所に到着するころには、私の気持ちも上向いていました!

3人が合流してからは辻堂駅周辺を散策しつつ、作戦会議も進めます。

イクトは当初「テラスモール湘南」での活動も、視野に入れていたそうですが、この日は想像以上に混雑していたため、下見の散策時点で排除が決定しました。

また、当日に話すと言っていたポイント、合わせて散策しながら作戦会議で決定した内容は、それぞれ以下の通りです!

【今回の活動で意識するポイントと作戦会議で決定した内容】
活動は短時間集中
  • 長時間活動する前提だと、途中からダラダラしてしまい、活動が中だるみするリスクがあるため、この日は最初に2時間と決めて活動
  • 練習時は数をこなすことが重要だったけど、今回は量よりも質を目指そうと言われ、この活動方針に決定
それぞれの役割を相談
  • 今回はいよいよグループナンパに挑戦するため、快適に立ち回れるよう、3人それぞれの動き方を明確に決めた。
  • コンビネーションを活かしてグループナンパできるよう、3人の長所を活かす役割を相談。
イクトの役割
  • 特攻隊長として、声かけに注力して担当
私の役割
  • イクトが声をかけた後、一緒に会話へ混ざりながら、質問や会話の盛り上げを担当。
  • 女性たちを観察し、ザックリでも良いから、遊べそうな場合は、印象を共有してほしいとも頼まれた。
  • 2人をフォローする役目も担う。
シンノスケの役割
  • 1人だけある程度の広範囲を動き回り、ターゲットになりそうな女性グループ探しを担当
  • 離れた場所でターゲットが見つかった場合は、イクトか私に連絡し、3人で合流した後、イクトが声かけをする
個人活動に切り替える基準を整理
  • 最初はグループナンパだけど、状況を見て、個人での活動に切り替えた方が良いケースもあると説明される。
  • とくに、「グループで行動している女性が少ない」場合は、グループ行動が裏目に出る可能性もあるため、切り替えることも想定し心の準備をしておいた。

まず、今回は「2時間に時間を制限」して、短時間集中でナンパに挑戦することを、イクトから提案されました。

理由は表の通りですが、私とシンノスケは練習中、「ある程度長い時間の活動」ばかりしていたため、イクトから伝えられた瞬間は正直不安が大きかったです。

それでも、あえて短時間で挑戦する理由を聞き、その意味にも納得できましたから、この日はイクトを信じて短時間でのナンパに挑戦しようと決意します!

また、グループナンパだからこその「役割」についてですが、基本はシンノスケが動き回りながらターゲットを発見する初動役、そこからイクトと私が動くイメージです。

練習こそしましたが、あくまでも私とシンノスケは声かけをせずに、それぞれ別の役割をもらい、「より効率的かつ円滑動けるような役割」を分担してもらいました!

これはイクトが、私とシンノスケを信用していないわけではありません。

私とシンノスケも、最初は信用されていないのか…と内心残念がりましたが、実際はそれぞれの武器を活かせる、「適材適所を担当すべき」と判断してくれた結果です。

私とシンノスケもそのこと理解した上で、全面的に納得して、この活動方針でさっそく動きはじめました。

開始〜30分までの活動内容と結果「間違いなく声かけは順調だけど場所探しに苦戦」

活動開始から10分、さっそくシンノスケに呼ばれ、駅南口の商店街(画像は立教から撮影)へ行くと、3人組の女子大生風グループがおり、突撃してみます。

しかし、残念ながら反応はイマイチで、反対にある商店街へも行き良いターゲットを見つけましたが、会話もしてもらえずスルーされました。

この時間帯は比較的調子が良く、テラスモール前にある広場でも、何組か声をかけられ、比較的順調ではあります。

もちろん、普段からナンパしているイクト的には、「ん〜…」とイマイチな反応をする程度の手応えだったようですが、私とシンノスケ的には滑り出し好調な手応えがありました。

そもそも声かけすらできなかった2人には、声かけでき、一応会話できることがあるだけ、まだマシだと感じていたわけです。

ただ、そう思えていたのは最初だけです。

30分の活動でしたが、途中からはターゲットすら発見できなくなり、もっと言うなら、「なにもできない」くらい環境が悪化していきます。

理由としては、そもそも女性だけのグループが少なく、それだけなら問題ありませんが、「家族」や「カップル」ばかりなのです。

イクトは周囲を見渡し、この事実を冷静に分析していたようで、スマホで何かを調べた後、「30分目処でソロに切り替えるかも」と告げられました。

この時点で、20分弱くらいの時間が経過していたため、残り10分強で成果が出なければ、また「地獄のソロ時間」へ突入します。

練習で自信は増していましたが、それでも「1人で成功する」と調子に乗るほど、私もバカではありません。

グループナンパなら気持ちも楽ですし、「助けてもらえる」と考えている自分もおり、そんなズルく醜い感情から、焦りと不安が押し寄せてしまいました。

しかし、このような気持ちで活動しても、当然「悪い結果しか出ない」わけです。

私とシンノスケは焦りが上回ってしまい、その結果脳死状態で動きますし、なによりシンノスケは初動、私はフォロー役でした。

シンノスケが乱れれば活動はガタガタになり、ターゲットが見つかっても私がフォローで焦り、ガツガツしすぎて失敗すれば、せっかく2人がうまく動いてもそれを壊してしまいます。

私はこの時、グループナンパの怖さを知りましたし、自信のなさからプレッシャーを感じて、結局残り10分はなにもできず終わりました。

30分〜1時間までの活動内容と結果「単体の女性が目立ったためソロ活動にシフト」

30分の目安を超えてしまい、家族やカップル意外だと、「単体の女性が目立つ」とイクトから伝えられ、ここからはそれぞれソロで動くことが決定します。

グループナンパだからこそ良いテンションを作れていましたが、いざソロでの活動となれば、まだまだ不安が大きく、一気に私はテンションが下がってしまいました。

これはシンノスケも同様で、私とシンノスケは不安が顔に出まくっていたらしく、イクトか手招きされ、「もうお前たちなら大丈夫だから!」と励まされます。

その上で、「2人には2人の武器がある」とし、「その武器を活かせば大丈夫」だと、以下のような武器が2人にはあると教えてくえました。

【私とシンノスケの武器】
  • 観察力が最大の武器
  • よく観察しその上でアプローチすると効果的なタイプ
  • 練習のように片っ端から声かけする必要はない
シンノスケ
  • 物腰やわらかで人当たりも良いことが最大の武器
  • ナンパをする男性はガツガツ系が多いため差別化できている
  • 練習同様どんどん声かけしてOK

このような話しを聞くと、消え入りそうだった自信も少しずつ戻りはじめ、なんだかやれそうな気がしてきます!

とはいえ、私の武器が観察力で、「練習と違い慎重に声かけをして良い」なら、私はこの30分(1時間まで)を丸々捨てようと決めました。

辻堂駅周辺にはどんな女性が多く、どのような場所やタイミングなら声をかけやすいか、そういった情報をとにかく観察しまくり、残り1時間でスパートをかけます。

また、周辺を観察しながら2人の様子も見て回りましたが、2人はこの通路と下にあるロータリーを往復しながら、順調に声かけもしていました。

ただ、10分ほど使いこの場所も観察してみましたが、「人の往来がかなり不規則」なため、私はこの場所だと活動しにくい印象があります。

2人は逆にうまく立ち回っていましたが、この場所だと私には「観察できる情報が少なすぎる」と感じたため、ラスト1時間は逆に人の往来が多い「改札前」へ移動しました。

1時間〜2時間までの活動内容と結果「機転を利かせてまさかのナンパ成功!」

改札前に戻ってきた後は、最初の10分を引き続き観察に使い、人の流れ方や動きをよく見た上で、以上の改札横にある通路で活動しようと決めます。

残り50分、ここからは声かけも行っていきますが、声をかける相手は慎重に選びながら、時間制限があっても焦らずじっくりと活動しました。

また、私はこの日声かけで迷うことがないよう、ターゲットを2タイプの女性に絞っています。

1タイプ目は、「駅の反対側から上がってきたけど改札を通過する女性」で、2タイプ目は、「壁側で誰かを待っているような女性」です。

しばらく観察した結果、改札へ入る女性は狙いにくく(急いでいる場合もあり迷惑)、改札から出てきた女性も「せかせかしている人が多い」印象を受けました。

人の流れに割り込む必要も、迷惑や難しさを考えると、そのような女性は除外した方が動きやすいですから、ここは私なりにまず割り切っています。

その上で、「改札を通過する女性」追いかけて声かけしやすく、「壁側にいる女性」は待ち合わせ以外にただ時間を潰していたケースもあったため、その2タイプに絞りました。

その上で、実際に活動してみた結果は、最初の30分(残り20分)で声かけに成功した女性が3人、内会話してくれた女性は1人です。

あの!すみません!こんにちは♪

もしご迷惑でなければ、少しお話ししませんか?

名前
女性
あら、ナンパですか?(笑顔でとても優しい口調)

まあ、はい…その、とても素敵だなと

思わずお声かけしてしまいました

名前
女性

ありがとうございます!それは嬉しいですね!

ただ、これから会社の飲み会があって…

せっかくですが、ごめんなさい…

その1人も、以上のようなイメージで断られてしまい、完全に社交辞令でスルーされたような、イマイチすぎる手応えでした。

そんな中、壁沿いで電話しながら揉めている女性を発見し、少し離れた場所から、その女性を少しだけ観察してみます。

盗み聞きのようで少しだけ申し訳ない気持ちもありましたが、1つわかったことは、「誰かに待ち合わせをすっぽかされた」ことでした。

「わざわざ出てきたのに!」や「もういいよ…わかった…」といった会話が聞こえ、その後電話を切ってから、「ありえない…」とつぶやきしゃがみ込んでしまいます。

そこで、これは「大チャンス」だと確信した私は、弱みに付け込むようで最低かな?と悩みつつも、彼女に声をかけてみようと決断しました。

こんにちは~

あの、大丈夫ですか?

名前
女性
えっ!?あっ!すみません!大丈夫です!
丁度電話で怒っているのが聞こえて…
名前
女性
わ~!!すみません…めちゃくちゃ恥ずかしいです…(私の言葉を遮りながら)

いやいや!

それで、思わずその…今1人で寂しかったから、一緒にお茶でもどうかな…?なんて思い、声をかけちゃったんですけど…

名前
女性

私とですか!?

あっ、ナンパってやつですか?

お茶じゃなくて、お酒なら…!

焼肉とお酒!(笑)

最初急に座り込んでいたため、「体調を心配しました!的な前提で話しを進めるつもり」が、途中で遮られてしまい、思わずドストレートにナンパしてしまいます。

このようにイレギュラーな反応が返ってきた後、あまり考えすぎると言葉に詰まり、変な空気が流れてしまう(練習で散々経験済み)ため、玉砕覚悟でバーッと喋ってみました。

そんな私のアプローチでしたが、これは自分で今振り返っても驚きを隠せませんが、まさかの「成功」をしてしまったわけです。

正直、「絶対に断られる」と思いながらのアプローチでしたから、OKされた場合の想定を一切しておらず、自分でナンパしておきながら困惑した記憶があります…(笑)。

それでも、こんな機会絶対に逃したくありませんから、困惑と緊張を必死に取り繕いながら、さっそくそのまま近くにある焼肉居酒屋へ移動しました!

焼肉居酒屋へ飲みに行く「話しが盛り上がりLINEも交換!」

お店に到着してから即、仕事の電話と偽り表に出て、状況を簡単にイクトへ報告し、「頑張れよ~!終わったら連絡くれ!」と伝えられます。

その後すぐにお店へ戻ると、すでに注文を済ませていた女性(以下フミカさん)から、「ビールで大丈夫でしたか?」と言われ、笑顔で頷きました。

レモンサワー飲み放題(蛇口から出る!)もありましたが、さすがにそれは飲みすぎてしまうと怖いですから、単品注文してくれて良かったです。

また、開店とほぼ同時に入店したのですが、テーブルが埋まっていたため、カウンターにて並んで座り、楽しく乾杯します。

お席は2時間制(丁度良い)だったため、さっそくお肉も焼きはじめながら、まずはお互いに自己紹介します。

簡単に自己紹介を終えてからは、フミカさんがなぜ怒っていたのか、その理由と愚痴を聞きました。

まず、怒っていた相手は「出会い系サイト・アプリで待ち合わせした男性」で、はじめて男性と会える機会だったそうです。

しかし、いざ待ち合わせ場所に到着すると、謎に待ち合わせ時間丁度のタイミングで、理由もなくドタキャンされてしまったのだとか。

本人は「私がブスだから見て止めたのかも…」と、かなりネガティブになり落ち込んでいましたが、1つ言えるのは「それだけは絶対にありえない」ことです。

これはフミカさんにも伝えましたが、本人が思っているよりも間違いなく「美人さん」ですし、オシャレでキラキラしており、私からすると非常に眩しいタイプの女性でした。

恐らく、当日怖くなるor面倒になった結果で、フミカさん側には問題ないはずだと話します。

私も長年出会い系サイト・アプリを使っていますし、相談にも散々乗ってきましたが、「怖くなるor面倒になった」ことで、約束をドタキャンする人をたくさん見てきました。

このように説明すると、フミカさんも安心したように笑いながら、「拾われて感謝感謝です(笑)」と、私のナンパにお礼まで言ってくれます。

性格も丁寧で魅力的、その上で見た目も麗しい、こんな女性をドタキャンした男性は、本当に勿体ない(私的にはあざーす!ですが…)と言わざるを得ません。

ただ、隠そうと思っていた、「私の出会い系サイト・アプリ利用」を話すことになり、そこだけは少々予定外です。

慰めるためゆえ仕方ないとしても、信用を失うかも?と少々ドキドキしましたし、いくらフミカさん自身が利用者でも、警戒されるリスクはあると当時怯えています。

とはいえ、実際はフミカさんがまったく気にしておらず、むしろ「使っているんですか!?」と中々に興味を示してくれたため、たった数分で打ち解けられる良い切掛けでした。

【フミカさんのプロフィール】
年齢20歳
職業女子大生
外見の特徴
  • 人混みの中にいても注目してしまったほど超絶美人
  • 黒髪ロングで髪がすごくキレイ
  • 20歳とは思えない大人っぽい印象
  • ムッチリとまでは行かないけど良い意味の肉付きがあるタイプ
内面の特徴
  • 物腰ややわらかで丁寧な女性
  • 遊んでいそうな雰囲気はないけど遊びたい願望は強め
  • お話し好きで1つ聞けば自ら色々話してくれるタイプ
趣味
  • お酒
  • ご飯屋さん(飲み屋さん)巡り
  • 飲み食い
  • 掃除と片付け
  • とあるスポーツ(詳細は数か月後に判明した)
彼氏の有無
  • 現在はなし
  • 高校生のころは3人
  • 大学に入ってからずっと1人
  • 年上が好きだとわかり出会い系サイト・アプリを利用
  • 彼氏が欲しいかは自分でもわかっていない
  • 男性に飢えつつも日常でトキメキがなかった

そんなフミカさんですが、この日話す中で、また後日話を聞いてわかった彼女の情報は、主に以上の通りです。

打ち解けた結果、自らどんどん会話を進めてくれたため、私は聞き役に徹して会話すれば良く、私らしいリズムで楽しめています。

この日会ったばかりですし、深い会話はしきれませんでしたが、それでも「最初からお互いを(とくにフミカさんのことを)よく知れた」ため、非常に有意義な時間でした。

盛り上がる飲み会はあっという間に終了「連絡先の交換もスムーズに成功!」

2時間制だったこともあり、最初は丁度良いと思っていましたが、あまりにも盛り上がった結果、あっという間に時間が近づき物足りない印象を受けます。

それこそ、普段ならここからホテルへ行くケースや、そもそももっと長時間のデートを楽しむケースが多い私は、2時間があまりにも短く感じられ寂しさを覚えてしまいました。

ただ、ナンパに不慣れな私が1人で、これ以上踏み込んで遊ぶことは怖さもありますし、それだけの勇気はなかったです…。

ここでもう1軒誘う勇気、もう少し遊ぼうと言える勇気がなく、前提がナンパというだけでも、不思議と攻めた立ち回りができませんでした。

結局、2時間の制限時間が終わり、2人で駅へと戻りながら、ポツポツと会話します。

幸い、この後予定があるとフミカさんは話していたため、私が臆病になっていることを攻められはしませんし、自然とこのまま解散する流れへと進みました。

とはいえ、今後は勇気を出して、もう1軒誘えるような立ち回りも重要になるでしょうし、そこは課題の1つだと自負しています。

そんな中、改札までフミカさんを送り届けた私は、ここではさすがに勇気を振り絞り、「連絡先の交換」だけは忘れずにお願いしてみました!

その結果、「もちろんです!」とLINEのQRコードを開いてくれたため、友だち登録をして、「また遊んでください!」と話してくれたフミカさんを見送ります!

過去に挑戦したナンパは別として、イクトとシンノスケが協力してくれるようになってから本腰を入れてナンパしはじめた後の私からすれば、「初のナンパ大成功体験」です!

あくまでも一緒にお酒を飲み、連絡先を交換しただけの段階ゆえ、大切なのは今後だと理解しつつも、とてつもなく大きな喜びで心がウキウキします!

これまでの練習や努力が報われた喜びもありましたし、めちゃくちゃタイプな女性と出会えた喜びも大きく、成功を経て「ナンパの楽しさ」が強く実感できました!

ナンパの楽しさを知るほど、もっと頑張れたかも…と反省や後悔も芽生えてきますが、とりあず「成功」を掴めた私は、フミカさんを見送った後一旦イクトへ連絡します。

すると、2人ともまだ辻堂におり、報告会をしようと言われたため、2人がすでに入っていた居酒屋へ移動しました。

それぞれの活動が終了し夜は報告会「3人それぞれ良い報告ができた」

居酒屋到着すると、すぐに2人の声が聞こえてきたため、店員さんへお伝えし、その席に通されます。

着席すると、まずは2人から「おめでとう!」と祝われたため、どんな活動だったかを細かく説明しました。

今回の活動でも、とくに「観察」の部分は感心され、イクトのアドバイスあってこそですが、「オレにはできない方法」とも評価してくれます。

ただ、今回は相手にも予定があったため仕方ないとしつつ、ナンパの場合はとくに、「押しが弱すぎれば仲良くなれない(落とせない)女性もいる」とアドバイスをくれました。

というのも、出会い系サイト・アプリとナンパを比較して、ナンパは「事前の情報ややり取りが一切ない状態で戦う」ため、押せるタイミングで押すことが大切なのだそうです。

私が活動中積極的になれなかった理由も、今思うとこの辺りにあって、出会い系サイト・アプリに慣れ過ぎていることが原因でした。

このように、成功しつつあらためて反省もした私の活動と結果でしたが、2人の活動はどうなったのか?も気になり確認すると、以下のようなイメージだったそうです!

【2人の活動内容と結果】
イクトの活動内容と結果
  • あくまでも特別なことはせず普通にナンパ
  • ソロ活動開始後は15人ほどにアプローチした
  • 15人中3人と連絡先交換
  • 内1人とは20分ほどカフェでお茶も楽しんだそう
シンノスケの活動内容と結果
  • イクトのアドバイスも参考にどんどん声かけを実践
  • 場所を変えながらも積極的に20人以上に声かけ(すごい…!)
  • 活動終了30分前に話しが合う女性とロータリーの前で盛り上がる
  • 勇気を出して連絡先は交換した

私だけ少し離れて活動したこともあり、ラスト1時間は2人の様子をまったく確認していませんでしたが、それぞれ良い結果を出しています。

イクトは逆に私とシンノスケがいない分、普段通りに活動しやすかった部分もあるでしょうし、成功に驚くこともなかったのですが、シンノスケの活動内容には驚かされました!

これは本当に尊敬してしまいますが、「約1時間30分で20人にアプローチ」する勇気も素晴らしく、その上でしっかりと「連絡先も交換している」わけです。

一緒に大きな絶望を味わい、その上で練習も一緒に頑張ってきましたが、私はここまで積極的に動けないと再確認しましたから、本当に心底尊敬してしまいました!

また、シンノスケは居酒屋で話している時、「交換はできたけど返信来るかな…」と心配していましたが、その後すぐに連絡があり現在も仲良くしているそうです!

イクトも現在仲良くできている女性が1人いるらしく、今は飲み友だちとして関係が続き、今後も親しくする予定と話していました。

それこそ、私もフミカさんとは現在進行形で仲良くしており、今はお友だちですが、今後どのように関係を発展させられるか楽しみです!

大失敗から練習を経験し、その中でもたくさん失敗を重ねながら、数か月とはいえ時間をかけてたどり着いた成功は、大きな自信になりました。

ナンパ初心者で散々失敗しても、私やシンノスケのように努力することで、ナンパが楽しくなり成功も掴めますから、私たち同様初心者でもぜひこの機会に挑戦してみてください!

さて、以上で辻堂駅周辺のナンパ活動体験談についても、すべての解説が終了しました。

とはいえ、使える出会いの方法はナンパだけでなく、私が愛用し実際に成功も重ねている、「出会い系サイト・アプリ」を使う方法もあります!

本気で出会いたい人は出会い系サイト・アプリもオススメ「オススメ11選はこれだ!」

今回私はナンパで出会いを求めましたが、普段は出会い系サイト・アプリを使って、出会いの攻略を楽しんでいます。

「セフレやワンナイト」といった大人(アダルト)目的の出会い、「友だち探し」などマジメ(ピュア)目的の出会いなど、幅広く活動してきました。

それこそ、出会い系サイト・アプリは「ネットナンパ」なんて言われることもありますが、ナンパとの大きな違いがあります。

それは、「現実でスポットに行く」か、「ネット上で出会える」かの違いで、出会い系サイト・アプリなら「ネットゆえ時間や場所を気にしせず使える」ことはメリットです。

オススメする出会い系サイト・アプリ4選

とくに、以上4つの出会い系サイト・アプリなら、マジメ(ピュア)目的の出会いはもちろん、「セフレやワンナイトといった大人(アダルト)目的の出会い」でも役立ちます!

ネットナンパの先駆け的な存在でもありますし、私自身も成功を重ねている、本当に出会える出会い系サイト・アプリですから、ものすごくオススメです!

また、マジメ(ピュア)な目的オンリーで活動する場合は、少しだけ出会いのハードルは上がりますが、以下のような出会い系サイト・アプリもオススメしています。

以上7つの出会い系サイト・アプリは、最近は世間で「マッチングアプリ」と呼ばれることもありますが、「恋活・婚活・友人探し」ではとくに活躍してくれる存在です。

ただ、最初に紹介した4選とは違い、「大人(アダルト)目的の出会いが規約で禁止されている」ため、以上7つの出会い系サイト・アプリを使う場合は十分にご注意ください。

その上で、以上で紹介した出会い系サイト・アプリたちは、当サイトでも攻略や体験談を掲載しており、私自身もこれまで長年愛用してきました。

とくに、最初に紹介した4選の方は、私自身日々「セフレやワンナイト」を中心に活動しており、より注力して日々解説をアップしています!

ぜひ当記事、並びにナンパ体験談系の記事と合わせて、出会い系サイト・アプリ系の記事もご覧いただき、出会いを求める活動の参考に幅広くお役立てください。

最後に

今回は私が友人と3人で挑戦している、「ナンパ」の活動体験談で、「辻堂駅周辺で活動した体験談」を、当時を振り返りながら解説してきました。

この体験談は最初にも書いた通り、当サイトで別途掲載している「ナンパ練習」を終えてから、直近で活動したナンパです。

ゆえに、結果としては成功しましたが、当時は正直「成功するとは思っていなかった」ですし、今でも「よくうまくいったな…」と思ってしまいます。

とはいえ、成功できた明確な理由として、1つだけわかっていることは、「イクトから伝えられた武器の自覚」が大きかったです。

普段から「人を観察すること自体は意識しています」が、ナンパにおいて武器になる自覚はなかったため、イクトからの言葉がなければ「成功はなかった」とすら言い切れます。

それくらい、この体験談は正直私に実力があって成功した印象は薄く、今思い返しても、イクトのナンパ力や広い視野があってこそ掴めた成功です。

この辺りは、シンノスケも同様の感覚だったようで、「自分だけではまだ成功しなかった」と、後日会った際に話しています。

初心者2人からすれば、嬉しさがものすごく大きかった半面、同じくらい「悔しさ」や「情けなさ」も、当時は強く感じました。

しかし、今回の「成功」があったからこそ、その後「やる気」も出ましたし、「ナンパの楽しさ」も知れています。

悔しさや情けなさは「バネ」になりましたし、この体験談があったからこそ、より本気でナンパと向き合いたい気持ちも芽生える、本当に良い1日でした。

私はそもそもナンパがかなり苦手だったため、まさかこのような気持ちが芽生えるとは、正直活動開始当初はまったく想像しておらず、私自身とても驚いています。

もちろん、私にとっては出会い系サイト・アプリがホームですし、1番得意な方法は出会い系サイト・アプリで、そこは今も変わりません。

それでも、ナンパも大好きになりましたし、こうやって価値観や視野が広がっていけば、新しい楽しみや学びもたくさんあります!

私同様ナンパに苦手意識があり、これまでは避けてきた人も、実際に挑戦すれば成長や新しい出会いを経験できる可能性もあるため、ぜひこの機会に挑戦してみてください!

こちらの記事もいかがですか?