アフィリエイト広告を利用しています

酒に酔った勢いで友だちとエッチした(ワンナイト)流れやセックス後の人間関係

私は出会い系サイト・アプリを日々愛用し、攻略し続けており、普段は主にセフレやワンナイトを含む、大人(アダルト)目的の活動をしています。

しかし、ピュア(マジメ)な出会いを求めることもあり、とくに趣味友だち探しは、大人(アダルト)目的の出会いと同じくらい長く攻略してきました。

そんな趣味友だち探しですが、攻略している中でより深い関係に発展することもあり、稀にセックスするチャンスが巡ってくることもあります。

そこで今回は、実際に飲み友だちからセックスにつながった話を体験談形式で解説します!

多少特殊なケースではありますが、出会い系サイト・アプリで出会った後の攻略に使える情報も解説していくため、ぜひ活動の参考にお役立てください。

出会い系サイト・アプリで知り合った飲み友だちと自宅飲み「はじめて2人切りに!」

それではさっそく、飲み友だちとセックスした体験談を解説していくのですが、まず触れておきたいのは、飲み友だちとして出会った「アキコさん」の情報です。

【アキコさんのプロフィール】
年齢27歳
外見の特徴
  • 茶髪ショートでボーイッシュな雰囲気
  • キリっとしたお顔立ち
  • 美人かつカッコいいタイプ
  • 小柄で細身
内面の特徴
  • 見た目の雰囲気とは異なりかわいらしいタイプ
  • クール系だけどポジティブ
  • 男勝りな面も
  • 寂しがりやな一面もある
私との出会い
  • 出会い系サイト・アプリのピュア(マジメ)掲示板で出会う
  • アキコさんの友人と一緒に飲める人を探していた
普段の関係
  • しばらくはご友人も一緒にグループで飲み友だちを継続
  • 3年間グループでの飲み友だちが続いていた

プロフィールは以上のようなイメージで、出会い系サイト・アプリの「ピュア(マジメ)掲示板」で出会いました。

当時の状況としては、そもそもアキコさんが女性の友人と一緒に飲む約束をしており、2人で居酒屋にいたけど寂しくなって、「出会い系サイト・アプリを使ってみた」そうです。

ゆえに、初対面の時はアキコさんだけでなく、「もう1人ご友人がいた」状況で、その後さらに複数の友人も合流する不思議な出会いでした。

ただ、私とアキコさんはもちろん、ご友人たちとも仲良くなれたため、それ以降3年間は「私の友人も含めて飲むグループ交際」を楽しんでいきます。

私とアキコさんが双方の友人に声をかけて、バーベキューやイベントを楽しむこともありましたし、シンプルに「めちゃくちゃ気が合う友人」として、長くお付き合いしました。

もっと言うなら、「お互いに異性としては意識していなかった」です。

アキコさんが中々に「男勝りなタイプ」で、「男友だちと遊ぶ方が楽」とよく話していましたし、下心なしで「下ネタが盛り上がる」ような関係でもありました。

また、2人で遊んだことは3年間1度もなかった中、「相当親しい友人関係に進展していた」ことは間違いなく、主に予定を決める通話では「プライベートな話し」も繰り返しています。

そんな私とアキコさんでしたが、出会って3年を超えたころ、一緒に飲む予定だった友人が急遽これなくなり、「はじめて2人切りで飲む」ことになったのです!

とはいえ、私とアキコさんはすでに親しい友人関係だったため、2人切りだからってなにか意識することも、緊張してしまうこともありませんでした。

飲むことになった場所は「アキコさんの自宅」でしたが、普段から行き慣れていましたから、むしろ「逆に気楽~」くらいの感覚です。

この辺りはアキコさんも同様だったらしく、待ち合わせをしてアキコさんの自宅へ行くことが決まった時も、「それが1番楽っしょ?」と話していました。

アキコさんの自宅で飲みはじめてからも、しばらくは普段と変わらず、他愛のない話しで盛り上がっています。

それぞれの近況を話す、お互いの友人について盛り上がるなど、「普通に誰でもするような友人としての会話」を楽しみました。

ただ、共通の友人同士で付き合いはじめたカップルの話題に話しが変わってから、少しずつ空気も変わっていきます。

普段私たちの前ではあまり見せてこなかった、「寂しさ」について言及しはじめたのです。

とくに、寂しさとストレスが合わさる日は、「女としての寂しさや性欲もめちゃくちゃ感じるの…」と本音を話してくれました。

しかし、すぐに恥ずかしくなってしまったのか、「こんなの私らしくないよね!」と笑いながら、楽しい空気へ強引に修正しようとするアキコさん。

私的には、このような本音を話してくれたことが嬉しかったため、「良いじゃん?他誰もしないし!聞くよ?」と伝えた結果、一気に「男女の空気」へ変わっていきます!

一気に男女の空気へ変わる「女性としての本音が大爆発し私も意識しはじめる…!」

私の言葉で話しやすくなったのか、「それなら…」とつぶやいた後、少しだけ沈黙はしましたが、そこからは「我慢し続けた本音」が一気に爆発しました。

また、距離もグッと近くなり、向かい合った状態から一転、私の横に座ってきます。

男女関係なく友人たちに中々本音を言い出せず、「求められているサッパリした男勝りな女性を必死に演じていた」そうで、「性欲もあるし!モテたいし!」と本音が爆発しました。

【アキコさんがずっと抱えていた本音】
性欲が強いけど隠している
  • 長年彼氏がおらず、周りからは性の悩みなんてなさそうだと思われガチな中、実際は性欲旺盛なことを隠している
  • 本当はセックスも大好きだし、オナニーも頻繁にするそうで、内心いつも欲求不満だったと暴露
  • セックスは大好きだけど、もう5年以上していなかったそう
  • 性欲を発散するためにオナニーしても、寂しさやストレスからくる性欲はまったく満たされず、余計ストレスが溜まるとも話していた
女性として意識(チヤホヤも)されたい
  • 普段男性たちからはお友だちのように、女性からはカッコいい姉貴分的な扱いで、もっと意識されたい!チヤホヤしてくれ!と叫んでいた(笑)
  • 女性扱いされないことが楽な時もあるし、それ自体がイヤなのではなく、女性として認識される時間や機会が、もっとほしいそう
もっと褒められたい
  • 褒められること自体は多いけど、一緒にいて楽、カッコいいといった褒め方が多く、女性としての魅力を褒められることが少ない
  • もっと女性らしい褒められ方をされたいし、ドキドキ、キュンキュン、的な気持ちになりたい
思い切り甘えたい
  • 甘えられることは多いし、頼られることも多いけど、その逆は求めてもらえない
  • 甘えたら笑われるし、アキコさん自信もふざけている空気で誤魔化すけど、本当は女の子らしく思い切り甘えたいと熱弁
イチャイチャしてストレス発散したい
  • 1人で解消するのではなく、男性とイチャイチャしてストレスを発散したい気持ちが強いとも、繰り返し話してくれた
  • 抱き合うだけ、キスするだけでも、満たされる気持ちはあるらしく、それが何年もないことにモヤモヤしていたそう

加えて、私が口を挟む余裕のない勢いで、以上のような話題を一気に喋り倒し、「マジでスッキリした~!」と絶叫するアキコさん。

ボーイッシュなタイプではありますが、素材はめちゃくちゃ良い女性で、「キリっとしたタイプの美人さん」です。

ゆえに、以上のような話しを聞いていると、私もさすがに「思わず意識」しはじめますし、この辺りからは「友人関係or女性として意識する気持ち」が脳内で葛藤していました。

1つ言えることは、性欲云々の話しを聞いて意識したわけではありません。

そんなことよりも、3年間聞けなかった「女性としての本音」を聞き、「女性らしい感情」に触れたことが大きかったのです。

この時、アキコさんもそこそこ酔っていましたから、その勢いもあったでしょう。

ただ、他の友人たちにも話さない本音を、「私にはぶちまけてくれた」ことがかなり嬉しかったですし、話しを聞くほど印象が変わり女性として意識せずにはいられませんでした。

このようにして、私の心はガッツリと揺さぶられたわけですが、この後畳みかけるように以下のような誘惑もされ、完全にノックアウトされます。

名前
アキコさん

ねえ?ちなみに私のこと、どう思う?

女として、魅力ある?(上目遣いで)

そりゃあ…あるでしょう…
名前
アキコさん
たとえば?

本当は色々悩んでいるのに、それを隠して気丈に振舞ってきたことも知って、グッときたし、一緒に安心するし…

友だち前提の出会いで、気持ちを割り切っていたけど、ずっとキレイだと思っていたから、今ものすごくドキドキしているわけで…

その結果、思わず口説くようなセリフが自分の口から飛び出していました。

一瞬、マズイ!と思いましたが、アキコさんはやや困惑しつつも、「へへっ…」と照れ笑いを浮かべ、その後見つめ合いながら沈黙の時間へ突入します。

そして、気づくと手が軽くつながれており、そのまま唇を重ね、自然な流れと雰囲気でキスを楽しみはじめました。

言葉は交わさず、ただ優しいキスの時間が流れていき、しっとりとした空気の中、時折交差する視線が私の心をザワつかせます。

ただ、このまま押し倒してしまいたい!とも思いましたが、溢れて止められない愛おしさと興奮を必死に抑えている私に、「ごめん!」と言い放ち腕で距離を取るアキコさん。

その瞬間、「拒絶されたのか…?」と内心めちゃくちゃ落ち込みます。

しかし、「よしっ!」と言いながら明るい雰囲気を取り戻し、今までの時間がウソのようにアキコさんは会話し出したため、この日はモヤモヤしつつも朝まで飲み明かしました。

結局この日以降、こちらから連絡しても出てもらえず、私は「完全にやらかした…」と落ち込み、関係が終了した可能性も考え悩み続けます。

ただ、そうやって悩み落ち込み続けていた中、1週間後アキコさんから「また家で飲もう?」と電話が入り、「2人で良いよね…?」と意味深に誘ってくれました!

宅飲みから1週間後あらためて連絡が「再度相手の自宅へ誘われる」

私からするとこの1週間は、本当に地獄のような時間でしたし、話したいのに話せない状況が、めちゃくちゃ心を蝕んでいました。

それこそ、拒絶れた印象以上に、勢いに任せてキスしたことで、アキコさんを「傷つけたかもしれない不安」が大きかったです。

そんな中、まさかアキコさんからもう1度誘われるとは、それも「2人でアキコさんの自宅」に誘われるとは、正直まったく考えていませんでした。

ただ、待ち合わせ直前に以上のようなやり取りをLINEでしており、かなり素直に甘えてくれている雰囲気だったため、落ち込んでいた私の心も一気に舞い上がってしまいます!

誘われた瞬間はまだ不安が勝っていたため、ポジティブに考える余裕もなかったのですが、少し冷静になりはじめ、「2人で良いよね…?」の言葉も今更ドキドキしはじめました。

そんなことも考えながら、内心「1歩先の展開」に高まる期待を抱えつつ、アキコさんと合流しご自宅へ向かいます。

到着後は少し休憩してから、道中購入した発泡酒で乾杯し、気になりながらも前回のことや、この1週間には触れず話し込みました。

完全に異性として、アキコさんの存在を強く意識していましたが、焦って関係が壊れることは避けたかったですし、「友人関係が続く形」も視野に入れて動きます。

正直なところ、ただビビッているだけで、これは私のダメなところでもあると、過去の経験上散々自覚はしてきました。

それでも、なんとか切り込もうと努力はしたのですが、「前回の話題はうまく避けられてしまう」ため、この時点ではどうしようもありません。

ただ、明確にこれまとは変わった部分もあります。

それは、「当然の如く隣に座る」こと、「女の子らしさ全開で甘えてくれる(ボディタッチも多め)」ことです。

私がアキコさんを意識しているように、アキコさんもまた私を少しは意識してくれたのかな?と、甘えられるほどに心が躍りましたし、今にも抱きしめたい気持ちが溢れてきます。

友人として貫くべきか、男らしくもっとアプローチすべきか、そんな2つの感情がグルグルと、脳内を駆け巡り続けるのです。

当時の自分に、「ハッキリしろ!」と今なら言いたくなりますが、当事者としてその場にいる状況では、あたふたするのが精一杯でした。

結局、お互いに探り合っているような雰囲気はありつつも、ここまで前回の話しにすら触れられないまま、微妙にぎこちない空気で時間が過ぎ去っていきます。

しかし、この後ウジウジ悩むことを止め、思い切って前回の話題に踏み込んでみたところ、一気にムードが良い方向へ変わっていきました!

前回の話題に思い切って踏み込む「私のことをどう思う?と質問され男女のムードへ!」

しばらくの間は引き続きお酒を飲みながら、なんてことのない日常会話で話し込みましたが、私は2人の関係についてばかり考えてしまいます。

表面上は盛り上がっている雰囲気でも、会話の内容をまったく覚えていないほど、脳内が「私はどうすべきなのか?」に支配されており、失礼なことに内心上の空でした。

とはいえ、ここまで頭が破裂しそうになると、不思議と逆に冷静さを取り戻せましたし、「このままではなにも解決しない」ことをやっと自覚します。

そこで、情けない話しですが「お酒と酔いの勢いもしっかりと借りた」上で、私からハッキリ、「前回会ってくれた時のことだけど…」と切り出してみました。

前回会ってくれた時のことだけど…
名前
アキコさん

えっ!あ~…その…

別の話し、しない?

いや、このままだとモヤモヤするからさ

今日みたいな2人が少しぎこちないない空気でいることも、めちゃくちゃ寂しいし、今しっかりと話しておきたい

っていうのも、あれ以降嫌われたのかも?と思って、すごく寂しかったから…

名前
アキコさん

えっ!?嫌うとかないから!誤解すぎる!

ただ、少し恥ずかしったし…むしろ私も引かれたかもと思って、怖くて…

自分の中にいる、女性の部分を知られることって、親友(女性)にも見せない隠してきた部分だから、不安だったんだよね…

すると、以上のような返答があり、私も素直な気持ちを伝えると、アキコさんも「怖くなってしまった」ことが判明します。

普段友人たちとは、「女性としては関わっていない」そうで、男女関係どちらにも当てはまる「自分隠している部分」ゆえ、私に見られたことで「不安」も加速してしまったのだとか。

その上で、ここからも真剣な空気のまま会話続きますが、そこで以下のような質問をされた辺りから、男女のムードへ進んでいきました。

名前
アキコさん

の話しをするなら、その…先に聞いておきたいんだけど…私のことをどう思う?

女性として魅力を感じる?抱ける?

とりあえず恋人とかは考えないで、私を今から抱けるかって聞いたら、抱いてくれる?

もちろん、魅力的だと思うし、抱ける

あらためて色々と話しを聞いたり、本心を聞かせてもらう中で、とても素敵な女性だと思った

抱いても良いなら、もちろん喜んで抱きたいよ

名前
アキコさん
なら、抱いてよ
本当に良いなら、もう我慢しないけど
名前
アキコさん
いいよ…

この後アキコさんから聞いた話しですが、この時までは、「私からどう思われてしまったのか?」が、とにかく不安だったそうです。

それこそ、「勢いでキスはした」けど、「女性としては意識されないのではないか?」と考えていたらしく、「自信を持てずどうすればいいのかわからなかった」のだとか。

しかし、私の本音を聞いたアキコさんは「安心した」らしく、その結果出た「抱いてよ」の言葉も、「自然に出ちゃった本心」だと話していました。

イマイチ煮え切らない雰囲気の2人でしたが、ここでやっとお互いがお互いを、「男女としての関係で受け入れられた」ため、ここからは一気に関係が進んでいきます。

キスからのイチャラブプレイを開始「5年以上ぶりのセックスゆえ慎重に」

私の「我慢しない」と伝えた言葉に、「いいよ」と返したアキコさんは、一瞬で顔を真っ赤に染めながらピュアに反応しつつ、「シャワー浴びさせて…」と提案してくれました。

そこで、まずはアキコさんから順番にシャワーを浴びます。

私もしっかりと身体を洗い、ドキドキしながらお部屋へ戻ると、すでにベッドでとても魅力的な下着姿で待ち構えており、「似合うかな…?」と心配そうに見つめてくるアキコさん。

黒色で少し透け感があり、フリルが装飾されているセクシーかつかわいらしいランジェリーを纏い、普段の男勝りな印象とは異なる、「かわいらしい大人の女性」がそこにはいます。

その、めちゃくちゃ似合うし、ドキっとした

うまく言えないけど、素直に、すごくキレイで、めちゃくちゃかわいいよ

名前
アキコさん
こういうこともあるかなって、昨日買ったの…(めちゃくちゃ赤面しながら!)

私に抱かれる可能性も考えて、わざわざ前日から準備してくれたことへの喜びを噛みしめつつ、ゆっくりと私もベッドに入り、まずは手をつないで見つめ合います。

大きく深呼吸しながら、「5年以上ぶりだもん…ドキドキする…」と目を潤ませながら、私の胸に顔を埋めると、「キス…たくさんしてくれない?」とかわいく伝えてくれました。

そこで、最初はキスからスタートしていくと、ソフトに唇を合わせてみるだけでも、アキコさんの身体はビクビクと反応しています。

緊張から少し力んでいる印象もありましたが、「平気?怖くない?」と確認した私に、「もっと激しくても大丈夫だよ…」と返してくれました。

念のため慎重に様子は見ながら、徐々に舌も絡めていくと、キスの激しくなるほどに、「アキコさんの反応がどんどん色っぽくなっていく」ことに気づきます。

「んっ」といった静かな声も漏れはじめ、呼吸も乱れていましたし、アキコさんから夢中で舌を絡めてくれる瞬間もあり、とても甘く濃厚なキスの応酬が展開されていきました。

その流れで、少しずつアキコさんの身体に触れていくと、胸元に手が届いた瞬間、「ごめんね…」と謝られます。

どうしたのか確認してみると、「貧乳だから楽しくないかも…」と気にしていたため、「気にする必要はない」ことを伝えた結果、一気に表情が明るくなってくれました。

おっぱいが小さいことを気にする女性は、些細な言葉を気にして傷つくこともあるため、私も相当慎重に言葉を選んでいます。

それこそ、気を取り直してブラジャーの上から触れはじめた瞬間から、「やわらかい」や「白くてキレイ」のように褒めまくると、ものすごく嬉しそうな表情も見せてくれるのです。

アキコさんの不安からはじまった会話でしたが、フォロー(本音ですが)をうまくできた結果、緊張も多少は落ち着いたようで、徐々に堅さも取れてきました。

堅さが取れたところでクンニを求められる!:「静かなかわいらしい絶頂も披露」

堅さが取れて、私も少し安心していると、「ねえ…」と消え入りそうな声でキスを中断されます。

しかし、そこから言葉が続かず、なにかを言おうとはしているのですが、その後言葉が続かないアキコさん。

このような時は、強引に聞こうとしても言葉が出なくなり、焦らせてしまう可能性があります。

そのため、手を握りながら密着して様子を見た上で、「どうしたの?」と時間を空けてから確認したところ、さらに小さな声で「下…舐められてみたい…」と希望されました!

この時、「下」が「舌」に聞こえてしまい、少しだけワチャワチャ笑い合う瞬間もありましたが、すぐに「クンニを求められた」とわかります。

そこでさっそく、アキコさんの下半身まで身体を移動させ、まずは太もも付近から触りつつ、徐々にアソコを目掛けて顔を近づけました。

電気は最初から消していたため、暗くて見えにくいことは残念でしたが、「無臭の美マンパイパン」なことです。

思わず、「すごくキレイだね」と口走ってしまったのですが、恥ずかしそうに顔を覆いながら、「脱毛したから…」と返答してくれます。

さらに、軽く舐めはじめてみると、「舐められるの初体験で…」と、「人生初のクンニ」に立ち会っていることを知りました。

有料アダルト動画やレディースコミックなどを見ている時に、日々「されてみたい気持ち」があったらしく、今回はチャンスだと思い、勇気を出してお願いしてくれたそうです。

このような話しを聞くと、私もより気合が入りますし、顔を覆いながらもさらけ出してくれる姿に、「期待に応えたい使命感」も沸き上がっていました。

しばらくはこのままクンニを続けながら、舐め方を変えつつ反応を見ていると、「舌を固くして横に往復させる舐め方」で責めはじめた瞬間、「やっ!」とかわいい声が響きます。

ここまでは吐息のような喘ぎ声で反応していましたが、急に声の質が変わったため、痛みを感じた可能性も考慮し確認すると、「その舐め方好き」とのこと。

ゆえに、チロチロと横の動きでそのまま舐め続けてみると、声を必死に抑えつつ静かに喘ぎながら、下半身の痙攣が徐々に増えていきます!

時折体に力が入るような仕草もしており、愛液の分泌量もどんどん増えてきたため、あえて音だけは強くして舐めると、「それ好きぃ…」とお気に召してくれた様子です!

そして、びちゃびちゃと音も意識しながら舐め続けていった結果、クンニを開始してから15分前後経過したタイミングで、「んっ…うっ!」と聞こえ全身が痙攣します!

静かながらも見事な絶頂を見届け、ここで一旦クンニを止めて、アキコさんの様子を確認します。

少しの間は、「ハア!ハア!」と少し苦しそうに大きく呼吸しながら、丸まって悶絶していましたが、その直後に「イッた…」と絶頂の宣言もしてもらいます!

「久しぶりのセックスでもイッてくれた喜び」を噛み締めつつ、ヒクヒクと動くアソコに興奮を煽られながら、「ギューする…」と甘えてくれるアキコさんの横へ移動しました。

その後、私は少し休憩してもらおうと考え、抱き合いながらまったりしていたのですが、アキコさん激しく足を絡めてきます!

そこで、これはサインかな?と考え、「そろそろ入れる?」と聞いた私に、アキコさんは無言頷きながらコンドームを手渡してくれました。

挿入は久しぶりすぎたがゆえに短時間で終了「それでも幸せなセックスを楽しめた」

私もコンドームは準備していましたが、「さっき買っておいたから…」と、薄さが評判の「サガミオリジナル001」を手渡されたため、そのまま素直に受け取ります。

名前
アキコさん
本当は使わないでしてほしいくらいなんだけど、今日は一応安全日ではないから、これで我慢してね…?
もちろん!それに、ムリヤリ生で襲い掛かろうなんて思わないから、そこは安心して
名前
アキコさん

ごめん!疑ったとかではないの!

ただ、本当は男の人も、ゴムは使わない方が気持ちいいだろうし、私もそっちが好きで…

なるほどね!
名前
アキコさん
優しいことも、自分勝手にしてこないことも、私だってもうわかるから

以上のような会話も挟みつつ、あらためて2人の絆や信頼関係も確認し合いながら、より深まっていく甘い雰囲気に、脳から温かく穏やかな興奮が分泌されている気がしました。

そして、自然に雰囲気も整ってきましたから、ここからはいよいよ挿入に進んでいきます!

最初はゆっくり入口付近を指で解し、「もうお願い…」とアキコさんから放たれた合図を切掛けに、まずは先端からとにかくゆっくり中を探索していきました。

5年以上ぶりに男性の息子が侵入したアソコは、驚くほどキツかったですし、アキコさんも少々苦しそうに反応していたため、最大限優しくゆっくり奥を目指します。

アキコさんからは、「大きい…」と言ってもらいましたが、単純に「アキコさんのアソコがキツすぎる印象」で、「かなり濡れていながらも奥へ進みにくいほど」でした。

キツイ分少し動くだけでも強い刺激を味わわされますし、圧迫感も強いことで、中の動きもわかりやすいです。

その上で、ピュアな反応と必死に私の息子を受け入れる素敵な表情を見てしまい、肉体的な快楽と精神的な興奮が同時に刺激された結果、早くも発射しそうな状態でした。

奥へ到達するまでに20分、さらにそこから15分ほど我慢しつつも、なんとか暴発は回避しながら、密着した状態の正常位でゆっくりとピストンします。

しかし、さすがに限界かも!?と思いはじめたころ、アキコさんから「ごめん…そろそろ体力が…」と伝えられ、そのタイミングで丁度よくゴム中発射しました。

痛みや不快感などはなかったようで、そこは安心します。

ただ、「久しぶりにセックスした緊張から体力が限界だった」らしく、発射した後は「大股を広げグッタリ」してしまいたため、思わず焦り出す私。

ムリをさせたと感じ、ごめん!と叫びながら離れようとしましたが、「離れないで…」と言われ冷静になり、そのまましばらく抱き合って過ごしました。

その後、2人で抱き合いながらまったり過ぎしている内に、うとうとしはじめます。

アキコさんはもちろん、私も自分が思う以上に疲れていたようで、いつのまにかそのまま眠ってしまいました。

翌朝今後の関係について話した後帰宅「悩んでいる様子→セフレの流れで関係が進展」

翌朝目を覚ますと、横ではまだアキコさんがグッスリ眠っており、「一線を越えた実感」に包まれながら、重たい身体を強引に起こします。

アキコさんにとっては久しぶりのセックスでしたし、私もそれをわかっているからこそ、慎重かつ探り探りのプレイをしていたため、普段するセックス以上に疲れてしまったようです。

とはいえ、イヤな疲労感ではなく、むしろもの気持ちはものすごく充実していました。

そんな中、私に少し遅れて目を覚ましたアキコさんは、笑顔で「おはよう」と私へ声をかけて少し間を空けた後に、以下のような話しをしはじめます。

名前
アキコさん

友だちとして、というか、私たちの関係はこれからも変わらないよね?

変わらないというか、今後も一緒にいられるのかな?っていう

もちろん!少し特別にはなったかもしれないけど(精一杯のアピール)
名前
アキコさん

たしかにねー

けど、なんか恋愛、恋人って感じではないよね

セフレとかってよく聞くけど、そういうのならありなんなかね?

今日は一応ワンナイト遊び?的な感覚なのかなって…

友だちだけど、もっと少し親密な関係でもあって、みたいなことでしょう?

少し考えてみたい

アキコさんに悪気はないのでしょうが、「恋愛や恋人ではない」と、朝1番でハッキリ否定されたことは、「男として魅力ないのかな…」とショックもありました。

「ワンナイト」とも言い切られてしまい、なんとも心がザワザワします。

ただ、私としても少々複雑な部分はあり、「大前提として友人関係は終わらせたくなかった」ですし、それもあって「アプローチしきれなかった」です。

加えて、「少し考えてみたい」とも言われたため、これ以上私からは下手にアプローチしていません。

なぜなら、このような話しが出る時点で、関係がより深く進展していくチャンスはまだあると割り切ることが、最善の立ち回りだと思ったからです。

この場で答えを急がせる必要はりませんし、焦って踏み込んでも逆効果な可能性もありますから、ここは長期戦も覚悟して、冷静に様子を見るべきだと判断しました。

そして、以上のような話しを終えた後、朝食を食べながら普段通りの楽しい空気で少し会話して、私はアキコさんの家から昼ごろに帰宅します。

ギクシャクした空気はなく、いつも通りの雰囲気で会話を楽しめましたし、この時はそれだけも嬉しかったです。

もちろん、断れたショックは大きかったですし、帰宅途中もアキコさんとの今後ばかり考えてしまいましたから、本心を言えば割り切れてはいません。

結局、今後も仲良くできる嬉しさはありつつも、ショックは消しきれないまま、フラフラと帰宅していきました。

帰宅途中に状況が一変「セフレで付き合ってみない?と連絡が!」

アキコさんの家から出て、1人の時間に突入すると、どれだけカッコつけようと思っても、どんどんショックが大きくなってしまいます。

断られたこともそうですが、昨晩のできことが、「アキコさんには悪いことだったのでは?」と不安も沸き上がり、どうにも気持ちが落ち着きませんでした。

しかし、ネガティブ全開で歩いていると、アキコさんからLINEが入っており、その内容を見て驚かされます。

セフレにつながるとしても長期戦を覚悟していましたし、友人としての関係が続けば、セフレにつながらなくても仕方ないと、私は内心割り切りはじめていました。

そのような心境で開いたLINEに、「セフレで付き合ってみない?」と、書かれていたわけです。

あまりにも予想外すぎるタイミングでのお誘いに、私は喜び以上に驚きが勝りましたし、気持ちや状況が整理しきれず、一旦アキコさんに電話をかけます。

すると、電話に出たアキコさんは、「OK?NO?」と確認してくれたため、まずは「もちろんOK」と伝えます。

加えて、その返答に安心した様子で、「それならこれからもよろしくね?」と明るく伝えられ、それ以上の会話はなく電話を切られてしまいました。

しばらくセフレ関係が続いた後、ふと当時のことを聞いてみましたが、「とにかく恥ずかしかった」そうで、「意思確認さえできれば良い」と考えた結果の行動だったと話しています。

私からしても、セフレが成立し、「今後はより深い関係で一緒にいてもらえる」ことが確定したため、この瞬間は素直に嬉しさが込み上げてきました。

途中モヤモヤする時間もありましたが、最終的にはセフレ関係も成立し、現在ではこの時よりも深い信頼関係で結ばれる、親友×セフレの関係を継続しています!

他の友人たちには秘密で付き合っていますし、少し隠すことに苦労するケース(アキコさんの飲みすぎなど…(笑))もありますが、なんとか楽しくセックスを探究してこれました。

出会いは飲み友だちで、関係が進展した切掛けも些細なエピソードでしたが、セフレに関係なさそうな関係や状況から、今回同様「素敵なセフレをゲット」できることもあります。

出会い系サイト・アプリはもちろん、異性との関係全般「どこにどんなチャンスがあるかわからない」ですから、読者様も常時チャンスへのアンテナは張り巡らせておきましょう!

以上で、飲み友だちからセフレに発展した体験談の紹介はすべて終了しました。

その上で、もう1つお伝えしておきたい情報が、私とアキコさんが出会った場所でもある、「オススメの出会い系サイト・アプリ」についてです!

セックスしたいなら出会い系サイト・アプリがオススメ「最強の4選はこれだ!」

私とアキコさんの場合は、出会い系サイト・アプリでも「マジメ(ピュア)掲示板」を使い出会っているため、状況は少し特殊と言えます。

出会い系サイト・アプリの掲示板でも、マジメ(ピュア)掲示板は、基本的に「アダルト系の投稿はNG」ですし、そこからセックスに結び付けるチャンスは中々ありません。

それこそ、私とアキコさんの出会いも、「あくまでも友人として出会った後に関係が進展した」だけで、はじめから大人(アダルト)な投稿をしていたわけではありません!

大前提として、そこはご理解ください。

ただ、以上4つの出会い系サイト・アプリについては、マジメ(ピュア)掲示板だけでなく、「大人(アダルト)掲示板」も存在しています!

大人(アダルト)掲示板なら、私とアキコさんのようなケースとは違い、「セフレやワンナイトなど大人(アダルト)の出会いを前提に活動」できるため、非常に便利です!

セックスできる出会いを本気になって目指すなら、利用価値は抜群に高いですし、実際に私も普段はこちらを利用しています。

また、当サイトでは、出会い系サイト・アプリ関連の記事も、日々執筆中です!

「出会い系サイト・アプリを活用しながら攻略している体験談」や、「セックスやセフレに関連したノウハウ」も、別途掲載しています!

大人(アダルト)な関係を目的に活動してみたい人はもちろん、活動中だけど中々うまくいかない人にも、お役立ていただける情報ばかりです!

ぜひこの機会に、当記事と合わせてご確認いただき、活動を充実させるための情報として、ご活用ください。

最後に

今回は酔った勢いで飲み友だちとワンナイトした体験談を、当時を振り返りながらまとめてきました。

ワンナイトと言いながらも、そこからセフレにはつながっているため、「セフレ攻略」としての側面もあります。

友人からのセフレ攻略として考えると、正直苦戦した部分も多かったですし、前提に「別の関係」があるからこそ、攻略はとても難しく感じました。

ただ、お酒と酔いの勢いは借りつつも、結果としては「良い立ち回りができた」部分も多かったですし、個人的には「勢いの大切さ」を学んだ体験談でもあります。

強いて言うなら、「ウジウジしまくり中々勝負に出られなかった」こと、「お酒と酔いの力なしでアプローチするくらいの気概を見せるべきだった」ことは、反省すべき要素でしょう。

この辺りは、今後の教訓として私も活かしたいですし、読者の皆様は反面教師として、活動に活かしていただけますと幸いです…!

その上で、セックスを中心に良い立ち回りができている部分もありますから、そういった要素はぜひ参考にしていただき、充実した目指すための攻略にお役立てください!