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博多ブルーシャトー中洲高級ソープで笑顔が眩しい美女と最高の一時を過ごした体験談

今回は福岡博多の中州ソープランド「博多ブルーシャトー」の紹介と体験レポートです。

博多ブルーシャトーは博多で有名な風俗グループ「ジョイグループ」のNo.2のお店です。

1985年から続く老舗でもあり、根強いファンが多いことでも有名です。

結論から言うと、値段が高いですが、接客応対は良く、女性のレベルも安定しています。

また、内装もお城の様で一見の価値があるため、観光気分で行ってみることもおすすめします。

この記事では、管理人アキラが実際に遊びに行った体験談を基に、お店の概要や遊ぶまでの流れについて詳しく解説します。

博多ブルーシャトーとは?

博多ブルーシャトーは福岡県は博多の中州にある高級ソープランドです。

わざわざ「博多」と頭に付けた理由は全国各地に「ブルーシャトー」という店名のソープランドがあるためです。

例えば、私が昨年訪れた熊本のお店もブルーシャトーです。

ブルーシャトーと言う言葉は、英語とフランス語の組み合わせで「青い城」らしいです。一昔前に同名の歌が流行りましたが、あれが発祥でしょうか。

ピカソや銀馬車なんかも各地で見かけますし、各地の風俗店を見比べてみると面白いです。

なお、同じ名前でも地域によってお店の傾向は異なり得ます。

例えば、吉原のピカソは素人系の女の子を揃えたお店ですが、熊本のピカソはエロいベテランがガッツリ抜いてくれる印象です。

熊本のブルーシャトーは日本最高峰のお店とされ、プレイが超濃厚でNSという特徴がありました。

一方の博多ブルーシャトーですが、コンセプト的に熊本は似ているようです。

プレイ時間と料金

  • 通常コース:120分 73,000円
  • ロングコース:150分 88,000円、180分 103,000円
  • ショートコース:100分 63,000円

プレイスタイルは即尺、NSであり、熊本ブルーシャトーと同一です。

ポイントはレベルやプレイスタイルがどうかという点ですが…

これについては私アキラが実地調査していますので、その結果を続けて解説します。

博多ブルーシャトーの特徴

女性の特徴

博多ブルーシャトはタイプ的にはお姉さん系が多く、年齢層も20代後半~くらいが主流です。よって、高校を出たばかりのような女性と遊びたい人には向いていませんが、落ち着いたお姉さんタイプの女性がタイプの人には特に合っています。

スタイルは良く、女性のみなさんは体系を維持するために日々努力を行っていると感じました。

続いて、サービス内容については良いです。

系列のブルーレーベルに行った時も感じましたが、出迎えから室内での応対、プレイ中、終了後のケアまで一連の流れを見てもしっかりしています。

プレイ前後共にイチャイチャ感を出してくれますし、まるで恋人のような応対でした。所謂「塩対応」はまずありませんので、サービス内容については期待して良いでしょう。

ジョイグループは評判の良い女性が上位店に徐々に上がっていく方式です。

それ故に、No.2店であるブルーシャトーに在籍している女性のレベルには期待して良いでしょう。

さらにはプレイスタイルもNSですので、総合評価としては高めと言って良いかと思います。

内装・女性の良さ、後述する男性店員さんの対応力、そしてNS店という条件で対抗馬を探すと…、中洲ではNo.1店の博多アルバトロス以外には思いつきません。

惜しむらくは、在籍女性の少なさでしょうか。

そもそも少数精鋭でやっているのかと思いますが(待合室も4人くらいしか座れないスペースでしたし)、もっと人数が揃うと全国でも注目される存在になると感じました。控えめにヒッソリと経営している印象でした。

女性のレベルをセフレの作り方でおすすめのpcmaxハッピーメールの女性と比べると普通~やや高い程度です。

有料アダルト動画サイトduga天然むすめheyzoカリビアンコムなどに出てくる女優レベルでいうと普通~高い程度です。ややB級に位置するエッチな4610パコパコママ人妻斬りなどだとレベルは十分高いほうでしょうか。

店のもてなし度合い

博多ブルーシャトーの電話・店頭受付の男性店員の接客対応は良いです。

「ブルーシャトー」という店名から感じられる雰囲気を意識してか、落ち着いた優しいトーンで店長さんが応対してくれた点が印象的でした。

時間管理もしっかりしていますし、中州の中では顧客対応は大変優れています。この辺は老舗のプライド、と言ったところでしょうか。

博多ブルーシャトーのNS事情

プレイスタイルについては、スキン着用/NS対応の女性が混在しています。

どの女性がNS・NN対応かどうかは、公式ページからは分かりませんが、電話すると教えてもらえます。

他には、ジョイグループの総合ポータルサイトから調べる方法があります。

一度、何れかの店舗で遊び会員になると、ポータルサイトで女性の検索ができるようになります。

検索オプションの中に「JGサービス対応」という絞り込み条件があります。

これで検索一覧に表示された女性がNS対応しています。

博多ブルーシャトーの予約方法・行き方

博多ブルーシャトーの予約方法

博多ブルーシャトーは以下のルールで予約をすることができます。

非会員の電話予約

  • 前日 18:00~から受付開始

会員の予約

  • 2日前 11:00~から受付開始

当日の予約は9:00~から受け付けています。

ジョイグループのいずれかの店舗で遊ぶと、電話番号で顧客登録がなされ会員扱いになります。

以後は系列店に電話すると会員であることが自動的に分かるようになるようです。

公式ホームページでは電話番号とパスワード(初期パスワードは1234)を入力すると、現在貯まっているポイントなどを見ることができます。

博多ブルーシャトーの予約の難易度ですが、人気嬢は前日までである程度埋まってしまうため、出来る限り早めに予約をした方が良いです。

博多ブルーシャトーへの行き方

博多ブルーシャトーは最寄り駅の中洲川端駅から歩いて5分程度の位置にあります。

大きな道路に面していますが入口はやや分かりにくいので、写真付きで分かりやすく解説します。

地下鉄空港線の中州川端駅の1番出口を出て、

すぐ横の庄屋の隣の通りに入ります。この庄屋はお値段はちょっと高いですが、もつ鍋や海鮮系が充実しています。

そのままひたすら直進

中洲の飲み屋街をつき進みます。

するとファミリーマートやピンク系のお店の看板が見えてきますのでここで右へと曲がります。

橋に向かって暫く進むと…

ヨーロッパの街並みにありそうなお洒落な看板が見えてきます。

私が初めて中州を訪れのは2015年ですが、この時にブルーシャトーの看板を見てウットリしたことを覚えています。

いつかこのお店に入ってみたいなぁ、と思っていたわけですが、今回念願かなって遊びに行くことができました。

笑顔が眩しい美女と最高の一時を過ごした体験談

まずはちょっと断線して、私アキラが博多ブルーシャトーさんにお伺いしよう、と思ったきっかけの説明です。

2018年の11月に熊本ブルーシャトーに行った私ですが、この時は入ることができませんでした。

「せめてどんなお店かだけでも知りたい」と思い色々な人に話を聞いたところ、羨ましすぎて歯ぎしりしたくなるくらいブルーシャトーの良い(エロい)話を聞きました。

話を聞かせてくれた一人が「熊本の良いけど、博多のブルーシャトーもなかなか良いよ」と言ってくれ、これが私が博多ブルーシャトーに興味を持ったきっかけでした。

先述の通り、同名の店舗でも地域によって特徴に差異があるので、それを比較してみるのも面白いと思いました。

博多ブルーシャトーの実力はいかほどか!?

その真相を確かめるべく、特派員アキラは中州の地に再び舞い降りました。

かっこつけてますが、ヌキに行っているだけですけど。

土曜日の日中で予約し、金曜の夜に前入りです。

この時点で一度確認の電話を入れています。

いや~、相変わらず博多の夜の空気は楽しい。

道路が広々として解放感があるのが良いっすよねぇ。清潔感もあるので、繁華街ですけど、あんまり如何わしい雰囲気がしません。

そして、大好きな博多グルメに舌を打ち、その夜はゆっくりと休みました。

このイカはツイッターでお付き合いのあるよってぃーさんに勧めて頂きました。

当日は、1時間前に確認の電話を入れ、お店の前へと向かいます。

お店の場所は以前訪れたアルバトロスブルーレーベルさんの隣でした。

洒落乙な看板

ここだけ抜き出すと、ドイツの街並みを歩いているような気になりますねぇ。

横の「中洲に来たならまんまん」は和風ですけど。

ところで、ジョイグループには毎回良い意味で驚かされるのが定番

アルバトロスブルーレーベルに来た際は、エレベーターを降りた瞬間に「男性店員さんが正座でお出迎え」という高級旅館の女将顔負けの応対でド肝を抜かれた。という思い出があります。

インパクトが凄かったので、各地の風俗店に訪れた際に超模範例として言いまくっています。

きっと今回も「入口に入ったら店員さんが速攻でお出迎え」とかそんな嗜好が凝らされているに違いない。

このアキラ、そうそうのことではもう驚きませんよ。

…甲冑やないか…

待ち構えているのは人と思ったら、何と鉄でした。

あー、これどっかで見たことあるなぁ。

先日行ってきたロシアで全く同じ物見ましたわ…

欧米ネタで攻めてきたか…

甲冑を出してくるとは…

想像の斜め上いかれたわ…

しかもこれ、ホント良くできてますね…、2体もおるし…

この空間だけ見ると風俗店に来たというよりは、ヨーロッパ旅行で城を見に行った感じです。

静まり返ってますし、夜来たらちょっと怖い気もするな…。バイオハザード4みたい…

この時は私一人で行ったんですけど、普通に「マジでか…」と声に出してびっくりし、引き笑いを起こしていました。

ビックリしつつも奥へと進むとエレベーターがあったので、これで上の階へ移動

2Fが受付になっているようです。

エレベーターを出ると内装はシックな装いで、受付にはバーテンダーさんが着ていそうなジャケット調の服で正装した、店長さんがいらっしゃいました。

恐らくですが、欧米のバーやホテルの雰囲気を意識して作られたのでしょう。

ここで甲冑来てたらメッチャ面白かったですが、さすがにそれは無かったです。

「風俗店の店員さん」と聞くと、強面を想像する方が多そうですが、ブルーシャトーさんの店員さんはいずれも紳士的で温和な感じです。

ロンゲや茶髪ではっちゃけているタイプの人は見たことがないですし、身だしなみと顧客対応には力を入れておられると感じました。

予約している旨を告げると、待合室に案内されました。

待合室はそれほど大きくなく、数名で満席になるくらいでした。

以前訪れたロイヤルクラブラターシュも狭かった気がしますが、大量に客を捌くというよりは、1人1人をきっちり持て成すスタンスなのでしょう(アルバトロスブルーレーベルはもうちょっと広かったかな?)。

部屋で待っていると、別の男性店員さんが入ってきて予約した女性を確認され、ここで総額料金を支払います。

お店によっては、入浴料(店頭で支払うもの)とサービス料(女性に直接支払うもの)を分けているケースもありますが、中洲は店頭一括のケースが多いです。

そして、しばらく待っていると、

「お待たせいたしました」

と案内され、部屋を出て左手の廊下に向かうと、ドレスを着て正座をした女性とご対面

女性「はじめまして、本日はお越しいただきありがとうございます。」

おお~、やはり今回もあった!

正座でお出迎え!!

「どこに感動しているのだ」と突っ込まれそうですが、肝心の女性は…

お店のホームページ上の写真と全く同じ女性!

パネル加工は一切なしで、ホムペの写真通りのルックス…

そして輝かしい笑顔

今回の女性選びの決め手は、夏の晴天が似合いそうなスマイルに心惹かれてのことでした。

年齢は20代後半のようですが、おぼこさや明るい雰囲気、小柄な点を踏まえると「少女」と形容しても良いくらいでした。

ジョイグループではお姉さん系にお相手してもらうことが多かったので、今回はまた新しい路線で新鮮でした。

アキラ「いや~、ご丁寧にありがとうございます。よろしくお願いします~」

女性「はい、よろしくお願いします!、こちらです~」

手を引かれながら部屋に入ると…

これまた城やないか…

昔、ドイツのノインッシュバンシュタイン城に行ったのですが、ホンマにそれくらい綺麗です。

ピッタリ例えれる写真が手元に無いのですが、先日行ってきたロシアのホテルの写真とか

見学した歴史的建造物がこんな感じでしたわ

海外にわざわざ行かなくても、ブルーシャトーに来れば同じようなものが見れ、ヌキまで付いてくるのでお得感がありますわ。

しかしまあ、アルバトロスブルーレーベルも渋谷の金持ちが住むマンションみたいな作りでしたし、一体、内装に一体いくら金使っているのでしょうか…

初期投資費用が凄そうですが、ここまで投資できるオーナーの思い切りもすごいな…

ちなみに、内装が綺麗なお店と言うと、滋賀の雄琴にあるアムアージュやフォーナイン、川崎ソープの川崎ラグジュアリーもおすすめです。フォーナインは洋風、アムアージュは近未来風(?)な作りになっています。アムアージュは一部屋毎に違うので、恐らく日本で一番凝っていると思います。後のお店はまあ普通です。

アキラ「いや~、言葉を失うくらいすごいですわ…。もうこれで満足しました…」

女性「え~、まだ何もしてないですよ」

女性はこちらの話を一生懸命に聞いてくれ、質問に対しても良く考えて誠実に返してくれました。無理に作っている感じがせず、本当に優しい人なんだなぁ…、といった印象

明るく積極的に話をしてくれるので、口下手な人でも大丈夫でしょう。

内容も前向きでこちらを肯定してくれることが多いので、話していて心地よかったです。

ルックスやプレイ内容はもちろん大事ですけど、気分良く終われるかは更に重要な要素なので、この点は超Good

部屋の内覧で満足してしまう私に微笑みながら、ゆっくりと服を脱がせていってくれる女性

下腹部をタオルで覆っただけの状態になったところで、女性がゆっくりと唇を寄せてくれ、そのまま重なります…

チュ…

スッと胸元を指で撫でられると、ゾクゾクっとした興奮が体を駆け抜けます。

そして、胸元にソッと口付けると、下に向かってゆっくりとリップ…

その間に女性のドレスを降ろすと、スレンダー系で健康的な肢体が露わになります。普段から運動している人の感じがしました。

そして、そのままベッドに自然流れで倒れ込むと、お互いの体を優しく愛撫しあいます…

ここで私事ですが、2019年の春から結構仕事が忙しく、今日の博多に来るまでも相当疲労しておりました。当然、アッチも萎びておりました。

甲冑を具備する欧米風のブルーシャトーに来たので、ヨーロッパっぽく例えると、こんな状況っす。

戦いに倒れボコボコになっている私

そして、そこに現れたのは聖女

いままさに聖女の必死の介抱により生命の息吹を取り戻さんとしておるわけです。

…しかし、ここまで疲れていたら、さすがに無理では…

あ、勃ったわ

全然、勃った

キスしたら勃った

前戯を経て女性と唇を重ねているとドキドキがこみ上げ、呼応して我が息子もクララが如く立ちあがってきました。アルムの御爺さんもビックリの復活劇

「欲情した」と言うよりは「女性の魅力に包まれて活動力が戻ってきた」という感じです(可愛かったので緊張もしてましたけど。極度に上がると1周回って勃たなくなります)。

聖女の愛に感謝しつつ、硬くそそり立った息子を禁断の場所に添えると、そのままゆっくりと進めていきます。

ズブズブズブ…

うっ、きつい…

進もうとするとキュっとナニを締め付けてくる刺激。ヌルっとしており、油断をすると直ぐに果ててしまいそうな快感…

そして、シチュエーション的には城に天から現れた聖女とそのまま淫らな行為に至るような状況…

こ れ は 燃 え る!

ドキドキしながら奥まで進めると、そのまま抱き合って余韻に浸ります。

女性「ふぅ…」

可愛く漏れた吐息にドキっとし、表情を見つめると…

相変わらずの笑顔ですが、少し潤んだ瞳に悦の入った表情

痛くしないように気を付けながらまずはゆっくりと腰を動かしていきます。

女性はプレイ中もずっとこっちを見つめてくれ、唇を近づけても積極的に応じてくれ、私をきっちりと受け止めてくれ、まさに恋人のよう…

しかも、場所は城(みたいな物)の部屋ときたもんです!、まるでヨーロッパのAVみたいです。

正常位の後は騎乗位になりますが、身軽な体を器用に動かして攻めてくれます…

女性「はぁぁ…、気持ちいい」

腰が高いところから落ちてくる度に、息子にゾクゾクっとした快感が伝わってき、目を閉じると女性の可愛い声と波のように引いては寄せる快感だけが伝わってきて、これまたタマラン…

そして、目を開けると眼下には可愛い笑顔…

続いてバックに切り替えて、ゆっくりと後ろから…

女性「ぁぁぁ…」

感じいったような声が聞こえてき、こちらのドキドキもさらに高まります。

相変わらずの心地よさ空間、進んでも引いても四方から刺激が訪れ、気持ち良すぎる…

もっと味わいたい…

ゆっくりと動いていましたが、やがて快楽の海に溺れてしまい、理性が吹っ飛び徐々に動きを速めていくと、

パン!、パン!、パン!

体が触れ合うたびに乾いた音が、厳かな室内にこだまします。

もっとこの時を楽しみたい…

ただ、体内で踊り狂う欲望もそろそろ限界。逃げ場を求めて今にも外に溢れ出てきそうです。

最後は正常位に戻し、女性と見つめ合いながら最後のスパート

アキラ「…い、いきそう」

女性「いいよ、出してぇぇぇぇ!」

その誘惑の言葉に一気にこみ上げて到達し…

ドクドクっと発射!!

お店に来るまでは干からびていたとは思えないくらいの、欲望が注ぎだされました。

…ああ、こんな城みたいなところで、超濃厚プレイでNSとは…、最早洋物AVの世界です…

アキラ「あ~、もう大満足っす…、ありがとうございました…」

女性「ふふ、まだマットもありますよぉ」

ベッドで余韻に浸っていると、女性からさらなるお誘いがあり、しばらく経ってからマットで続きを楽しみました。

プレイ後、ゆっくりとお話をしながら着替えていきます。

事が2回終わっても疲れた様子を見せず、常に笑顔で受け答えをしてくれる姿がとても印象的でした。

抜くと普通は疲れがドっとくるものですが、今回はむしろ元気をもらった気がしました。

最後は名刺を頂き、待合室まで見送ってもらいました。この名刺も城っぽくて、細かいところにも凝ってるなぁと思いました。

その後、店員さんが女性のプレイ内容は良かったか、などヒアリングに来られました。

今回の女性は、プレイ内容は勿論のこと、会話や態度含めてかなり良かったなぁと感じましたので、その旨伝えると喜んでおられました。

ついでに、他の系列店についても質問をしてみましたが、グループの最上級店に当たる博多アルバトロスはこれまたおすすめらしいので、次回はこちらにお伺いしてみようと思いました。

実は私アキラは博多アルバトロスには、と或る思い入れがあります。

その内容はまた訪問する機会があった際に書きます。

最後は甲冑さんにも別れを告げお店を後にしました。

しかし精巧にできてますわ…

総合評価

博多中州の高級ソープランド:博多ブルーシャトー

男性店員さん、女性共にお持て成し感が強く、内装もずば抜けて綺麗なのでおすすめです。

私アキラ的には今回お会いした女性が結構ツボったので、またブルーシャトーに行く機会がありましたら、お相手してもらえれば嬉しいなぁと思いました。

文中でも触れていますが、ヨーロッパ旅行にでも行ったような気分になれるのでお休みの日は博多ブルーシャトーの旅に出かけてみてはいかがでしょうか。

アルバトロスブルーレーベルに行った時も感じましたが、このグループは接客への力の入れようが他と違います。

女性のツイッターアカウントを見ていても、オフィシャルな場で不満を流す人がほとんどいませんし、統率がしっかり取れている気がしました。

この意識はとても重要で、仮に1店舗でも経営方針から乖離した行動を取っていると、そこから悪評が立ち崩れてくることが多くあります。裏で色々と苦労やトラブル対応はしているとは思いますが、私アキラ個人が見た感想では良好です。

敢えてやっていないのかと思いますが、もう少し派手に宣伝すればさらに客入りも良くなると思いました。