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ソクサイフォンホテルで田舎出身の生娘とのしっぽりプレイ体験談

今回はビエンチャンのソクサイフォンホテルにある置屋に行ってきました。

ホテルの1室に数名の女性が待機しています。
そこで選んだ女性と、別の部屋で移動しチョメチョメできます。

前回紹介したラオンダオ1ホテルと同じく、ビエンチャンの中では手軽に遊べる外国人向けの風俗店であり値段は高め。ビジネスライクな女性が多いことから、サービスも微妙です。

良い女性を見定めて選ぶことができれば満足度は高いですが、あんまり期待しない方が良いでしょう。

この記事では管理人のアキラが実際に遊びに行った体験談から、ソクサイフォンホテルの概要や実際に女性と遊ぶまでの流れを解説します。

ソクサイフォンホテルとは?

ソクサイフォンホテルはビエンチャンのやや北にあるホテルです。

一応、検索するとホテルとして表示されますが、WEBでの予約は受け付けていないようです。

2023年1月に行った際は、ホテルにスタッフさんは複数人いました。ただ、泊り客は見当たらず、女性とプレイできる場所としてのみ機能してそうです。

以前はagodaなどでも予約できたそうですので、いずれ予約サイトでの受付も再開すると思います。

昼間に行くと、こんな感じで誰もおらず長閑な雰囲気です。

ただ、夕方18時以降に行くと、写真左側にある駐輪場付近に女性が2人現れます。

近づくと、「レディ?」と聞かれるので、頷くとホテルの一室へと案内されます。

※日中撮った写真なのでドアが閉まってますが、夜になると開きます。

ラオンダオ1ホテル横置屋はいかつめの男性が応対していましたが、ソクサイフォンホテルの女性は物腰柔らかで愛想も良いです。

英語はほぼ通じませんので、スマホにGoogle翻訳をインストールしておくと話がスムーズに進みます。

室内には女性が複数人椅子に座っており、そこから一人の女性を指名

指名後は別の部屋に案内されるので中で待っていると、後から女性がやってきてプレイできます。

なお、女性に依ってはロングコースで自分が泊まっているホテルに持ち帰ることもできます。

対応している/していない女性がいるので、案内人の女性に確認してみて下さい。

ソクサイフォンホテルの女性のレベル

ソクサイフォンホテルで働く女性のルックス・スタイルのレベルはやや地味~普通と感じました。

時期によって顔ぶれが変わると思いますが、私が訪れた際は、田舎から出てきたばかりの、あか抜けない地味なタイプが多かったです。

女性の年齢は結構幅が大きく、平均すると若めです。

よく比較されるラオンダオ1ホテル横置屋の方が、あか抜けて大人びた女性が多かったです。

正直、ルックスだけで言ったら気が進まないレベルで、一瞬帰ろうかと思いました。ラオンダオ1ホテル横置屋の方が個人的にお気に入りです。

サービスについては、ラオンダオ1ホテル横置屋と同じく期待しない方が良いです。

キスやフェラチオはまずしてくれず、手コキしてくれたら良い方です。

クンニリングスも拒否されることが多いですが、私が遊んだときはOKでした。ただ、反応が薄いので、あまり盛り上がりません。

纏めますと、おぼこい感じの地味な田舎娘が多いです。

ルックス重視なら正直来なくても良いと思います。

レベルをパパ活サイトセフレ 作り方の検討に使える出会い系に例えるならば、pcmaxyycミントCJメールハッピーメールワクワクメールの普通くらいでしょうか。

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ソクサイフォンホテルの料金

プレイ料金については、店員の言い値は以下の通りでした。

  • 普通の年齢:750,000キップ(部屋代込み)
  • 若い年齢:2,500,000キップ(部屋代込み)

上記はショートコースの値段です。ロングコースは聞かなかったのですが、多少上がると思います。

値段は女性の年齢に応じて変わりますが、若いほど高くなります。

若いとは言え、2,500,000キップは高いよなぁ…、と思っていると、ママさんのスマホのGoogle翻訳の履歴がチラっと見えました。「ああ、それでか…」と納得。お察し下さい。

ビエンチャン風俗の中では値段はかなり高い部類になります。

それに対してルックス・サービスの良さが追い付いていない印象。

可愛い女性出ない場合は、無理に遊ばず帰って良いと感じました。

ソクサイフォンホテルの場所と行き方

ソクサイフォンホテルはビエンチャン中心部から北東にあります。観光スポットとして有名なパトゥーサイから近いですね。

徒歩では厳しいので、レンタル自転車かバイクで行くのが安上がりです。レンタルが面倒くさい場合はLocaという配車アプリで良いでしょう。

トゥクトゥクを使っても良いですが、値段はやや高くなります。

田舎出身の生娘とのしっぽりプレイ体験談

ビエンチャン3日目のアキラ

初日はラオンダオホテル1横置屋、翌日は空港側置屋へと行き、段々とラオスの風俗にも慣れてきました。

続いては、有名なソクサイフォンホテルで遊ぼうと思い、日中に一度下見に来ました。

ここがホテルの入り口

奥の方に進むとカラオケ屋っぽい建物を発見。ただ、扉は固く閉ざされてました。

敷地内を歩いていると、ホテルの男性スタッフが不審に思ったのか、近づいてきました。

アキラ「ここに女性がいると聞いてやってきたんですが。」

男性スタッフ「18時頃からですよ。」

勿論、言葉は通じないのでGoogle翻訳を使いました。

どうやら、早すぎたようですので、出直すことにしました。

そして、20時頃に再びやって来ました。

この時間だとお客さんも来ているかな?、と思ったのですが、私以外には誰もいませんでした。

駐輪場に近づくと、女性に挨拶されました。

女性「レディ?」

アキラ「Yes, Yes」

女性「ディスウェイ」

そして、部屋の前まで案内されます。

コンコン

と、女性がドアをノックし、何やら一声かけます。

客が来たことを伝えたのでしょう。

ドアを開けると、円状に並べられた椅子に皆さんきちんと座り、にこやかにこちらを見つめてきます。

2名は目を合わせてくれませんが、総じて友好的です。

ラオスの風俗は、愛想の欠片もない。
と聞いていたのですが、前評判よりはマシですね。

まあ、中国客が増えて儲かり出すと、ドンドン擦れていくんでしょうけど。

このママさんも結構フレンドリーで、色々と話をふると楽し気にリアクションを返してくれます。

そして、ママさんとの会話で面白いポイントがあると、女性陣も笑ってました。

女性店員さん「どの女性にしますか?」

アキラ「あの青いスカートの女性にします。」

正直、可愛い女性は一人もいなかったので帰ろうかと思いました。

ただ、それでは話のネタにならないので、かろうじて遊べそうな女性を指名しました。

Google翻訳で伝えると、一旦ドアが閉まり、料金750,000キップを支払います。

そして、奥の部屋に行くように言われます。

その後、ママさんがドアを再び開けて指名した女性の名前を呼ぶと、

おお~!!

きゃ~!!

と、大きな歓声が起きてました。女子中学生みたいなノリですな。

案内された部屋はこんな感じ。ホテルの一室ですので、まあそれなりに綺麗ですね。

何気に面白いのが、ベッドの横の鏡。日本のラブホみたいです。

ただ、水回りはやっぱり東南アジアクオリティ

トイレと一体型で、床がビショビショになるパターンですね。

私、これ苦手なんですよねぇ…

置屋に豪華さを求めるのが間違ってるとは思いますが、もう少し何とかならないでしょうか。

暫く待っていると、指名した女性が入ってきて隣に座ります。

流石に緊張してるようで表情は固いです。

ただ、愛想はよく、話しかけるとにこやかに返してくれます。

さらには、直にシャワーに行こうとせず、コミュニケーションを取ってくれるので好印象

指差し会話帳で簡単な会話(出身地どこ?、ご飯食べた?、などの中身のない会話ですけど)を5分ほど楽しみます。

とりあえず場も暖まったところで、女性がシャワールームへと向かいます。

ただ、体は洗わず服を脱いだだけっぽいですね。

続いて、交代で私が軽くシャワーを浴びて戻ると、女性がベッドで横になっています。

表情はやや硬いですが、それでも笑顔で返してくれます。

横になり軽く体を撫でると、ハリのある綺麗な肌…

小ぶりな胸を優しく撫でていると乳首がぷくっと膨らんでいきます。

タオルをとって良いか聞くとニコッと微笑んだのでゆっくろ剥がして覆い被さると足を開いて受け入れてくれる

乳首をまさぐり舐めた後は、ゆっくりと下へと移動しクンニ…

ラオスではクンニは高確率で拒否されますが、今回はOKでした。

チュ…、クチュ…

声ひとつ出しませんが、特に嫌そうな顔はしていません。

アソコは自分で処理したであろうパイパン。少しチクチクするアソコに舌を添え、ゆっくりと舐め上げていきます。

チュ…

まだ剥けていないクリトリスをゆっくりと舐め上げていくと、目を閉じて気持ちよさそうにしています。

声は相変わらず漏れませんが、表情は感じ入っている様子です。

そのまま時間をかけてたっぷりとクンニを続けると…

絶頂が近いのか、腰を浮かせる仕草が増え、声も漏れ出します。

女性「ふぁ…」

そのままクンニを続けると、

女性「ああ!」

と、高い声も漏れ出します。

その痴態に我慢できなくなり、我が息子も限界です。

次に進んで良いか確認し、許可を取るとゆっくりと進めていきます…

ズブズブズブ…

おおお…、気持ちいい…

クンニで濡れたアソコは心地よくモノを受け入れます…

締りはそれほどですが、こちらも興奮しきっているので、長くは持たなそうです。

グチュ!、グチュゥ!!

そのまま奥へと進むと、奥を味わうようにして擦り付けていきます。

女性「ん!、ん!」

我慢するような喘ぎ声

やばい、興奮と気持ち良さでスグにいきそう…

他の体位を試している余裕は正直ないっす。

込み上げがやってきたので…

アキラ「フィニッシュ、OK?」

女性「OK」

ドクドクドクドク!

息子が脈うち、大量の欲望を吐き出して果てました…

プレイが終わると女子はアソコも吹かずにそのままシャワールームに。

戻ってきた際にお礼を言うと、ニコッと笑ってました。

「サンキュー」とお礼を言われ女性は、部屋を後にします。

受け身でしたが、愛想はある程度よく満足できる内容でした…

部屋を出て駐輪場に戻り、女性にお礼を言ってソクサイフォンホテルを後にしました。

総合評価

ラオスのビエンチャンにあるソクサイフォンホテル

外人向けの風俗ということで、場所も近くシステムも単純なので遊びやすいかったです。

一方で、値段は結構高いので、コスパを重視する人にとっては微妙です。女性のレベルも高くなく、サービスも良くはないので、満足度は低いです。

ビエンチャンの滞在日数が限られており、お金は惜しまないのでサクっと遊びたい人向けのお店ですね。