インドネシアのジャカルタ線路置屋ロイヤルの場所や行き方・遊び方を体験談から解説

今回はインドネシアのジャカルタにある線路置屋に行ってきました。

管理人のアキラ、実に3年ぶりのインドネシア訪問です。

線路置屋は名前の通り線路に面した置屋で、
コタ駅から徒歩20分程度の場所にあります。

線路置屋は値段が超安いにも関わらず可愛い女性が多いです。ただ、プレイ部屋が死ぬほど汚く、落ち着いてイチャイチャできる雰囲気でもありません。

穴場と言えば穴場なのですが、あまりに癖が強すぎるので一概にはオススメし辛く、かなり人を選ぶ場所と言えるでしょう。

この記事では管理人のアキラが実際に遊びに行った体験談から、線路置屋の概要や実際に女性と遊ぶまでの流れを解説します。

ジャカルタ線路置屋ロイヤルとは?

線路置屋はインドネシアのコタ駅から北西に行った場所にある置屋です。

管理人のアキラは前情報を仕入れず線路沿いを探っていたら偶然見つけました。

Grabに乗って移動中、ドライバーの女性が(女性のドライバーって珍しいですね)「そういえば、この辺に女性がたくさんいる場所がありますよ。」と振ってくれたので、そのまま降ろしてもらいました。

ちなみに、夜の世界に造詣がある現地民でも線路置屋を知らない人は多いです。

ジャカルタ滞在中に乗ったGrabの運転手数名に聞きましたが、知っていると言ったのは上記の女性だけでした。

こちらが線路置屋の入り口。付近を通ると微かに音楽が漏れてくるので、何となく分かります。

なお、後になって他の方のブログを見てみると、この場所を取り上げておられる方が多数いらっしゃいました。

某感染症の蔓延で一度潰れたとの話も聞いたのですが、2022年12月現在では普通に営業していました。

分かりにくいのですが、以下の写真の右側のトゥクトゥクの奥に長い通りが続いています。

路地の左右にはお店が並んでいます。

お店の前には横一列に女性が座っていますので、見て気に入った女性がいれば一緒にお店に入って遊ぶことができます。

営業時間は明確に定まっていないと思いますが、16時くらいに行っても誰もいませんでした。

19~23時くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか。

各店には店主がおり、店の前を通ると声をかけて腕を掴んで引き留めてきます。

こう書くと怖く感じますが、簡単に振りほどけるので適当にあしらって進みましょう。一度手を振りほどいて先に進めば、それ以上はしつこく迫ってきません。

今は大人しくなりましたが、延々と着いてくる札幌ススキノの客引きの方がよっぽどウザイです。

なお、途中に階段が幾つかあり、そこから線路へと上がれるようになっています。

そして、実際に上がった線路がこちら

なんと!、皆さん普通に線路の上で生活してます!!

勿論、この線路は普通に使われているので、電車の往来があります。

おおっっと!危ない!!

こんな感じで横を通り過ぎていくので、油断してると事故ります。

いやぁ、超デンジャラス!

でも、管理人のアキラはこんな場所が大好きです!!

あまりに面白すぎたので、線路の上で暫く散歩していました。

なお、線路の横にも建物があり、女性が沢山歩いています。

「ジキジキ?(セックスしようの意味)」と誘われたので、線路の真横の部屋でもプレイできるのかも知れません。

ジャカルタ線路置屋ロイヤルの場所と行き方

線路置屋はジャカルタ北の線路沿いにあります(青丸で囲った辺り)。ロイヤルと呼ばれるマーケットがあるみたいですが、これが名前の所以でしょう。

線路置屋と言うだけあって、線路横に位置しており、高速道路への入り口が隣にあります。

この場所には、基本的にはタクシーかGrabを手配して向かうことになります。

歩けなくもないですが、最寄りのコタ駅からでも20分程度かかるので、あまりオススメしません。

なお、日本のSIMをそのまま使っていると、圏外になることがあります。

私はahamoで圏外になりました。ahamoは事業者を手動で切り替えると繋がることが多いのですが、私はその方法を知らず線路置屋地区で長きに渡って通信不能となりました。

こうなると、帰りのGrabが手配できなくなりとても不便です。

線路置屋メインで遊ぶ場合は、近所のホテルを予約しても良いでしょう。

メルキュールホテルバタビヤというアコースグループのホテルがあるのですが、大手ホテルグループの割には数千円で泊まれるのでオススメです。

ジャカルタ線路置屋ロイヤルで遊ぶ際の流れ

線路置屋は1Fは何もなく、階段で2Fに上がるとプレイルームがあります。

と言っても、この構成はアキラが数件見ただけですので、異なる構成のお店もあるかも知れません。

お店の前で女性を選ぶと、2Fに上がりそのまま一緒にプレイルームに入ります。

2Fには集金係の若い男性がおり、プレイ後はその男性にお代を支払います。

プレイ料金は2022年12月時点で170,000ルピアでした。

値切って150,000ルピアにしようとすると嫌がられたので、あまり値切らない方が良いでしょう。170,000ルピアでも十分安いですねし。

なお、線路の上で声をかけてきた男性には200000ルピアと言われました。

恐らくは、吹っ掛けてきただけだと思います。

プレイルームは鬼のように狭く汚いです。東南アジアの田舎の置屋に行ったことがない人だとド肝を抜かれると思います。

線路置屋の写真は撮れなかったのですが、近しい写真を出すとこんな感じです。

こちらは台湾の三抗置屋ですが、これと似たり寄ったりです。

なお、トイレも一応あるのですが…

これを人はトイレと言うのだろうか…

いやぁ、なかなかにパンチ効いてますよ。

可愛い女性は多いんですが、この衛生状況を見て行く気を無くす人は多いでしょう。

プレイルームに入ると、お互い服を脱いでおっぱじめるわけですが…

シャワーもないので(一部の部屋にはある、という話も聞きました)、そのままことに及びます。

ウェットティッシュなどで体も拭かないので、本当にそのまんまです。

こんなに不衛生だとプレイ内容も手を抜かれそうですが、キス・生フェラチオはちゃんとしてくれます。

ただ、クンニをしようとすると断られました。「釣れないねぇ」と思いましたが、よくよく考えたらしないで正解でしょう。

女性の多くはコンドームを使わずに生でやっており、かつシャワーで洗っていないので、相当な状態になっていると思われます。

迂闊にクンニすると、お口の中が地獄になりそうです。

プレイ後は、店番の男性にお金を払って一人で1Fに降りて帰ります。

ちゃんとお釣りをくれるのか怪しいので、私はきっちり170,000ルピアを渡してお店を後にしました。

ジャカルタ線路置屋ロイヤルのレベル

アングラで劣悪環境な線路置屋ですが…

意外や意外、女性のレベルは結構高いです。

バラツキはありますが平均すると結構良く、コタインダーやクラシックホテルなどと大差ありません。

さらには、出勤人数が100人以上と頭数が多い分、上記のお店より当たりを引ける確率は高いです。

年齢については、20歳前後くらいが中心に見えました。ただ、数人程度は「これ、17歳以下じゃね?」と感じる女性もいました。

以前トラベルホテルで17歳に会ったことありますし(ママさん自ら暴露してました)、立ちんぼなど、アンダーはどこにでも多少なり紛れ込んでいると思われます。

セフレ作りに使える日本の出会い系に例えると、pcmaxハッピーメールワクワクメールイククルの中級クラス位の女性が多かったです。

Youはどうしてロイヤルに?アイドル系巨乳美女とのプレイ体験談

アッサリと見つかった線路置屋

狭い入り口に入っていくと、前方に見たことないくらいの大人数の女性が並んでいます。

おお~、これは圧巻だなぁ…

冷静を装いながら路地を歩いていきますが、心中穏やかではありません。

めっちゃ視線が飛んでくるし、圧が凄いわ。

まずは全体を見たかったので、路地の端まで歩こうとしますが…

店の前を通るたびに次々に店員に手を引っ張られます。

煩わしいのですが、しつこさはないので適当にかわしながら進んで行きます。

暫くすると、お店がなくなったので、そこでUターンし帰り道で女性を選ぶことにします。

アキラ的には、1店舗に1人は良い感じの女性がいると思いました。

そのうち、猫耳を付けている巨乳のアイドル系ルックスの女性に目が留まります。

目はパッチリとして大きく、日本人と変わりない容姿でした。

見た目的にはアイドルグループにいても遜色ない。

というか、君なんでロイヤルなんかにいるの?

と問いたくなるレベル

日本人のオッサンに選ばれるとは、夢にも思ってなかったのでしょう。

女性「え、わたし?」

と言わんばかりに目を丸くして、焦ってます。

すると、店員さんが声をかけてきます。

店員さん「どうだい、いい娘だろ?。遊んでいきなよ。」

アキラ「えー、どうしようかなぁ。」

店員さん「一緒に2Fに上がりなよ。」

そのやり取りを見て、女性が若干焦ってるのが分かります。

女性「ちょっと、店長。日本人に勧めるの止めてよ。」

店員さん「うるせえ、客は客だ。頑張れ!」

そんな会話を目でやりあっている感じでした。

まあ、逆の立場だったら確かに嫌と思いますわ。ごめんなさいね。

アキラ「ちなみに、いくらですか?(と言いつつ、スマホの電卓を叩く)。170,000ルピア?」

店員さん「うん、そうだよ。」

アキラ「150,000ルピアじゃダメ?」

店員さん「そりゃあダメだよ、兄ちゃん。」

アキラ「170,000ルピア?」

店員さん「そうそう、170,000ルピア!」

150,000ルピアと聞くと鬼のように険しい顔になりましたが、170,000ルピアと打ち直すと満面の笑み

20,000ルピアの差でこないにリアクション変わるんすね。

日本円にすると200円切る程度。うまい棒15本くらいですか。

アキラ「じゃあ、170,000ルピアで遊びますわ。」

店員さん「お~、ありがとね!、さぁさぁ2Fに上がって一発やっとくれ!!」

こんな流れで、相変わらずキョどってる女性を連れられて2Fへと上がります。

ちなみに、2Fに上がる階段も大概ボロボロで、年配の方だと足を滑らしそうです。

2Fに上がると1つのやり部屋を指定されます。

うお、狭い!そしてボロイ!!

※この写真は三抗置屋

先にトイレを借りることにしますが…

おぅ、すげぇ…

これどこに向かって放出するんだ?。そもそも、ウンコはできないだろう。

当然トイレットペーパーも無いので、溜めてある水で洗うしか無さそうです。

私の爺さん家のトレイでももっと綺麗でしたわ。

そういえば、この置屋。シャワーが無いんですよね。

ということは…、事が終わった後って女性はここで洗うのでしょうか?

そう考えると、衛生状況は相当に良くないぞ…

部屋に入ると、相変わらず緊張気味の女性と二人きりに

取り敢えず、こちらからアピールしていきます。

アキラ「英語話せます?」

女性「少しなら。」

アキラ「何歳ですか?」

女性「19歳です。」

これが限界でした。こういう時、現地語喋れると強いっすよね。

もしくは、Google翻訳を使えばよいのですが、スマホが圏外になっており役に立たず。

後は適当なことを言いながら盛り上げていきます。

少しは緊張がほぐれたようなので、プレイへと進みます。

アキラ「キスできます?」

女性「…。」

拒否はされてなさそうなので、そのまま唇を近づけると…

チュ…

触れた唇は柔らかく、初々しい…

そのまま軽く舌を差し込むと、女性も舌を出してきます…

チュ…、クチュ…

ぎこちなさは残りますが、頑張ってキスしてくれているのが分かります。

促してお互いの服を脱ぐと、綺麗な肢体が露になります。

そして、脱ぐ前から分かっていた巨乳…

推定FかGはありそうです。細身なのに胸はたわわ、これがインドネシア・クオリティ!!

そっと横たえると、その見事な胸にしゃぶりつきます。

チュ…、クチュ…

瑞々しく見事な胸…、インドネシアの雄大な自然の中で素晴らしい双丘ですわ…

舌先で乳首を転がしながら両手で胸を弄っていくと、軽く声が漏れてきます。

ただ、決して大きな声は出しません。この部屋、天井が開いており、声が漏れまくります。

廊下にいる男性に聞こえると恥ずかしいのか、女性は口元を抑えて声を殺します。

クチュ…、ヌチュ…

女性「…ん!」

やや大きめの声が漏れましたが、通り過ぎた電車の音にかき消されます。

車両の中の人も、まさかすぐ横でこんな行為が行われているとは思わなんだでしょう。

続いて、下に移動しクンニしようとしますが…

女性「ん、NO~。」

と拒否されます。

クンニ拒否はインドネシアでは珍しい気がしますが、線路置屋ではこれが普通なのかも知れません。

先に述べた衛生状況を考えると、クンニはリスキー

ということで、クンニをすっ飛ばしていよいよ…

こんな雰囲気で勃つものかと不安でしたが…

しっかり、勃っております。

昨日まで連発してきたのに、我が息子はなかなかの度胸を持っておるわ。

ズブズブズブ…

正常位でゆっくりと進めると…

おお、前戯してないだけあってきっつい!!

四方からキュウキュウと締め付けが迫ってきます。恐らくは、本日の口開けでしょう。

部屋が狭いのであまり動けませんが、ゆっくりと女性の体を味わっていきます。

キツイ締め付けで射精感がこみ上げてきますが、グっと我慢して往復させます。

グ!、グ!!

続いて騎乗位になると、狭い室内の様子が視界に入り、いかにアングラな場所でヤっているかが再度意識され、興奮度がさらに高まります!

おおお…、きっっつい!!!

そして、メッチャ気持ちいい!!!

女性もちょっと厳しいのか軽く苦悶の表情

時間をかけてゆっくりと前へと進みます。

グ…、ジュプ…

やがて、愛液があふれ出て、水気のある音が響いてきました。

グチュ…、ヌチュ…

柔らか巨乳を優しくまさぐりながら、ゆっくりと動いていきます。

女性はじっとこちらを見つめながら、時々可愛い声を漏らします。

そんな姿にこちらもそうそう持ちそうにありません。

アキラ「イっていい?」

女性「うん…、出して…。」

言葉には出してませんが、雰囲気で伝えあいます。

そして、最後は腰を大きく動かしラストスパート!

パン!、パン!、パァン!!!

女性「ぁぁ!!」

流石の腰振りに女性も高い声を漏らし始め、こちらの我慢ももう限界!!!

ドクドクドク!!!

大量の欲望を吐き出して果てました…

その後は、女性にお礼を言って部屋を出ます。

そして、廊下にいた男性に170,000ルピアを支払い、一人で階段を降りお店を後にしました。

お店を出ても相変わらず声をかけられまくりますが、振り切って置屋を後にしました。

総合評価

ジャカルタのちょっと変わった風俗:線路置屋

170,000ルピア(約1,500円)というお値段でそれなりの女性とイチャイチャできる穴場のスポットです。

一方で、プレイ環境は強烈に汚いので、潔癖症の人にはまず無理でしょう。ある程度置屋になれている私でも正直きついものがありました。

また、サービスも当たり外れが多く、基本的には入れて出すだけの場所と割り切った方が良いです。ホスピタリティを求める人には合わないでしょう。

快適さとは無縁のアングラ風俗ですが、興味のある方は一度行ってみてはいかがでしょうか。