AVの激しいプレイ(潮吹き・中出し・スカトロ)は本当にしているの?撮影の裏側を暴露

Pocket
LINEで送る

AVを見ていると「これは本当にやっているの?!」と目を疑うようなプレイがたくさんありますよね。元AV女優の私が実際に経験した、またはAV男優や監督から聞いたAVの裏側について紹介します。

AVの激しいプレイの多くは視聴者を楽しませるための擬似プレイでテクニックを必要とします。擬似プレイはAV女優が安心して働ける環境を提供するためのものであり、視聴者を楽しませるためのものです。

一方で中には、本当に行われている激しいプレイも存在します。それではどのようなシーンで擬似のプレイが行われるのでしょうか。ひとつひとつプレイごとに見ていきましょう。

ナンパからセックスするAVの女の子は本当に素人?

AVを見ていると街や海で女の子をナンパして、セックスに誘うシーンをよく見かけますよね。AVのナンパのほとんどは、ただの演技です。監督に「あっちから歩いてきてね」と指示を出されて、ある程度会話をしたらAV男優の誘いに乗るという流れです。

一方で本当にナンパをしているAVも存在します。ある有名なAV男優から聞いた話ですが、夏になると本当に海で何時間もナンパをしてAVに出演してくれる女の子を探したことがあるそうです。AVに出演してくれる女の子なんてそうそう見つかりません。

女の子が快諾してくれたと思ったら、AVプロダクションに所属している女の子で監督からNGと言われて、また女の子を何時間も誘うこともあります。炎天下の中何時間もナンパをしては断られて…を繰り返すので、もうしたくないと言っていました。そうはいってもプライベートでは海でナンパをして、その場で体の関係を持つことはよくあるそうですよ。

外での野外プレイは本当にしているの?

「野外でプレイをしていて誰かに見られることはないの?」と思ってしまうシーンがありますよね。AVでの野外シーンは本当に野外で撮影しています。私が聞いたことがあるのは、長野県の山奥でした。

しかし撮影しているところを見られたり、日時や場所を特定されると逮捕される可能性があります。AV監督から話を聞いていると「○○はもうAVの撮影をしているのがバレたから撮影できない。他に場所を探さないと…」と言う場所もありました。

土地を所有している人がAVの撮影許可を出してくれることはなかなかないので、野外プレイは撮影するのも大変なのです。

AVの指入れは激しく見せているだけ、本当は痛くない

AVでは男優がAV女優に激しく指入れをして、女性が激しく喘いでいるシーンがよくあります。しかしAVの激しい指入れは、激しく見せているだけで実際に激しくやられているという感覚はありません。一般男性がAVを真似て激しく指入れをすることがありますが、テクニックがない人が激しい指入れをするとただ痛いだけです。

AV男優は激しく見せるテクニックを持っているので、実際には全然痛くありません。AVの撮影の場合はプライベートよりも長時間にわたって指入れをすることもありますが、痛みを感じないほどです。

痛くない指入れの方法

指入れをする前にAV男優はかなり深爪です。深爪にすることで女性の膣内を傷付けません。指入れの際は指を出し入れするのではなく、指を入れた状態でGスポットを狙って前後に動かします。

AVでは激しく見せるために音を立てていますが、実際には膣内で指の出し入れを激しく行うことはありません。

激しい潮吹きは本当にしているの?

AVにはびっくりするほど激しく潮吹きをするシーンがあります。AVの潮吹きには本当に潮吹きをしている場合と水を仕込んでいる場合の2通りです。

本当に潮吹きをする場合は、普段以上に水やスポーツ飲料を飲んでから撮影に挑みます。AV男優は経験から女性のGスポットを知っているので、潮吹きシーンになればGスポットを狙って潮を吹かせます。

一方で中には、潮吹きができない女の子や激しい潮吹きができない女の子がいます。その場合は水を膣内に仕込んでから、噴射させるのです。実際には潮吹きシーンの前は編集でカットされています。

カットされている部分で現場スタッフが大きめの注射器で女性の膣内に水を仕込みます。そして女性が力を入れて水を噴射しているところをAVとして世に出しているのです。こうすることで潮吹きができる子もできない子も、激しく潮吹きしているように撮影しています。

AVの挿入シーンの裏側

AVでは必ず挿入していると思っている人が多いですが、実は挿入しているものと挿入していないものがあります。AVの挿入シーンにはモザイクがかけられているので、挿入していることが視聴者には見えません。

挿入せずにセックスをすることを擬似挿入といい、擬似挿入の撮影はAV女優の単価が安くなります。そのため制作費の少ないAVでは擬似挿入で済ませているものが少なくありません。

擬似挿入は男性器と女性の股にローションをつけて滑りやすくして、ただこすりあっているだけです。挿入していないので男性器もだんだん勃たなくなってしまいます。そうするともはやただ当てているだけの状態で、AV女優は喘ぎ声と表情の演技をしているのです。

AVは生挿入をしているの?

実際に挿入しているシーンでもゴムは必ず着用しています。AVに出演するには性病検査表が必要なので、性病になる可能性は低いですが、ゴムを着用していないと妊娠する可能性が考えられます。しかしAVを見ているとゴムを着用しているようには見えないですよね。

AVの撮影ではカメラに写っていないところでゴムを着用する、または後から編集によってゴムを着用するシーンはカットされています。AVのタイトルに生挿入と書かれていても、本当に生挿入をしているとは限りません。

AVの撮影ではゴムとローションをすぐに渡せるように、現場スタッフが用意しています。監督から挿入の指示があった時点、または一通り前戯が終わりAV男優が挿入すると判断した時点で、現場スタッフからゴムが渡されます。AV男優がゴムを着用するのにかかる時間は数秒です。サッとゴムを着用して、男性器と女性の膣にローションをつけてから挿入しています。

しかし中には本当に生挿入しているAVが存在します。それは中出しのAVを撮影する時です。次はAVの中出しについて見ていきましょう。

AVの中出し行為はどこまでが本当?!

AVでは中出しをしているシーンを良く見かけますよね。パッケージに中出しと書かれていてもほとんどのAVで実際に中出しは行われていません。

中出しをしているように見せている撮影では、コップにバナナゼリーや練乳、ローションを混ぜたものが用意されています。それを注射器で膣内に入れることで中出ししているように見せているのです。

AVの撮影でAV男優が射精する回数は1〜3回ほどです。1回目は顔射や口の中に射精しているシーンを撮り、2回目はセックスをしているシーンだけ撮影して男優が射精するタイミングで膣内に擬似精子を仕込んでいる場合もあります。そして、膣から男性器を抜いたときに擬似精子が流れてくるようにしているのです。こうすることで視聴者には本当に中出しをしているように映ります。

ピル服用で本当に中出ししているAVもある

中には本当に中出しをしているAVも存在します。私自身過去に中出しをするAVに出演したことがあります。中出しのあるAVの場合、事前にマネージャーから「中出しの依頼が来ているけど、出演する?」と聞かれます。

出たくなければ断れば大丈夫です。

しかし中出しのAVの出演料は通常よりも高単価なので、中出しAVに出演している女優は少なくありません。

中出しのAVに出演する場合は、撮影後にメーカーからピルを支給されるので必ず飲んでくださいね。

中出しAVの場合、ゴムは着用しません。前戯のあとゴムを着けずに挿入して、いろんな体位をしてからそのままフィニッシュです。中出しの場合も中出しでない場合も同じように、膣内から精子が出てくる様子を撮影します。

視聴者からすると本当に中出しなのか、擬似精子なのかわかりにくいでしょう。AVへのこだわりが強い監督ほど本当に中出しをする傾向があります。私が中出しAVを撮影したときのAV監督は、ネット上でもこだわりが強いことで有名な監督でした。

中出しをしなかったらAV女優になれない、また無理に中出しを強要されることはないので、安心してくださいね。好きでもない人と中出しを続けていると、たとえ単価が良くてもだんだん精神的な負担が大きくなってしまうものです。

AVのSMプレイはどこまでが本当?!

AVの本格的なSMプレイは「本当にしているの?!」と目を疑うほど激しいものがありますよね。目隠しや口輪、手足の拘束、ロウソク、乳首挟み、スパンキング、ムチ、首絞めなどがありますが、どれも実際に行われています。AVのSMプレイ撮影の裏側を男女別に解説していきます。

女性がMの場合

AVのSMプレイは本当に行われているので、多くのAV女優はソフトSMまで可能としています。ソフトSMの場合は目隠しや口輪、手足の拘束、スパンキング程度なので痛くありません。私が経験した撮影現場ではボンテージテープで手足を固定しているのですが、ゆるゆるでいつでも手が抜ける状態でした。

そのため全然身動きが取れないという演技をしながら、大人のおもちゃで責められていました。ソフトSMでも本格的なSMグッズで拘束されることはありますが、拘束されるだけでは痛くないので安心してくださいね。ソフトSMプレイをする女の子は痛いのが好きなM嬢というわけではないので、スパンキングの音は立てても痛くないように工夫して叩いてくれます。

一方でハードなSMプレイが可能な女性には、本当にムチで叩き、首絞めや足で踏みつけるなどが行われています。ただSMプレイの一つであるロウソクで蝋を垂らされる姿は一見すると熱そうに見えますが、低温ロウソクを使用しているので全然熱くありません。またムチには種類があり、バラムチを使用している場合は音と見た目の割に痛くありません。しかし、乗馬鞭や一本鞭になるとかなりの痛みを伴います。実際に「この間の撮影でできた痣が治らない…」と嘆いている女の子もいました。

女性の場合、緊縛で吊るされてそのまま激しく挿入されることもありますね。一応AV監督やスタッフは普段から緊縛の動画を撮り慣れていている人たちですが、必ずしも安全とは言い切れません。ロープでがっちり縛られると、普通に痛いです。緊縛が好きな人は縛られて身動きが取れないことが快感になりますが、場合によっては血流不全でチアノーゼや精神的な不安からパニック障害や過呼吸になる可能性もあります。

ハードなSMプレイを可能にしているAV女優は、もともとM嬢というわけではありません。もちろん中には本当にMな女性がAVに出演していることもありますが、仕事量を増やすために本格的なAVに出演している場合もあります。ハードなSMをしたくない女の子は、NGプレイにすれば仕事の依頼は来ないので安心してくださいね。

男性がMの場合

AVのジャンルとしてあまり知られていませんが、Mな男性を女性がイジメるAVも存在します。これには私が実際に出演して、M男を虐めたことがあります。私自身は決してS嬢というわけではなく、当日に男性のいじめ方を教えてもらいながら撮影しました。

Mな男性は本当に痛いことが好きなので、女性にも容赦なく「蹴ってほしい」「首を締めてほしい」と訴えてきます。ここで手加減するとAVとして良い絵は撮れないので、女性も力一杯本気で撮影に挑みます。

男性の乳首をハサミでつねる、射精したあとも手コキを続ける、男性の股間を蹴り続ける、首を絞めるなど全て本当に行なっています。男性の急所を蹴ると本当に痛いですし、蹴り続けると男性器の先から出血してきます。本当に痛そうにしていますが、それが逆に快感のようです。

首を絞める行為は男女ともにありますが、急所に入れば一瞬でフワっと意識が遠のき気持ち良いので好きな人は意外とたくさんいます。慣れていない人に首を締められると、ただ苦しいだけです。AVでの首絞め行為は急所を理解している人が行なっているので、快感を感じられます。

M男のAV出演はハードなプレイを要求されますが、ギャラは交通費が出れば良い方です。それでも「こんなプレイは他ではできないから」と言って毎回撮影に参加していました。

レイプ・強姦プレイの裏側

AVで行われるレイプや強姦プレイは、本当にレイプや強姦には台本があり、台本通りに行われているのでプレイ自体は通常よりも激しいですが、安全のもとで行われています。全て演技なのでAV女優はいつもより激しく声を出し、AV男優はいつもより息荒く激しめに演じているのです。本当にレイプや強姦をすると逮捕されてしまうので、打ち合わせ通りにプレイが進んでいきます。

電車内での痴漢レイプ撮影の裏側

電車内で痴漢レイプが行われているAVの撮影は、車両のスタジオで行われているので、実際に電車で撮影しているわけではありません。電車内の撮影ではエキストラを何人も用意して、満員電車で撮影しているように見せかけています。ただし電車の乗り降りの部分だけ実際に駅まで行って撮影することはあります。

本当に電車内でAVの撮影をすると公然わいせつ罪で逮捕されてしまうでしょう。誰も乗っていない車両で撮影できたとしても、もし鉄道会社がわかるように撮影してしまうと後から通報され逮捕されます。実際に電車内でAV撮影をして逮捕された事例がありました。

スカトロやおしっこを飲む行為、ゲロセックスはどこまでが本当?!

マニアックなプレイの一つであるスカトロやおしっこを飲む行為、ゲロセックスなどの排泄物系のプレイは本当にしているの?!と疑問に思いますよね。

実際には本当にしているAVもあります。普通の人なら知らない世界でしょうが、スカトロやおしっこを飲む行為、ゲロセックスには根強いファンが存在します。それぞれ行為の裏側を見ていきましょう。

スカトロ撮影の裏側

スカトロの場合は手に取る、体に擦り付ける、食べるプレイが主流です。実際は異臭がすごいですし、食べると感染症になる可能性が考えられるのでおすすめできる行為ではありません。一方でトップAV男優であるしみけんさんは、うんこが好きなことで有名です。

しみけんさんは4歳の頃からうんこへ興味を持ち始めたそうです。このようにスカトロが好きな人は存在しています。また実際にうんこを出すAVでは、本当にAV女優がカメラの前で気張って出しているのです。

ただスカトロのAVに出演している人全員が、しみけんさんのように食べられるわけではなく、緊張して出せないこともあります。そのためAV撮影では擬似うんこが用意されています。擬似うんこの作り方は味噌やピーナッツバター、バナナ、ガトーショコラなどが使われているため、実際には甘い香りが漂っているのです。見た目は抵抗がありますが、この作り方ならなんとか食べられそうですよね。この擬似うんこを肛門から注入したあとで気張ると、まるでうんこのように出てきます。

そうはいってもスカトロもNGプレイに設定すれば仕事の依頼は来ないので、絶対にしたくない人はNGに設定してくださいね。

おしっこを飲む行為の裏側

AVでよく見るおしっこを飲む行為も実際に行われています。男女関係なくおしっこを飲むことで興奮する人がいるのです。

私も実際におしっこをする役で出演した経験がありますが、おしっこが好きな男性はおしっこの量が多いほど興奮し、飲むと「おいしい」と言っていました。マニアックなプレイなので理解できない人も多いでしょう。しかし好きな人には、堪らないプレイなのです。

スカトロのときと同じように、おしっこのAVに出演していても飲むことができない人や緊張して出ない場合があり、その場合は擬似おしっこを使用します。女優や男優が放尿する部分がカメラに映っていなければ、擬似おしっこです。擬似おしっこには色が似ていることから、ジャスミン茶がよく使用されています。

おしっこを飲むことができない女の子は、放尿はOKでおしっこを飲むのはNGプレイにするなど、自分のできる範囲で調節しながら仕事をしてくださいね。

ゲロセックスの裏側

こちらもマニアックなプレイですが、ゲロプレイも実際に行われています。ゲロを吐いている姿に興奮する人やゲロまみれになっている姿に興奮する人のためのAVです。撮影前に食べ物や水分を大量にかけこみ、手を喉奥まで突っ込むことで嘔吐します。

しかし撮影で嘔吐できる女優の数は限られています。そのため撮影現場では擬似ゲロが用意されているのです。擬似ゲロの作り方はオートミールやお米の中に水やフルーツ、野菜を入れます。

そこに着色料を投入して色を調整すると、本物に近いゲロが完成します。口に入れやすいようにメープルシロップや蜂蜜で味付けができると尚良しです。擬似ゲロを口に含んでオエっと出してプレイをすれば、ゲロセックスが完成します。

催眠術には本当にかかっているの?

AVでよく見る催眠術も本当にかかっているのか、不思議なものですよね。私も実際に催眠術系のAVに出演したことがありますが、全く催眠術にはかかりませんでした。中には本当に催眠術にかかるものもあるようですが、ほとんどの催眠術系AVは演技といって良いでしょう。

私が出演したときは本当に催眠術師のような雰囲気を持ち合わせた男性がいたのですが、その方に催眠術のようなものに導かれても全く何も感じず…、結局催眠術にかかっている演技をして、プレイを進めていきました。

実際に催眠術が嘘か本当かも言われずに本番でしたが、催眠術師の男性は催眠術にかかっている程で話を進めるので、どういう反応をすればベストなのかが把握しきれず気を遣ってしまい精神的に疲れる撮影になりました。

激しいプレイをするのはNGにしていないAV女優・AV男優だけ

AVにある激しいプレイ内容を紹介してきましたが、「正直それはやりたくない」と思うプレイもいくつかあったでしょう。マニアックで激しいプレイをしたくない場合は、NGにすれば仕事を依頼されることはありません。

AV視聴者からすると激しいプレイ内容でも、実際の現場ではAV女優が働きやすい環境になるよう配慮されており、必要以上のことは求められません。精神的、体力的に消耗しないように擬似プレイが数多く用意されています。

痛いプレイをしたくない人はハードなSMはNGにして、できる範囲で仕事を受けましょう。NG項目が多いほど、AV女優として稼げないと言いますが、マニアックな激しいプレイをNGにしても、仕事依頼が極端に減ることはありません。しかし、人気が落ちて仕事の依頼がなくなってきたAV女優がNG項目をなくして、いろんなプレイに挑戦していることがよくあります。そこまですると精神的に病んでいる女優も少なくありません。

自分の体や心が悲鳴をあげる前にAV女優を卒業する、またはNG項目は守り続けるなど、自分で自分の身を守ってくださいね。

NGプレイを強要されたらマネージャーに電話

AVの撮影現場にはマネージャーがつきっきりというわけではありません。そのためメーカーから「首絞めプレイもしてくれる?」「擬似じゃないスカトロできる?」と、最初に決まった仕事内容以上のものをお願いされる可能性がないとは言い切れません。

女の子が断ってすぐに受け入れてくれたらまだ良いですが、しつこくお願いされたときはすぐにマネージャーに電話しましょう。女の子が嫌な思いをした場合は、マネージャーがすぐに対処してくれます。

まとめ

AV女優の仕事はNGにしなければ、プライベートでは考えられないような仕事依頼が舞い込んできます。一度でも「本格的なSMも大丈夫ですよ!」「スカトロできますよ!」と言うと、それ以降SMができる女優、スカトロができる女優になってしまいます。

NGといえばそのプレイはしないようにマネージャーが対処してくれますが、「できる」と言ってしまったことは誰も止めてくれません。AVの仕事は自分で自分の身を守ることが大切です。

ただ日頃からプライベートよりも激しいプレイを目の当たりにしていると、だんだんと感覚が変わってきて、案外SMプレイができるようになることもあります。私はAV女優を始める前はノーマルなセックスしかしたことがありませんでしたが、興味本位でAV男優に「首絞めやってみたい」と言い、試してもらったことでできるようになりました。

このようにできるようになったプレイがあれば、NGを取っ払い仕事の幅を広げていくと良いでしょう。激しいプレイはしたくない人はNGにして、嫌なプレイはせずにAV女優を続けてくださいね。

フォローする