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バイセクシャルのセフレに女の子を紹介したらド変態3Pでセックスした体験談

私はありがたいことに、これまでに多くの女性と出会い、セックスフレンドやワンナイトを中心に、大人(アダルト)な関係を長年楽しんできました。

ただ、そうやって多くの経験を積んでいるからこそ、時にはかなり変わった経験や体験をすることもありますし、よく考えると貴重な経験や体験もたくさんしています。

その上で、私がとくに貴重だと感じているのは、すでに約6年付き合っていたセフレから、「バイセクシャル」だとカミングアウトされ「女の子紹介して!」とお願いされたことです。

バイセクシャルだとカミングアウトされた瞬間は、個人の問題で自由なため「すんなり受け入れられました」が、「紹介を明るく頼まれた」ことには驚いてしまいました(笑)

とはいえ、カミングアウトされ紹介を頼まれたことが切掛けで、あらためて素敵な展開へと進むことができましたし、とてつもなく貴重な経験や体験も楽しめました。

今回は、そんな貴重な経験や体験をご紹介します。

複雑な要素もあるエピソードですが、少しでも気になってくれた読者様は、ぜひ最後までお付き合いください。

セフレと遊んでいた時に突如カミングアウトされる「実はバイセクシャルなの…」

それではさっそく、セフレから突如バイセクシャルだとカミングアウトされた状況から、当時の状況を振り返っていきます。

カミングアウトしてくれた女性は、当時31歳だった「カザネさん」という女性で、私と6年間も付き合っていました。

プロフィールは以下の通りで、相当仲良くしていましたが、カミングアウトされるまでバイセクシャルだとはわからず、関連する話題も一切話したことがなかったほどです。

【カザネさんのプロフィール】
年齢31歳
職業ご自宅で音楽教室を経営
外見の特徴
  • 黒髪ロング×ウェーブでオシャレな印象
  • 高身長スレンダー
  • 貧乳(悩み)
  • 目鼻立ちハッキリ系の美人系なお顔立ち
  • 笑うと目がくしゃっとなりかわいい
内面の特徴
  • 人をよく見ている
  • 悪口や愚痴を聞いたことがない
  • 楽しく過ごすことを好む
趣味
好きなセックス
  • 甘々~激しい系まで幅広く
  • 中イキ
  • ご奉仕と責め
苦手なセックス
  • おっぱいを責められること
  • 楽しくないセックス
私との出会い
  • 出会い系サイト・アプリでワンナイト募集をした際に出会う
  • ワンナイトで気が合いセフレに発展
これまでの関係
  • お互いの予定が合えば頻繁に会ってきた
  • 当時の時点で6年間定期的に会い続けセックスを繰り返す
  • 友人としても良好な関係を構築

強いて言うなら、「生涯結婚するつもりはない」や「自由にセックスを楽しみたい」といった発言は、6年間何度も聞いていましたが、バイセクシャルには結びつかなかったです。

それこそ、カミングアウトされた当日も、なにか話しがあって呼び出されたわけではなく、普段通りにデートとセックスを楽しんでいます。

しかし、1日一緒に過ごして、思い切りセックスした疲労でベッドに倒れ込んだ直後、突如以下のようなイメージで「バイセクシャル」をカミングアウトされました。

名前
カザネさん
あのね?実は…ずっと黙っていたけど、バイセクシャルなの…
…えっ?バイセクシャル?(前触れなしの展開ゆえ驚く)
名前
カザネさん
引く…?
いや、引くことはないけど、いきなりで驚いた!

恐らく本人にとっては悩みでもあったと思いますから、傷つけることがないよう極力慎重に言葉を選びながら、冷静に情報と状況を整理していきます。

カミングアウトしてくれた以上は、「自分をもっと知ってほしい」的な感情もあったでしょうし、「吐き出したいなにか」があったかもしれません。

カザネさんも、話す気満々!といった具合に、全裸でベッドに座り直していましたから、私もとことん付き合う気持ちを固めました。

その上で、カザネさんが話してくれた「バイセクシャルに関連する話題」は、主に以下の通りで、情報量がやや多いため表にまとめています。

【カザネさんが話してくれたバイセクシャルに関連する話題】
男女双方に恋愛感情と性的興奮や好奇心が向いている
  • 日によって、また気分によって、より好む対象が変わることもあるけど、基本的には性別での境界線がない感覚らしい
  • 他人に向ける恋愛や性的な感情は双方向いているけど、自分自信は女性で、男性として女性に好意を抱く感覚とは違うそう
バイセクシャルを自覚したのは10代
  • 10代のころ、女性の友人たちが「好きな男性=男性」で話しており、自分は他の人と感覚が違い、思春期だったため、悩みはじめてしまったそう
受け入れた切掛けは学生時代の先輩
  • 学生のころ、当時仲良くしていた先輩に言い寄られ、恋愛関係と肉体関係を受け入れたことで、自分の中にあるバイセクシャルを認められたと話していた
  • ずっと我慢していた一線を越えた結果、そこから興味はどんどん大きくなったけど、周りから認められない可能性を不安視し、基本的には隠し続けている
恋愛や結婚をするつもりがない理由
  • 自分自身のことを、自分自身もまだよくわかり切れていないそうで、パートナーに迷惑をかけないよう、そもそも深くは関係を進めないようにしている
現在のパートナー
  • この時点で、男性のパートナーは私1人で、女性のパートナーは1年弱いなかったそう
  • 女性パートナーは出会う手段が中々なく、女性同士で関係が進展することも少ないため、そこは激しく悩んでいた
これまでの経験
  • 女性の恋人経験は2人で、男性の恋人経験は1人
  • 女性との肉体関係(ワンナイトやセフレ含む)は4人、男性との肉体関係は3人
バイセクシャルだと知っている人
  • 幼馴染の友人女性
  • 姉と妹
  • 母親
私にカミングアウトした理由
  • 1番信頼している友人だと、カザネさんから認識してもらえたそうで、隠していることに苦しさを感じたため
  • 私が受け入れられたなら、その上で今後も付き合いたいと考え、話してくれた部分もあるそう
  • 私なら自分(カザネさん)のすべてを理解して、受け入れてくれると信じ、今後も長く付き合いたいからこそ、勇気を出してカミングアウトしてくれた

この時は、以上のような話しを中心に、外が明るくなるまで話し込みましたし、私も私なりに「受け入れた上で付き合を続けたい」と気持ちは伝えます。

そもそもかなり難しい問題ですから、私から言えることはあまりなかったのですが、「今後も仲良くしたい気持ち」は同じでしたし、信頼していることも同じでした。

バイセクシャルだからといって、カザネさんが別人になるわけではありませんし、私とカザネさんが積み上げてきた関係も変わりません。

そのことを伝えると、とても安心した様子で、「ありがとう」と小さな声でつぶやき、そのまましばらくはバイセクシャルに関連する話題を継続していきました。

ただ、しばらく話し込んでいく内に、少しだけ会話の流れが変わります。

バイセクシャルを受けれてくれる女性とは中々出会えず、その悩みをあらためて吐き出した後、私に「女の子紹介して!」とお願いしてきたのです!

カミングアウトされた流れで相談も!?「一生のお願い!女の子紹介して!」

しばらく悩みを打ち明けられ、私も真剣に話しを聞いていましたが、その中で突如カザネさんから、「ダメ元で1つ相談したいんだけど…」と切り出されます。

この時点では、正直話しの内容をまったく想像できなかったため、「とりあえず話しを聞いてから」と伝え、その相談を聞き出してみました。

名前
カザネさん
この流れで言いにくいんだけど
まあ、とにかく聞きはするし、難しかったら断るかもだけど、なにを言われても怒ったりはしないから
名前
カザネさん

それなら、うん…よし…(大きく呼吸をしながら強く決意するような雰囲気)

一生のお願い!女の子紹介して!私みたいなバイセクシャルも許容してくれるような人、難しいかもしれないけど…

「ダメ元」や「言いにくい」といった前置きをされた時点で、このような相談は想定していましたが、「女性を紹介してほしい」と、カザネさんからお願いされます。

私はこれまでにも、女性から女性の紹介をお願いされた経験はありましたが、「バイセクシャルの女性に性的関係前提で女性を紹介する」ことは、私自身初体験でした。

つなげる私の責任、うまくいかなった時にすべきカザネさんのケア、加えて「受け入れてくれる女性がどれくらいいるのか?」も含め、経験を振り返ってもわからないことばかりです。

それでも、カザネさんから伝わってくる、「本気で悩みながらもパートナーを見つけたい熱量」がものすごかったため、「一応挑戦してみる」ことを約束します。

ただ、「失敗をする可能性方が高い」こと、「私もこのような経験はない」ことは伝え、過度な期待はさせないよう心掛けました。

挑戦することは決めましたし、全力を尽くすつもりでもありましたが、この時は相当厳しい挑戦だと想像しており、良い結果につなげる自信もまったくなかったです。

しかし、「一応挑戦してみる」程度の約束でも、カザネさんは大喜びしています。

ただでさえ良い出会いをつなげられる自信がない上に、そんなカザネさんの姿を見てしまうと、成功への使命感と責任感に加えて、プレッシャーと不安も大きくなりました。

そうは言っても、約束した以上は成功を目指し活動すべきですから、さっそく翌日には友人やセフレの女性たちへアポを取り、紹介できそうな女性を探しはじめます。

人脈を駆使し複数の女性に連絡「21人連続で断られ続けた後に突如チャンスが!」

最初に決めた活動方針は、「デリケートな内容かつ説明することが多い」ため、少しでも本気度の高さを伝えられるように、「電話で聞いてくれる女性」にターゲットを絞りました。

文章だと説明が難しい部分も多く、長文での連絡が想定されるため、LINEのレイアウトだと読みにくく、うまく伝わらない可能性もあります。

ゆえに、今回は一旦事前にアポを取った上で、1週間で21人の女性に相談してみましたが、残念ながら21人すべての女性に断れてしまいました。

カザネさんを拒絶するような反応はほとんどありませんでしたが、「よく考えた上で断る女性が多かった」です。

なぜなら、カザネさんが「正真正銘のバイセクシャル」だからこそ、気軽にお遊び感覚で楽しむ触れ合いとは違い、「より重みのある関係」をイメージされてしまうからでした。

私なりにそこはフォローも入れていきましたが、内容が内容だけに、当たり前ですが「簡単には返事できない」と話す女性も多く、私も中々踏み込み切ることはできません。

これくらいの失敗続きは正直想定内でしたし、成功できない可能の方が圧倒的に高いと予想しつつも、21人もの女性から断られ続けると、さすがに心のダメージは蓄積してきます。

しかし、なんとか前を向いて、22人目に「セフレのチヅルさん」へ連絡してみたところ、驚くことに「即答でOK」されたのです!

22人目に連絡をした女性が即答でOKしてくれた!「ガチ恋愛でなければ」

【チヅルさんのプロフィール】
年齢24歳
職業キャバ嬢
外見の特徴
  • 小柄ムチムチ系
  • 太ってはなく程よい肉付き
  • Gカップ美巨乳
  • 小動物系のかわいらしいタイプ
内面の特徴
  • いつもニコニコしているが大人しい
  • あまり表には出さないけど性欲が強い
  • 性への好奇心や探究心も強い
  • どんな話しもニコニコしながら聞いてくれる優しさがホッとする
  • なんでも真に受ける素直さもかわいらしい
  • お仕事のイメージとはギャップがある純粋無垢さも持ち合わせる
  • 珍しく私が一方的に長時間話すこともある珍しいタイプのパートナー
趣味
  • セックス
  • オナニー
  • 美味しいご飯を食べること
  • 運動
好きなセックス
  • 甘々系
  • 激しい系
  • 羞恥プレイ
  • 乳首イキ
  • イカされ系
  • 中出しセックス(普段から極力安全日に合わせて会うほど)
苦手なセックス
  • Gスポット責め
  • 痛いこと
  • コスプレ
  • コンドームの着用や外出しセックス
私との出会い
  • 出会い系サイト・アプリのセフレ募集から
これまでの関係
  • 約3年間2か月に1回必ず泊りでセックスするセフレ
  • どうしてもタイミングが合わない場合以外は、基本セックスは毎回中出し
  • セックスは2か月に1回でも、デートは毎月している

チヅルさんは以上のプロフィールからもわかる通り、セフレとして、また友人としても、日ごろから私と仲良くしてくれる女性です。

キャバ嬢をしていますが、言われても「本当に?」と聞き返してしまうようなタイプで、「仕事では明るく振舞いたくさん喋る」と聞きましたが、普段は大人しく優しさに溢れています。

私の話しもうまく引き出しながら、どんな話題でも親身になって聞くタイプの女性ゆえ、「最低でも話しはしっかり聞いてくれるだろう…」と考え、連絡してみました。

お願いっていうのは、僕の友人で、バイセクシャルの女性がいて…

~一通りカザネさんの情報やお願いしたい内容を説明~

というわけなのだけど…
名前
チヅルさん
いいよ!

そうだよね…ごめ…っん?

いいの?

名前
チヅルさん

いいよ?

私そういうの偏見?ないし、相手がいいなら、私もいいよ~?

ガチ恋愛でなければ、だけど

すると、5分かからないくらいの簡単な説明が終わった瞬間、「いいよ」と返答されたことで、私の頭は激しく混乱します。

断られるつもりで連絡はしていませんが、「他はなにも聞かなくて平気?」と心配したくなるほど、驚くほどの「即答」でチヅルさんは話しを受け入れてくれました。

加えて、私から細かく説明するよりも、「直接本人と話した方が早いし確実な気がするから!」と、通話が終わった後即LINEを聞いてくれます。

チヅルさんとはすでに3年間、セフレ関係が継続していましたから、「素直でめちゃくちゃ優しい女性」だとはわかっていましたが、包容力まで大きいことを知り惚れ直しました。

最初失敗が続いた時は、かなりの長期戦も覚悟しましたが、蓋を開けてみれば自分でも驚くほどすぐに相手が見つかり、戸惑いつつもめちゃくちゃ安心したことを覚えています。

そして、この直後カザネさんから「もうLINE来たよ!」と嬉しそうに電話が入り、さっそく2人のやり取りがはじまったところで、私の役目は一旦終了しました。

この時点では、あくまでも「連絡のやり取りがはじまっただけ」でしたが、とりあえずカザネさんからのお願いは叶えられましたから、ここからは2人を見守っていきます。

3か月で2人は親しくなりセックスも実践していた!?「呼び出され報告も受ける」

やり取りがはじまった後、すぐに2人は仲良くなってくれたらしく、はじめて2人が会うと決まった時は、双方から電話で報告を受けました。

ただ、2人がどうなっているのか、私は日々気にし続けていましたが、この後3か月間「報告はほとんどなかった」です(泣)

3か月間で合計4回だけの報告しかなく、こちらから聞いても、「順調に仲良くなっていること」以外は、ほとんど話してくれませんでした。

かなり苦労した上での紹介だったため、これには相当モヤモヤしましたが、とりあえず良好な関係は構築していることはわかりますから、水を差すような確認はしなかったです。

それこそ、後日この件については謝罪もありましたし、3か月の詳細も話してくれましたから、今ではそのモヤモヤも完全に消えています!

リアルタイムで見守れなかったことは、少しだけ寂しい気もしましたが、紹介した時点で、あくまでも「カザネさんとチヅルさん2人の問題」に変わっていました。

そう考えると、デリケートな内容とはいえ勝手に私が心配しただけですから、この時点で突っ込んだ話しを聞きたがるのは、さすがに野暮でしょう。

そんな中、3か月経過した後に、カザネさんから突如「明日夕方〇〇駅(私の最寄り)に来て!」と呼び出されました。

当日待ち合わせすると、そこにはチヅルさんもいて、カラオケボックスで以下のような報告を受けます!

【カザネさんとチヅルさんが3か月で関係を深めた時系列や経験したエピソード】
1週間目
  • 毎日夜LINE(文章)で会話し、お互いのことを知っていった
  • バイセクシャルについての話し、プライベートな話しもしたそうで、最初の1週間からすぐに仲良くなれたと話していた
2週間目
  • 文章から通話にやり取りの方法が変わる
  • 通話ではより踏み込んだ話題も話したらしく、私も教えてもらえないようなレベルの、女性同士だからこそ話せる深い話題も増えたそう
  • はじめて遊びに行ったのはここで、セックスはなかったとのこと
3週間目~4週間目
  • 引き続き通話でのやり取りは継続
  • どんどん親しくなっている感覚があったそうで、友人としての関係値は深まる一方だったそう
  • 2回目の遊びを企画し、初のお泊りも経験していた
  • あくまでも友人としての宿泊だったため、大人な展開にはここでも進まなかったそうです
その後1か月(2か月目)
  • 2か月目に突入したけど、相変わらず連絡は毎日取り合うほどで、「いくら話しても足りず飽きもしない」ほど、2人とも気が合いすぎると実感した期間だそうです
  • 毎週お互いの家を行き来し、親友と呼べるほどの関係へ進展していたとも、2人一緒に話してくれた
  • この辺りから、キスや簡単な愛撫に少しずつ挑戦したらしく、チヅルさん曰く「イヤな気はまったくしなかった」そうで、関係がさらに1歩進展したとのこと
さらに1か月(3か月目)
  • この1か月間は、休みの度に営みを重ね、69(シックスナイン)や見せ合いプレイ、イチャラブな具合わせなどにも挑戦したと話している
  • あくまでも「セフレ関係」で、チヅルさんが当初条件として話した、「ガチ恋愛でなければ」の約束は守りつつも、その上で良好かつ濃厚な関係へ進んでいったそう
  • 3か月とまだ日は浅い関係ですが、信頼関係は構築できていたため、楽しくプレイできたそうです
  • チヅルさんが受け、カザネさんが責めの形が、2人の性癖や性格のバランス的に、2人のプレイにおける基本形として成立したとも話している

私が知らない間に、「セフレ関係に発展するほど関係が深まっていた」ことは、2人から話しを聞きながら、内心めちゃくちゃ驚いてしまいます。

とくに、この短期間で「チヅルさんが女性同士で行う営みを受け入れた」ことは、私の中で驚きが大きく、思わず「そこまで進んだのか!」と言葉に出してしまいました。

とはいえ、私も以上の説明を受けた際、チヅルさんと3年付き合た中ではじめて聞きましたが、チヅルさんはそもそも「女性同士でプレイすることに大きな興味があった」とのこと。

名前
チヅルさん

同性愛的な意味や感覚はないし、そこは最初からハッキリさせて、カザネさんにも理解してもらったけど、「女性とのエッチにはずっと興味があった」んです。

心のどこかで、「女性からされる(責められる)」ことに強い憧れがあって、それを抑えてはきたのですが、今回は良い機会だ…!と思い受け入れてみました。

チヅルさんはこの時、以上のような話しもしてくれましたが、受け入れた理由として自分の中で大きかった要素は、「興味」や「憧れ」だそうです。

もちろん、最初は「女性とのセックス自体初体験」だったため、不安もあったと話しています。

しかし、「カザネさんの人柄」に触れるほど、「セフレとしてでも許されるなら身を委ねても良い」と思えたらしく、その結果スムーズにセックスまで進めたとのことでした。

以上のような報告受けて、紹介して良かった…とものすごく安心し、2人へ「今後も仲良くしてね~」と言葉をかけて帰宅しようしましたが、2人から呼び止められます。

まだなにかあるのか?と思い一旦座り直すした私ですが、そんな私に2人から放たれたのは、「せっかくだし…3Pしようよ!」の言葉でした!

3Pしようよ!と2人からお願いされる!「戸惑いつつもラブホテルへ移動した」

当時の私は、2人を引き合わせ、その後関係が進展してくれることを目標に動いており、自分の出会いやセックスについては「一切考えていなかった」です。

普段なら、「3Pのチャンスもあるかも!?」と考えるかもしれませんが、今回は状況が少し特殊でしたから、自分の役目を「つなぎ役」としか認識していませんでした。

ゆえに、まさか「3P」なんて提案を受けるとは、予想外すぎてすぐには返事ができません。

なぜなら、せっかく仲良くなれた2人の関係を邪魔してしまう可能性や、私が入り関係のバランスを崩す可能性も、脳裏をよぎったからです。

仲良くなれたとはいえ、出会って3か月のまだまだ短い関係ゆえ、本当に私がここに入っても良いのか、慎重に考えざるを得ませんでした。

1人で悩んでいる私に、少し2人が戸惑った様子を見せていたため、以上のような気持ちを素直に説明します。

しかし、2人はまったく気にしておらず、以下のような言葉をかけてくれました。

名前
チヅルさん
なんで?
名前
カザネさん
邪魔どころか、私たちはこの1か月くらい、むしろ3人で一緒に仲良くなれるような関係が良いよねって、何度も話したくらいだよ?
名前
チヅルさん

そうですよ

他の人を誘おうとは思えないけど、〇〇くんだったら邪魔なんて思いませんし、むしろてくれたらもっと楽しい、潤滑剤だと思います

名前
カザネさん

そうそう!必要だよ~!

それに、思っているよりも全然カジュアルな関係だし、楽しむことを1番に考えようねって決めたから、それなら3人一緒も絶対に楽しいじゃん!

だから、ね?行こうよ!ホテル!

この時、以上のような話しを聞く中で、私は「2人の関係を重たく考えすぎていた」ことを、一応は理解します。

それでも、「バイセクシャルをカミングアウトしてくれたことがはじまり」ですから、本人たちの言葉を聞くまでは、「カジュアルな楽しさ優先の関係」だとは想像できなかったです。

結局この直後、2人に先導されてホテルへ移動しましたが、その間もしばらくは気持ちを整理しきれず困惑した状態のまま、ラブホテルに到着してしまいました。

ラブホテル到着後はさっそくエロ展開へ「ダブルフェラから中出しまで駆け抜ける!」

こういう時に限ってラブホテルもスカスカで、スムーズすぎるチェックインができてしまいます。

「3人なんですけど…」とフロントで伝え、追加料金の説明だけは軽く受けましたが、夕方でいつもなら混雑している時間だった中、数分であっという間に入室できました。

2人の楽しそうな空気に、私も必死に合わせようとしますが、「すでに関係を構築していた女性セフレカップルの間に入る経験がなかった」ため、しばらくは借りてきた猫状態です。

しかし、そんな私に気がついた2人(後日聞いて申し訳なくなりました…)から、突如ズボンを脱がされ、驚くことに「即尺ダブルフェラ」でプレイの火蓋が切られました!

散々困惑していた私も、本っ当にお恥ずかしい話しですが、こうも直接的な行動でエロ展開へ進めてもらうと、「身体は正直に反応」しています…(汗)。

情けない話しですが、即尺でのダブルフェラなんて、お金が関与しないプライベートな関係だと中々経験できないプレイゆえ、興奮が困惑を一瞬で超えてしまいました。

2人曰く、私は「ものすごくマジメ」なところがあるため、「余計なことを考えすぎてしまう可能性もある」と相談していたそうです。

考えすぎてしまうと、せっかくの3Pを楽しめる状態ではなくなることも考慮し、私がハッスルできそうになかった場合は、「強引に襲えば良い」と事前に決めていたのとか…(笑)。

カザネさんとチヅルさんの双方が、私のことをよく理解しており、なにより信頼関係をすでに構築していたからこその流れや展開ゆえ、そこは後から話しを聞いて嬉しかったです。

そして、話しを戻しますが、ダブルフェラをされた状況は、「ソファーで突然」でした。

ワイワイ楽しそうに話しながら、私を挟んで座る2人の横で、1人考えごとをしながら相槌を打っていた時、いきなり「そりゃ!」と叫びながらジーンズとパンツを脱がされます。

この時、即尺と表現した通り、入室してから5分も経過していませんでした。

荷物を置いて座ったばかりの状態だった中、チヅルさんが私の足を支えながら、カザネさんがジーンズとパンツを脱がす、とても鮮やかなコンビネーションで息子をさらけ出されます。

これには私も驚いてしまい、「なに!?」と情けない声も上げてしまいましたが、「もうはじめちゃおうよ!」と押し切られ、左右から2人のお口で刺激されはじめました。

ダブルフェラをしっかりと堪能「精液シェアからのごっくんで大興奮…!」

ソファーに座る私の前で、2人が床にしゃがんで私の息子を左右から舐めている様子を見て、なんとも言えない「優越感」に包まれます。

ダブルフェラ自体への感動はもちろん強く、息子から伝わる温かな快感も最高でしたが、それと同時に心が満たされていく、すごく幸せな感覚も込み上げてきました。

その上で、息子から伝わる快感も徐々に大きくなりはじめ、射精感もガンガンに強くなっていく中で、我慢しきれなくなり「ごめん!出そう!」と叫んでしまいます。

名前
カザネさん
いいよ~!出しちゃえ!(と言いながら亀頭にしゃぶりつく)
名前
チヅルさん
あっ!ズルい!
出る!

すると、チヅルさんも私気持ちよくしてくれようと、顔を移動させていましたが、少しだけ先にカザネさんが私の息子を咥えます。

そのまま、手コキ×亀頭への刺激で絞り出してくれました!

しっかりと「口内発射」で発射させてもらい、吸い取りながら絞り出され、ギュポっと音を立てながら息子が抜かれた瞬間、その快感で背筋がゾクゾクし悶絶する私。

少し不満な様子で、「私だって…」とつぶやくチヅルさんに、なんとか「ありがとう…」と言葉を絞りだしながら頭を撫でると、少し拗ねた笑顔で私に寄り添ってくれました。

しかし、その後すぐに私から離れたチヅルさんは、口に私の精液を含んだカザネさんに近づき、「半分ほしい…」と声をかけています。

すると、カザネさんは自分の顔をチヅルさんに近づけ、私が気持ちよく発射した精液を「キスでシェア」しはじめたのです!

この光景はものすごく絶景で、どこにでもいるごく普通の人間である私が、「もしかして自分は特別な人間か?」と、勝手に思い込みかけるほどでした。

女性同士の濃厚なキス自体もドキドキしましたが、その切掛けが私から出た精液で、それを女性2人がすごく大切そうに口移しでシェアしているなんて、最高すぎて言葉を失います。

また、シェアし終わると、まずはチヅルさんが私の横に座りながら抱き着いて、「飲んじゃった…♪」とかわいく報告してくれるではありませんか!

続いて、カザネさんは正面から跨り、薄っすらと笑みを浮かべながらごくんと音を立て、「私だって」とこちらも報告してくれました!

驚くほど大きな満足感と幸福感を味わいながらも、2人からの配慮もあって、私が主役のようになってしまったことは、内心申し訳なくも感じてしまいます。

ゆえに、ここからは私ではなく、よりお2人が主役として楽しんでもらえるよう相談しつつ、一旦お風呂へ移動して「3Pを本格的に開始」しました!

お風呂場からはチヅルさんを私とカザネさんで責めていく!「早くも興奮MAXに」

3人で順番にシャワーを浴びつつ、私とカザネさんはチヅルさんの小柄巨乳ボディを舐めるように見回しながら、楽しく明るい雰囲気で身体を洗います。

その後、少しお湯が溜まってきた浴槽へ、少し狭く感じつつも3人で入り、ギューギューに密着しながら触れ合いはじめます。

その上で、ここからのプレイについても話していくと、すぐに「私とカザネさんが責め×チヅルさんは受け」でプレイしていくことが決定しました。

浴槽内では私を2人が挟んでいたため、真ん中をチヅルさんに変更してから、さっそく「左右からのおっぱい揉みと乳首責め」でチヅルさんを刺激していきます。

名前
カザネさん

こんな娘がキャバ嬢って…おじさんたち相当嬉しいだろうね~

いや、枕するとか、そういう意味ではないけど、清楚巨乳っていうかさ?(しみじみと)

まあ、色々と想像はしちゃうかもね
名前
チヅルさん
んっ…ハアハア…うっ…
名前
カザネさん
今ここでこんな風に乳を揉んでいるあなたは、つまり勝ち組ですな~(ニヤニヤしながらおじさん臭い言い方で)
それは間違いないね
名前
チヅルさん

いや…でも…お仕事ではもっと違う感じで…頑張って陽キャぶってるから…

うぅっ!イキます!!ごめんなさい!!!

えっ!?

そんな中、カザネさんと私がふざけながら会話していると、かなり感じていることはわかっていましたが、「喋りながらその流れで乳首イキ」してしまうチヅルさん!

私はもちろん、カザネさんも、チヅルさんが「乳首はめちゃくちゃ敏感で乳首イキが大好き」なことは知っていましたが、この速度とイキ方は「はじめて見た」ため驚きます。

驚きつつも興奮しましたし、私とカザネさんが抱える「責め好きのSな心」はガッツリ刺激されましたが、そんな私たちですら、さすがに手を止めてチヅルさんを心配するほどでした。

大丈夫…?
名前
チヅルさん

素を全部見せた、1番信頼する2人からこんな風にしてもらって…

信じられないくらい気持ちよかったし、今日は変な興奮しちゃってます(照れ笑いを浮かべながら)

…(あまりにもかわいすぎてKOされる(笑))
名前
チヅルさん

それで、もっと乳首してほしいんですけど…

ベッドに行ったら、今度は2人から舐められてみたい…

はい!もちろんです!
名前
カザネさん
お任せください!お嬢様!
名前
チヅルさん
敬語?お嬢様?(笑)(めちゃくちゃかわいい笑顔で)

あまりにも魅力的な言葉と素振りで、チヅルさんが以上のように話してくれるため、私とカザネさんも別の意味で様子がおかしくなってしまいます(笑)

とはいえ、普段以上に興奮はしているけど、「なにか悪い異常があるわけではなさそう」だったため、私とカザネさんはアイコンタクトで「良かった…」的な合図を送り合いました。

ベッドに移動し両乳首舐めを開始!「乳首イキ→休憩×クンニを2時間繰り返す」

早く乳首を舐めてほしそうに、落ち着かない様子で何度も自分のおっぱいを握りながら、「早く行きましょう…?」とソワソワした様子で、2人をベッドまで連行するチヅルさん。

まだ身体が濡れていたため、脱衣所からサッとタオルを取った私とカザネさんが、一応ベッドにタオルを敷くと、「ありがとう…」とつぶやきうつ伏せでダイブします。

お嬢様を超えてお姫様感すらある「甘かわなワガママ対応」に、カザネさんから「いつもこう…?」と聞かれましたが、私もはじめて見たことを伝えました。

ただ、「イヤな印象は一切なかった」ですし、「私たち2人を相当信頼しているからこその対応」だと確信があったため、むしろチヅルさんへの愛おしさが増します。

濡れた床を2人で拭きつつ、簡単に「どう責める?」を打ち合わせしながら、「にしても…かわいすぎん?」と思わず確認し合ってしまったほどです(笑)

しかし、そうやって話す2人に痺れを切らし、チヅルさんが1人で乳首を触りはじめてしまったため、慌てて私たちもベッドへ急行します。

「遅いよ~…」と少しだけ拗ねながらも、一息ついてから乳首を舐めはじめると、「すごい…」と嬉しそうに発した後、快感に集中して喘ぎはじめてくれました。

私とカザネさんは時折目を合わせながら、お互いの強弱や舐め方も確認し合いつつ、2人で「極力同じような刺激を与える」イメージで、ひたすら乳首を舐めていきます。

すると、まずは5分で1回、そこから15分ほど経過した辺りで、2回目→3回目と連続で乳首イキしてくれるチヅルさん!

ピチャピチャと潮(お漏らし?)も何度か披露し、「出てるのわかる…!すごい!」や、「変態な私をもっと見て!」と叫び出すほど、「興奮が驚くほど深い」状態です。

私とカザネさんの双方が、「見たことのないチヅルさん」に圧倒されながら、どんどん興奮が暴走していくチヅルさんに、なんとか必死で寄り添っていきました。

また、ベッドで3回目の乳首イキをした後は、さすがに感度が鈍くなってきたらしく、一旦休憩も挟みます。

しかし、絶賛興奮が大覚醒しているチヅルさんは、「乳首だけ休憩してくれれば良いから」と、休憩中は「キス」と「アソコへの刺激」を求めてくたのです。

これにカザネさんが元気よく、「私が下!クンニしてあげる!」と言っていたため、私は横に並んで、チヅルさんと濃厚なキスを楽しんでいきました。

結局、これ以降約2時間、「乳首イキ数回→キス×クンニで乳首は休憩」の流れを繰り返します。

最後に乳首イキした後は、「もう平気!もういいです!」とチヅルさんから叫ばれたため、ビンビンでガチガチに尖った乳首から、名残惜しさも感じながら顔を離しました。

その後、しばらくの間は動けず、会話もうまくできないほど、チヅルさんはグッタリしてしまいます。

私とカザネさんもその間は、チヅルさんを挟んで休憩しつつ、静かに会話はしていましたが、あくまでも「プレイはしないで」チヅルさんの様子を見ていました。

中出し懇願に応えて奥でたっぷり発射!「興奮の疲労から1回戦で即終了」

私とカザネさんで30分ほど話していると、「おまたせ…」と起き上がり、「お手洗いから戻ったら入れたい…」と言い残して、チヅルさんはトイレへ向かいます。

カザネさんからは、「今日はあまり長くできないかもね?」と言われながら、「ほら!元気にしておかないと!」と息子を咥えられ、勃起するまで刺激されました。

チヅルさんが戻るまでにはフル勃起しており、その様子を見たチヅルさんは、「もう元気だ~♪」と穏やかにほほ笑みながら、カザネさんに抱き着きます。

名前
チヅルさん
後ろからしてもらって、カザネさんとギューしたい
名前
カザネさん

ベッドに座って後ろ向きの(背面)座位でしてもらえば、私がベッドの横(私とチヅルさんから見た正面)に立つから、その方が奥気持ちよくしてもらえるんじゃない?

奥にしっかりと中出しされるのが好きなんでしょう?

名前
チヅルさん
そうする…

奥や中出しは好きだけど、Gスポットは苦手なチヅルさんをよく理解しており、以上のような体位を提案してくれたカザネさん。

聞いてはいたそうですが、把握しきれていないことを心配して、「だよね…?」と耳打ちで聞かれたため、私は指で「OK」マークを作り返事します。

その後、私がベッドに座ると、さっそく私に後ろ向きで跨り、「背面座位」の状態でチヅルさん自ら挿入してくれました。

カザネさんも正面に回って、チヅルさんはそちらに体重をかけて前傾姿勢気味だったため、私は逆に身体を反らし、奥を刺激しやすい角度へ調整します。

良いポイントにフィットした瞬間、相当興奮したこともあって、チヅルさんは自ら腰を動かしながら、カザネさんにしがみついて「甘えるような声色」でなにかを言っていました。

カザネさんはその様子を見ながら、頭は優しく撫でつつ、チヅルさんに優しく「気持ちいい?」や「大丈夫?」など、逐一コミュニケーションを取ってくれます。

なにを言っているのかはわからない部分も多かったそうですが、「優しいお姉さんと甘えん坊な妹」的な構図に見え、私は姿勢を必死にキープしながら、癒しも堪能できました。

加えて、カザネさんもかなり興奮してきた様子で、少し姿勢を低くした後、「クンニ」しながら「乳首への刺激」を与えはじめます!

チヅルさんは一瞬慌てたような声を出しつつも、カザネさんの頭を支えにしており、そのド変態で極エロな状況を、「素直に受け入れている」ことがわかりました。

そんな中、下半身に「激しい振動」が伝わってきます。

喘ぎ声もどんどん苦しそうになり、カザネさんの声で「おー!ヒクヒクすごいよ~」と聞こえた後、さらに大きく痙攣しはじめ、「悲鳴のような喘ぎ声」まで披露するチヅルさん!

刺激が強すぎたのか、身体をバタバタと動かしていましたが、しばらくすると動きが静かになったチヅルさんは、無言で「ポルチオイキ」してくれます!

その後、私の方を一瞬振り返ったチヅルさんから、「下から…出して…」と言われたため、ムリをさせない程度に下からピストンして「中出し」もしました!

しかし、しっかりと奥に出して、発射したことをチヅルさんに伝えると、「最高…」とだけつぶやき横に倒れ込んでしまったのです。

乳首で吹いた時と違い、タオルをびちゃびちゃに濡れるほどの「明確なお漏らし」までしており、チヅルさんは「私…変態だ…」と笑っていましたが、かなりグッタリしてしまいます。

カザネさんも最初は興奮していましたが、あまりにもグッタリしすぎていたため、2人揃って心配が勝り、「今日はここまで」だと判断しました。

そんな私とカザネさんに、チヅルさんは「まだする…」とフラフラな状態で甘えてきます。

それでも、さすがに「これ以上続けられるような状態ではない」とわかるため、「休憩しよう?」と誤魔化しながら、半ば強制的にプレイを終了させました。

女性2人は今後も遊びたいと盛り上がってくれる「3人での関係継続が決定!」

休憩と聞き、申し訳なさそうな表情で私たちを見ながら、チヅルさんもなんとか受け入れてくれたため、この後はベッドでまったり会話を楽しみます。

2人から、「これからも3人で遊ぼう」と提案され、3人での関係を私が受け入れると、2人ともしばらくは「今後どうするか」など盛り上がってくれました。

そんな中、私がトイレに行くため席を外していた1分〜2分の間に、気持ち良さそうな寝息を立てて、チヅルさんは夢の世界へ入ってしまいます。

名前
カザネさん

興奮しすぎたんだろうね〜

楽しんでくれたみたいだし、本当良かった

あと、あらためて、これからもよろしく!

だね〜

こちらこそ!

ただ、その、今日こんか感じで、足りた?色々と…

名前
カザネさん

なんで?大満足よ!

これからのことも楽しみだし、長男!長女!末っ子次女!みたいで、バランスも良いじゃん(笑)

私とカザネさんは目が冴えていたこともあり、2人でソファーに移動し、以上のようにしばらく話し込みます。

カザネさんが自分の性に、「ものすごく悩んできた」ことを、女性を紹介すると約束した日にたくさん聞いていたため、「私の存在で邪魔してしまう不安」は消し切れませんでした。

だからこそ、カザネさんが満足しており、今後の関係に期待しているとわかった瞬間は、思わず全身から力が抜けるほど安堵したことを覚えています。

また、性欲的な意味で言えば、この時私とカザネさんは消化不良な部分もありました…(汗)。

それでも、万が一盛り上がっている時にチヅルさんが起きたら…と考え、「仲間外れにしていると勘違いをされたくなった」ため、私たちもこれ以上はプレイしませんでした。

その後も結局、チヅルさんから「おはようございます…」と声をかけられるまで、3人の今後はもちろん、お互いのプライベートな話題も話し込んでしまった私とカザネさん。

チェックアウトまでまだ少し時間はありましたが、ここにきてドッと疲れが出てきたため、「紹介から関係の発展まで大成功した」ことを噛みしめながら、帰宅していきました。

これ以降も口約束だけでなく、実際に「3人での関係は継続」していますし、私と2人、また2人の関係も「ものすごく良好」です!

特殊なケースでもあり、デリケートな問題でもあるため、私自身このような関係に進むとは思えませんでしたし、紹介する相手を探す部分では中々に大きな苦労もありました。

それでも、「紹介するために努力して良かった」と、今では思えますし、「特殊でも幸せな良い意味の三角関係」を日々楽しんでいます!

私自身今後このような体験はできないだろうと思うほど、正直相当珍しい状況ではありましたが、近いシチュエーションに遭遇した場合は、ぜひこの体験談を参考にお役立てください。

カザネさんのカミングアウトからはじまり、女性を紹介し3Pにまでつながった体験談も、これにてすべての解説が終了しました。

そこで続いては、私がカザネさんとチヅルさんに出会った切掛けでもある、「大人(アダルト)目的で女性と出会うオススメの方法」を紹介します!

本気でセフレを作りたい人にオススメする最強の出会い系サイト・アプリ4選

私は普段からセフレ遊びを楽しんでいますが、その時活用する出会いの方法は、そのほとんどが「出会い系サイト・アプリ」です。

そんな私が、本気でセフレを作りたい人にオススメする最強の出会い系サイト・アプリは、以下の4選で、私自信長年愛用し続けてきました。

どの出会い系サイト・アプリも、「セフレやワンナイトなど大人(アダルト)目的前提の出会い」ができるため、セフレ作りを目指す場合、とても効率的に活動できます!

私とカザネさんの出会いも、私とチヅルさんの出会いも、切掛けは出会い系サイト・アプリからでしたし、「出会い系サイト・アプリを使わなければ出会わなかったはずの女性」です。

それこそ、今回の最高に盛り上がった体験談も、「出会い系サイト・アプリを使っていたからこそ経験」できました。

また、当サイトでは今回の体験談同様に、「出会い系サイト・アプリやセックスの体験談」から、「セフレやセックスに関連したノウハウ」まで幅広い情報を掲載しています!

本気でセフレを作りたい人は、ぜひ当記事の情報と合わせて、当サイトで掲載している他の体験談記事やノウハウ記事もご確認いただき、セフレ作りの参考にお役立てください!

最後に

今回はめちゃくちゃ特殊なテーマで、「バイセクシャルをカミングアウトしてくれた女性にセフレを紹介した体験談」を、掘り下げて解説しました。

性的マイノリティも絡む問題ゆえ、本音を言えば私は相当心労を感じた体験談ですし、セックスの部分も含めて、私のペースではほとんど動けていません。

今でも2人の女性と関係は続いていますし、3人で遊ぶことも多々ありますが、相変わらず2人のペースで振り回されているような状態にあります…(笑)

それでも、今回の体験談で1つ私が誇れることは、それぞれからの信頼を掴み取っていたからこそ、このような関係を構築していけたことです!

私は日々セフレとの関係において、「信頼」はものすごく大切にしているポイントですが、それが間違っていないことを再確認できましたし、自信にもつながりました。

テーマは特殊でも、「セフレと関係が続いた後の攻略」には使える情報ありますから、ぜひセフレ遊びの参考にお役立てください!