ナナプラザのビルボードはパリピの巣窟か!?最高に盛り上がるバンコクゴーゴーバーの魅力を解説

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今回はタイのバンコクに行き、ナナプラザという場所にあるゴーゴーバー「ビルボード」に行ってきました。

ビルボードはエキゾチック系の大人びた女性が多いお店であり、日本人受けしそうなアイドル・ロリ系の女性は少ないです。

客層はノリのよい欧米圏に寄っており、ピーク時にはクラブハウスさながらの盛り上がりを見せます。

結論から言うと、清楚なアイドル系の女性が好きな人・パリピっぽい騒がしい雰囲気が苦手な人には合いませんが、イケイケの女性と騒ぎたい人にはあっています。

好き嫌いが分かれそうですが、その盛り上がり具合は「これぞ、ゴーゴーバー!」といった感じで一見の価値ありです。

出入りも気軽にできるので、雰囲気だけでも一度味わってみることをおすすめします。

ビルボードの特徴と女性のレベル

ビルボードはタイのバンコクのナナ駅近くにあるゴーゴーバー:ナナプラザ内にあるお店です。

ビルボードの特徴

  1. 女性の人数が多い。ピーク時は50人~くらいの大人数
  2. エキゾチック系の大人びた感じの女性が多い
  3. 日本人受けする清楚・ロリ系の女性は少ない
  4. 大きなバスタブが置かれたステージがあり、女性が上半身裸でダンス
  5. 円形の回転ステージがあり女性が上でダンス
  6. 23~24時くらいの時間帯はクラブハウス会場並に盛り上がる

女性の人数はオープンしたての19~20時くらいだとバスタブスタージに6人、ステージに4名程度(金曜日の夜に行きました)と少なかったですが、そこから24時くらいにかけて続々と集まり、最終的には50人以上規模の人数になります。

女性が多い時間帯は選び放題!、…と思いましたが、実際は多くの客が既に女性を横に着けていることが多く、意外と選べませんでした。

出来るだけ好みの女性を選びたい場合は、混みあう少し前の時間帯に入るのが良いでしょう。

21時~22時くらいの丁度盛り上がりだす時間帯に行き女性を見定め、空気を楽しんだ後に連れだす遊び方が良いでしょう。

私はこれまでナナプラザのレインボー2レインボー4のような日本人受けする女性が多いお店しか行ったことがありませんでした。

これらのお店は、舞台上で女性が軽く揺れている程度の演出で動きもあまりありません。

良く言えばお行儀が良い、悪く言えば盛り上がりに欠ける・暗い、という印象でした。

一方の、ビルボードは客と女性が一緒になって楽しんでいます。

多くの女性が客席側に移動し、楽しく喋りながらじゃれ合ったりする。

まさにゴーゴーゴーという言葉が似合う、最高の盛り上がりを見せてくれます。

女性のタイプは、綺麗系のパリポっぽい女性が多く、タトゥー率も高いように感じました。

ルックスのレベルは安定しており、「え?」と思うような女性はほぼ見ませんでした。若いノリの良い女性が主体のお店なので、年齢高めの女性は働きにくそうです。

一方で、日本人が好みそうな黒髪パッツン・ロリ系・アイドル系の女性はほとんどいませんでした。

ビルボードの室内は以下のような構成になっています。

バスタブゾーンではなんと女性が上半身裸になり躍っており、イメージで言うと人魚姫

回転ステージの女性は動きこそ激しくありませんが、みな笑顔で客席を見て明るい笑顔を向けてくれます。

19~20時代のお店がオープンして暫くの時間帯は落ち着いた雰囲気ですが、客・女性が増えてくると徐々に盛り上がってきます。

ふざけあったり、抱き合ったり、キスしあたったり、とお祭り状態です。

ナナプラザの中では飛び抜けて活気があるビルボード

タイプは偏ってますが女性のレベルも高いのでおすすめです。

レベルをセフレ募集に使える日本の出会い系アプリイククル、ハッピーメールやワクワクメール、pcmaxマッチングアプリペアーズタップルomiaiユーブライドtinderなどの女性と比べると普通程度です。

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ビルボードの場所と料金

ビルボードはナナプラザ3Fの角にあり、隣にはEnterというお店があります。

勧誘は軽めで、店の前を通っても軽く声をかけられる程度で、混んでいる時間帯は呼び込む必要もないので、勧誘すらされません。

店内での流れ

  1. 案内された席に座る
  2. 飲み物を注文する(メニューがあります)
  3. 飲み物を飲みながらステージで躍る女性を眺める
  4. 気に入った女性がいればスタッフさんに声をかけ、女性の番号を伝える
  5. 女性が横に来るのでイチャイチャする
  6. 連れだしたければ誘う(How much? 程度でOK)
  7. 料金を聞いて問題なければOKという
  8. 女性がスタッフを呼び代金を請求されるので支払う
  9. 女性が私服に着替えるまで席で待つ
  10. 女性が席にやってくるので一緒に店を出る
  11. ショートなら1~2時間程度:食事やホテルでエッチ、ロングならデートをしてホテルでエッチをして解散(内容は相談して決めて良い。エッチなしでデートだけも勿論可能)

お店に支払うお金

  • ドリンク代:大体は150バーツ
  • 女性を席に呼んだ際に奢るドリンク:50バーツ~程度(奢るかどうかは任意)
  • 女性を連れだす際にお店に支払う代金(ペイバー):700バーツ
  • ナナプラザ内のやり部屋でエッチする場合:350バーツ
  • 女性とショートタイムで遊ぶ場合の支払代金:3000バーツ
  • 女性とロングタイムで遊ぶ場合の支払代金:6000バーツ程度?

ママさんの近くに座っていると、頻繁に「女性を選べ」と言ってきますが、レインボー2のように一定時間内で女性を選ばない場合に追い出されることはありません。ママさんの問いかけを無視し続ければ長居できます。

ドリンク代を先に清算してしまえば、ドリンク片手に店内を勝手に歩き回って良いので、絡まれ易い位置に座ってしまった場合は目立たない位置に逃げれます。

ビルボード特有だと思いますが、「ピンポンボールを25個500バーツ、50個1000バーツで買って女性に投げろ」という謎の遊びを進めてきます。メリットが分からんので無視してました。

仕組みと料金体系は他店とほぼ同様ですが、ある程度混んでいればママさんから離れた場所に逃げて勧誘を振り切れますし、立ちまわりやすいお店と言えます。

実際に私も遊びに行った見ましたので、その体験談からお店の雰囲気をさらに詳しくご紹介します。

まるでパリピの宴!超盛り上がるビルボードの雰囲気に感動

9ヵ月ぶりにバンコクにやってきた私アキラ

頻度的には大体年に2~3回なのですが、今回はテーマをゴーゴーバー巡りに絞りナナプラザに遊びに行ってきました。

ツイッター界隈で高評価の声を聞く「ビルボード」にまずは入ってみました。

入店は金曜日の20時頃。この時間帯だとまだ活気は無いです。

ママさん「こっちに座って。飲み物何にする?」

アキラ「お水、お願いします」

ママさん「え、マジ?、兄ちゃん、お酒飲めないの?」

アキラ「下戸なんです」

ママさん「あらー、ありえないわぁ」

酒を頼まなかったことでちょっと弄られつつ、ペットボトルの水を貰います。これで150バーツですから高いっすね。

バスタブゾーンの女性陣が何とも可愛らしい。泡に足を浸ける様はまるで人魚姫だねぇ。

ステージでのダンス主体のお店とはまた違う試行に趣を感じていると…

きゃ~!?!?

いきなり黄色い声が上がったので見ると、どうやら金持ち外人が札束をステージとバスタブゾーンに投げ込んだようです。

札束だ!

拾え、拾え!

群がる女性が

札を取り会い地獄絵図

数枚は泡にまみれてましたが、器用に拭きとり自分の鞄に入れに戻ってました。

うーん、成金プレイはいけ好かんですが、このノリは他店にはないので良いねぇ。

そのまま30分程度眺めていても全然女性が増えません。ママさんも目の前に座ってますが、それほど勧誘はしてこず、マッタリしてます。

ママさん「兄ちゃん、これでも読んどきな」

女性を選ばずにマッタリしていると、「ピンパブ」という、現地の飲み屋の冊子をくれました。

日本のとほぼ変わらないっすね…。と言うか、なんでゴーゴーバーに置いてあるのだ…

女性は少し増えて20人くらいになりましたが、ここでペイバーするのは気が早いな…

ということで、時間を潰してからまたくることにしました。20時45分頃に一旦退店

そのまま店を出てグルっとレインボー2、レインボー4、レインボー3、ゲイシャを回って2発抜いてから24時頃に戻ってくると…

おおお!、なんじゃこりゃ!?!?

全然雰囲気違うやないかぁ!!

もう入口からギュウギュウで、客が来たことにスタッフが気づかないレベル

「これ、同じ店でしたっけ?」と疑うような盛り上がりよう

客はざっと100人、女性もそれに負けないくらいはいるでしょう。ナナプラザで一番盛り上がってるんじゃないかしら。

おお~、これは良いじゃない!

この雰囲気を求めてたんだよ~

まさにゴーゴーバーを体現するかのような盛り上がり!

待機中の女性が座っている席をかろうじて譲ってもらい、飲み物を片手に店内を見渡します。

フロア全体が埋まっており、進むには人をかきわけて行かないとダメなレベル

女性陣の多くは既に客についており、一緒に騒いだりとまさにパリピの宴

客層はほとんどが欧米系ですね。日本人はこの空気楽しめないだろうなぁ…

日本人はお利口に座って見ているレインボー系列の方が合ってそうですね。

ゴーゴーバーは店に依ってここまで雰囲気が違うものなのでしょうか。

陰キャ民族の私は後方の椅子に座ってフロアをゆっくり眺めます。

うーん、女性の数は増えたけどフロアに人が多すぎて、ステージのバスタブゾーン以外の女性が見ずらい…

困っていると「飲み物代清算し終わったら、席を離れて勝手に歩き回って良いよ」とママさんに言われたので、清算を先に済ませフロアを巡回

お喋りで盛り上がる男女

キスし合う男女

何故か駅弁スタイルで抱き合う男女

(これ、絶対入っているよね)

いやはや…、パリピの宴は恐ろしい…

そして、先ほどの席に戻りペイバーできそうな女性を探す私

…うーん

私は重度のロリコンゆえ、正直 女性のタイプは合わん…

決めかねて席でボ~っとしておると、目の前のママさんにロックオンされ

ママさん「ほら、早く選んで!」

とずっと督促されます。これはもう本当にしつこい…

閉店時間の1時も迫ってきているので店側も必死なのでしょう。

散々あれだこれだと言われましたが、鋼の精神で流していると諦めました。

うーん、どうしようかなぁ…

大分悩んだのですが、店のオープン一番から出勤していてずっと躍っていた40番の女性を指名することにしました。頑張っている人は応援したくなりますよね。

アキラ「ママさん、あの~」

ママさん「なんじゃ、われ(切れ顔)」

アキラ「あ、いえ…」

「40」と書いた紙を見せると…

ママさん「あら、ちょっと待ってね♪」

途端に聖母の笑み

すげぇ、人はここまで変われるものだろうか。ここにバンコクの商魂を見たわ…

そして、女性がやってきました。

女性「ハロ~、ミスタ~^^」

終わりかけの時間で指名されたので、何とも機嫌の良い女性

しかし、混み過ぎていて、隣に座る場所もない

ママさん「上に乗りな~」

おおぅ、女性が膝の上に乗ってきました。

そして、手を掴まれ胸元に押し付けられる。

ああ、ダメダメ

たっちゃいます!

はいっちゃいます!!

そして、すかさず指で上を指すママさんと女性

「ペイバーしてホテルに行け」

まあ、この時間帯だしそうなるわな。

私もその予定でしたしペイバーしちゃいます。

お金を支払い私服に着替えた女性と一緒にお店を出ます。

女性の私服はギャル系。やっぱ、レインボー系列とは女性の嗜好が大分異なりますね。

女性「あなたのホテルの名前は?」

アキラ「へ?」

女性「ホテルの名前。今から行くの」

ナナプラザ内にあるホテル(やり部屋)に行くと思っていたのですが、どうやら今回は私の部屋の様です。

話の流れで私のホテルに行くと言ってたのかなぁ…。まあ良いか…

今回はアソーク近くのホテルに泊まっていたので、ナナプラザを出て右ての道路でタクシーを拾います。メーターのないタクシーで料金は100バーツ(適当に決めてる感じ)。

帰る際も同額のタクシー代を女性に渡す必要があるので、結果200バーツの追加出費となりました。

ということで、宿泊先のホテルにやってきました。

ホテルにこそ来てくれましたが、所詮シュートなのでアッという間に事が始まります。

まずはシャワーを浴びるために服を脱ぐと、スレンダー体型で胸は控えめ

女性が先にシャワーに入り、交代で私もシャワーを浴びてプレイ開始!

横たえられると、軽快にとび乗ってきます。

おおおっ!?

そして、胸元に顔をうずめ、激しい乳首舐め!!

おおお、いきなりかいなっ!

ビルボードの盛り上がりを彷彿とさせるアクティブな攻めに身を委ねる私

空いた手でムスコをこねくり回すように刺激され、アッという間に大きくされます。

実は本日既に2回発射していた私

場合によっては勃たないことも覚悟していたのですが…

もうホント、嘘のように一瞬で大きくなりました。

エロイ雰囲気作りが上手すぎるんだよなぁ…

そして、大きくなった息子にゴムを被せると、さらに勢いよくしゃぶり付く!

そして、タップリと唾液で濡らされると、そのまま騎乗位に…

おおおお…、入ったぁ…

キツキツのアソコがキュウキュウと締め付け、女性はまるでダンサーの様に激しい騎乗位

子宮の奥に当たると、カリっと何かに当たるような刺激があり、これが欲望をより駆り立てる…

ああ、これはインドネシア風俗でのダンサーとのセックスを思い起こさせる…

ダンサーの騎乗位ほど危険なものはこの世に無し

油断すると秒で抜かれます

ビルボードの熱気を体現するかのようなアグレッシブなセックスにこちらの理性も直ぐに吹っ飛びます。

バックの姿勢になり後ろから叩き付け、最後は正常位でラストスパート!

女性「Yes !, Yes !, Yes !」

甲高い声を上げながら自らも腰を動かす女性

いやもう、これ。アメリカンポルノですやん

そんな情熱的なエッチにもう限界…

アキラ「I’ll come」

女性「Yes, please!」

豪快にフィニッシュ

すげぇ…、本日3度目とは思えないほどの量だわ…

ビルボードの前にレインボー2、レインボー3で発射していた私ですが、想像を絶する量の欲望が注ぎだされました。

あの活気を受けて知らず知らずのうちに元気になってたんだろうなぁ

いやはや、男の活力まで復活させるビルボードの盛り上がりは凄いですわ…

プレイ後、シャワーを浴びて帰りのタクシー代(100バーツ)を渡すと女性は笑顔で去っていきました。

総合評価

ナナプラザの中で最も賑わっているゴーゴーバー:ビルボード

女性のタイプと店の雰囲気で好みは分かれるとは思いますが、その盛り上がり様は一度見ておいて損はないです。

実際に遊んだ感想としては、できるだけ知り合いなどを誘って複数人のグループで行った方が良いですね。女性陣と一緒になって騒ごうと思うと一人では勇気が要ります。

まあ、例え場に溶け込めなくても、見ているだけで十分に楽しめるので、何はともあれ行ってみることをオススメします。

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