オーストリアFKK funPlast(ファンプラッツ)は建物は最高級!行き方と遊び方を紹介!

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オーストリアのウィーンにあるFKK Golden Timesを満喫した私はホテルに宿泊し、翌日もう一つFKKに行くことにしました。

オーストリアのFKKは3つあり、今回はそのうちの1つであるFKK funPlastにやってきました。

FKK funPlast(ファンプラッツ)とは?

FKK funPlast(ファンプラッツ)はオーストリアにあるFKK(本番風俗)です。

FKK全般に言えることなのですが、基本的に市街地から離れた僻地にあることが多いです。

今回遊びに行ったFKK funPlastはウィーンの市街地からかなり離れています。地図を見ると自転車でいけそうな錯覚を起こしますが、タクシーで20分はかかるので絶対に止めておいた方が良いです。

今回はホテルを出る際にタクシーを用意してもらい、目的地を告げました。

と言っても、私は英語がまともに喋れないので、紙に店名を記述しさらに印刷しておいた地図も見せました。ゴールンデンタイムズほど有名ではないですが、大体のタクシードライバーは分かると思います。

なお、FKK funPlastに行きたいと行った際に、

「ああ、かわいい娘多いよ。でも、こっちの方が良いんじゃないかな」

と言って車内に置いてあった高級風俗店のパンフレットを見せてくれました。ただ、オープンが18:00時からだったので、今回は諦めてFKK funPlastに向かうことにしました。

このお店に関する詳しい情報は次の記事で書いています(オーストリアウィーンの高級風俗? Residenz TPBの謎に迫る)。

FKK funPlast(ファンプラッツ)の遊び方

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タクシーに乗ること20分、無事にFKK funPlastに到着しました。FKK funPlastがある場所は郊外ののどかな場所でした。

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タクシーを降りて現地の写真をいろいろと撮ろうと、駐車場などを見ていると、さっきのタクシーの兄ちゃんがクラクションを鳴らして、

「Hey, That is the gate of the shop!」

と入り口をご丁寧に指差してくれました。いや~、オーストリア人は親切ですねぇ。

「OK, OK! Thanks!」

と言い、中に入ることにしました。

中に入ると、眠そうなおじさんが受付にいました。

「Hello」

と話しかけると、眠そうなまま、靴何cm?と聞いて来たので、

「Sorry, it’s first time to visit this shop. Could you explain the system?」

と言うと、目を覚ましたような表情になり、丁寧にお店の仕組みを説明してくれました。

最初に入場料80Euroを払い、女性とエッチする場合は30分につき60Euroを支払うという定番のパターンでした。

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こちらは入り口付近の写真です。東洋風の銅像が立ってますが、コンセプトはもしかして「和」ですか?

そのまま、ロッカールームに行きシャワーを浴びて服を着替えてから、FKK内に入っていきます。

途中で女性の化粧室みたいな部屋が見えましたが、何人か準備をしているようでした。

…パっとみたところレベルは高くないですね。やはり、田舎FKK。こんなものでしょうか。

FKK funPlast(ファンプラッツ)の中をご紹介

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こちらも館内の廊下の写真です。ここの銅像は頭がないですね、なぜでしょう?

入り口付近はまあ普通ですね。

あまりテンションが上がらないままFKK funPlastに入った私ですが…

おお!! 中はめちゃくちゃ広い!!

しかもかなりゴージャス!!!

ラウンジはかなり広く、天井も高く、まるで球場のようです。

備品も新しいですし、かなりGood!!!

いや~、FKKの中ではかなり良い施設ではないでしょうか。

しかし、12時頃に来てしまったためか、女性が全然いませんね…

見渡す限りは1人もいません!

FKK funPlastは嬢の数が少ない。と、色々な口コミで見かけましたが、どうやらガチのようです。

これは多分、夕方以降に来ないとほとんど嬢がいないんじゃないでしょうか。

とりあえず、やりたくてもやれない悲しい状況だったので、ケータリングのご飯を食べながらKINO(映画館)で時間を潰すことにしました。

いやー、これだと日本の自宅で一人飯でAV見ながらオナってるのと変わらないじゃないですか。

早く、誰か来ないかなぁ…と思いながらしばし時間を潰すことにしました。

続いては実際にFKK funPlastでセックスした話になります。