ドイツミュンヘンFKK初訪問 Sunshineへの行き方・遊び方

munchen_sunshine_1_1

今回は私の初FKKの訪問日記です。

ドイツはミュンヘンのSunshineで発射してきましたので、Sunshineまでの生き方、遊び方をご紹介します。

Sunshineはミュンヘンで最も良いFKKであり、ミュンヘンに訪れた際は一度は行ってみたい風俗店です。

※この記事は私アキラが別サイトで書いていた記事をこのサイトに統合したものです。

Sunshine最寄り駅への生き方

munchen_sunshine_1_2

Sunshineはミュンヘン中央駅から比較的近い位置にあります。

最寄駅からは多少離れており15分程度は歩く必要がありますので、タクシーを使える人余裕のある人はそちらが良いでしょう。

タクシーに乗って、

「Sunshineへ行ってください (Sunshine Bitte)」

で多分通じます(万が一分からない場合に備えて地図を印刷しておいても良いかも知れませんが)

駅から歩く場合は、

  • Sバーンの場合:ミュンヘン・ハイマーアンプラッツ(Munchen Heimeranplatz
  • Uバーンの場合:ヴェステントシュトラーセ(westendstraße)

で降りると良いでしょう。

ヴェステントシュトラーセの方が近いので、Uバーンの人はそちらで降りましょう。

私は宿泊先の都合でSバーンでまで行き、そこから歩きましたので、そのルートをご紹介します。

こちらが最寄りの駅です。小さな駅で設備はほとんどなく、駅員さんもいません。

最寄り駅:Heimeranplatzからの移動方法

munchen_sunshine_1_3駅から出ると、トンネルの途中に出ますので、南側に向かいます。 munchen_sunshine_1_4

munchen_sunshine_1_5

写真の進行方向に歩きます。

munchen_sunshine_1_6

十字路になりますが、こちらを直進すると迷いにくいのでそのまま移動します。

munchen_sunshine_1_7

こちらで右折します。

munchen_sunshine_1_8

しばらく歩きこちらの左折し路地に入っていきます。

munchen_sunshine_1_9

そのままずっと直進します。

munchen_sunshine_1_10

…本当にこんなところにあるの???

munchen_sunshine_1_11

と思っていると、前方にホームページで見た家が見えてきました。

やった、発見!!!

munchen_sunshine_1_11

いやー、オフィスや住宅の真横に普通に建ってるんですねぇ。

まあ、日本のソープランドやヘルスもこんな感じといえばこんな感じですが。

しかし、パっと見ただけだと普通の家にしか見えないです。

本当にこの中で女の子とエッチができるのでしょうか…?

とにかく良い出会いを期待するのみです。

FKK Sunshineに突入!

少し躊躇しましたが、意を決して中に入ります!

munchen_sunshine_1_13

…あれ、ドアノブを握り押し引きしてみましたが、全く開きません。

もしかして営業時間外なのでしょうか?、しかし、ホームページでは12時から開いていることになってましたが…

ふと横を見ると、インターホンがありました

試しにこれを押してみると、呼び鈴がなり中からロックを解除する音がしました

ここやアウクスブルグのコロッセウムもそうですが、FKKは呼び鈴を押さないと入り口が開かない形式のものがあります。

早速ドアを開けて中に入ると、すぐに受付があり黒人の叔母さんが立っていました。

「いらっしゃいませ~」

みたいな感じで応対されましたが、私は英語が苦手なのであまりよく分かりませんでした。

とりあえず「今回初めて来た」ということだけを伝えると、

  • 入場料は40ユーロ
  • 中の設備の説明は女の子がします
  • 女の子とエッチするのは60ユーロが必要

というようなことを説明されました(ほとんど理解できませんでしたが)。

丁度尿意をもよおしていたので、トレイを借りれるか聞いてみると、

「中にあるから今は我慢して」

と言われました。

そして、50ユーロを手渡すとお釣りの10ユーロと、

  • ロッカーのカギ
  • バスタオル
  • ハンドタオル

を手渡され中に入るように言われます。

中に入るとロッカールームになっていました。

ここで全裸になり服と荷物を脱ぎロッカーにしまい、鍵をします。

(鍵は銭湯でよく使うリストバンド状の形式になっています)

ロッカールームを出ると、女の子が待って入れくれ笑顔でお出迎えをしてくれます。

「Hello!」

みたいな感じであいさつをしてくれ、FKK内の設備を案内してくれます。

FKK Sunshineの施設情報

Sunshineは、

  • お酒が飲めるバー
  • ビュッフェスペース
  • ジャクジー
  • 中庭
  • アダルトビデオ放送スペース
  • トイレ
  • シャワールーム

から構成されています。広さはそれほどでもないので、すぐに回れてしまいます。

階段で2Fに上がると個室が幾つか用意されており、プレイルームとして使われています。

飲食については、

  • ノンアルコールのドリンク
  • ピザなどの食べ物

が無料で提供されています。

ピザなどは注文をすると用意してくれますが、大よそ20分程度かかります。

アルコールは別途支払いが必要になるそうですが、私は頼みませんでした。

FKK内には全裸の女性が歩き回っています。

これだけ聞くともう今にも飛びつきそうになりますが、プレイ開始までは基本的には胸などの際どい部分に触れてはいけません

また、ここはそこまで厳しくないと思いますが、フランクフルトのPalaceというFKKではキスするだけで25ユーロ取られます。

まとめ

SunshineはのんびりとしたFKKなので、きついことを言う嬢は少なそうですが、料金の支払いが済むまでは紳士的な応対にしておいた方が良いでしょう。

『ドイツミュンヘンFKK初訪問 Sunshineへの行き方・遊び方』へのコメント

  1. 名前:かずお 投稿日:2017/11/26(日) 17:02:37 ID:bde8e2ba9 返信

    2017年10月に数年ぶりに行きましたが、質の低下がひどかったです。
    女性は東欧か中東が多く何回も執拗に誘ってきて、中には日本語でチ○コ・マ○コと言ってくる嬢がいました。
    誰かが教えたなと思っていたら、暫くしたら日本人らしい2人が入っきて話を漏れ聞くとやはり日本人でした。
    その前には一人の日本人らしい人が嬢から声をかけられ、流暢な英語で話していたので、多分会社の現地駐在員だと思いますが、日本人観光客の前で日本人を隠そうとしたのか、初め嬢に聞かれて日本人だと言いかけたのを慌てて台湾人だと答え直していました。
    その後、5~6人位の日本人グループも来てサウナの雰囲気が壊れるほど賑やかに騒いでいて、先輩後輩とか言っていたので別の会社の駐在員たちか日本からの団体旅行の感じでした。
    他に外人の客は数名居ましたが日本人が7割位で、まるで日本国内の風俗店の感じでした。
    以前来た時とは全く雰囲気が変わっていて、ヨーロッパのサウナでリラックスしながら楽しむという感じでは全くありません。
    嬢たちも刺青をした娘が多くレベルも質的に低下しているので、もうここには来たくないと思いったのが正直な感想です。