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ハンノイはラオスのビエンチャンにある食堂置屋?場所や探し方・料金を解説

今回はラオスのビエンチャンにあるハンノイに行ってきました。

ハンノイはラオス国内に多数ありますが、今回はビエンチャンの数軒を回った体験談です。

先に紹介したラオンダオ1ホテルやソクサイフォンホテルは完全に外国人をターゲットにしていますが、ハンノイはローカル向けのお店です。

実際に行ってみましたが、場所が遠くて分かりにくいため、店にたどり着くまでが一苦労です。

そして、労力の割には女性のレベルは高くないので、総合的に判断すると微妙と感じました。

かなり癖が強く玄人向けのサービスになりますので、ラオスの風俗にある程度慣れた方が挑戦するには良いと思います。

この記事では管理人のアキラが実際に遊びに行った体験談から、ハンノイの概要や実際に女性と遊ぶまでの流れを解説します。

ハンノイとは?

ハンノイは、軽食を食べながらお酒を飲むレストランのようなものです。

お店には若い女性が勤務しており、席の横に付けて喋りながら飲食ができます。

日本で例えると、劣化版ガールズバーみたいなものですね。

外観はこんな感じです。

簡易な建物の中にテーブルと椅子を並べて飲食用のスペースが作られています。

提供されるメニューは簡単な食べ物と、ジュースやビアラオなどの飲み物です。本格的な料理はしてくれず、酒のツマミになるような物が殆どです。

熱々のパッタイやガパオライスでも出てくれば嬉しいのですが、そんな凝ったものはありません。

このように聞くとエロ要素が見当たらないのですが、実は女性とチョメチョメができます。

ハンノイの奥に個別の部屋が設けられていることがあり、そこで致せます。

また、ゲストハウスやホテルの隣にハンノイが建っているケースも多く、その場合は一室を借りてプレイします。

こちらが実際にハンノイ横に合ったゲストハウスです。シャワーも付いており快適でした。

この特徴から風俗店としても意味合いも持っており、日本人の間では食堂置屋とも呼ばれます。

ハンノイの女性のレベル

ハンノイで働く女性のルックス・スタイルのレベルはやや地味~普通と感じました。

後述しますが、プレイ料金は他の風俗と比べるとかなり安いので、女性の手取りも限られます。

そんな店に、目を引くような美人が勤務することは稀であり、レベル的には大したことはありません。

管理人のアキラは3つのハンノイを回り15人くらいの女性を見ました。その中で「可愛い」と感じた女性は数名で、大体はちょいブスでした。

トゥクトゥクのドライバーに聞くと、ビエンチャンの中心はレベルが低く、郊外に行くほどレベルが上がると言っていました。可愛い女性と遊びたい場合はできるだけ遠くのハンノイを探しましょう。

なお、女性の年齢は私が回った範囲では18~23歳くらいでした。店に依ってバラつきがあるように感じ、18~19歳くらいの若い女性が中心の場合もあれば、おばさんばかりのお店もあります。

サービスについても同じくあまり期待しない方が良いでしょう。

ハンノイは地元向けのサービスかつ飲食が主目的です。

外国人に対して性的なサービスを頑張ろう。という女性は少なく、受け身で何もしてくれないことが殆どです。

体験談でも書いていますが、運が悪いと酷い塩対応を喰らうこともあります。

巷の体験談を見ていても、「塩対応過ぎて勃たなかった」「態度が悪いのでブチ切れて途中で帰った」というコメントが散見されます。

実際、私も態度が悪い女性に当たってムカついたので、服も脱がずに帰ったことがあります。

こう書くと微妙ですが、外国人向けの風俗店ほど女性が擦れてはいないので、性格の良い女性に当たるとそれなりのサービスが望めます。

運の世界ではありますが、とにかく性格が良さそうな女性を探して遊びましょう。

ハンノイは、ルックス・サービス共に多くを期待して行く場所ではありません。

ただ、そんな中でも可愛くてサービスも良い女性が極々稀にいます。そんな女性を見つけれるかどうかによって、満足度が大きく変わります。

値段が安いので「とにかく数を撃って、その中から良嬢を探す」という遊び方になります。

「失敗しても良いや」くらいの気持ちの人が、宝探し感覚で遊びに行くお店ですね。

皆がやたらと持ち上げるので期待する人が多いですが、定番のスポットを回り切った人が、次のステップとして挑戦する遊びだと思います。

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ハンノイの料金

プレイ料金については、店に依って異なります。

管理人のアキラが実際に3軒のお店を回ってみた結果は以下の通りです。

  • ビエンチャン東の街中にあるお店
    • ショートコース:400,000キップ(部屋代込み)
    • ロングコース:800,000キップ(自分のホテルに持ち帰り)
  • ビエンチャン東やや南にあるお店
    • ショートコース:250,000キップ(部屋代込み)
    • ロングコース:500,000キップ(自分のホテルに持ち帰り)
  • ビエンチャン北東の郊外にあるお店
    • ショートコース:150,000キップ(部屋代込み)
    • ロングコース:400,000キップ(自分のホテルに持ち帰り)

ショートコースの場合はハンノイの奥にある部屋、若しくは近所のゲストハウスで一発発射すれば終了です。なお、ゲストハウスを使うと別途料金を請求されますが、料金は高くて50,000キップくらいです。

ロングコースの場合は、女性を連れ出して自分のホテルに連れ帰り、朝まで一緒に居てもらえます。連れ帰る足が必要になるので、バイクの後ろに乗っけるか、Locaなどで車を手配しましょう。

値段はお店に依って変わるようで、私の経験上、街中から離れるほど値段が下がります。

こうなると、郊外のハンノイを狙いたくなりますが…

郊外は移動に時間がかかるので、トゥクトゥクやLocaを使うとかえって損をします。

レンタルバイクは、色々とリスクを伴いますが、最も安上がりです。

ハンノイの場所と探し方

ハンノイはラオスの各都市に存在しています。

ビエンチャンの東側でアキラがトゥクトゥクに紹介してもらったお店は以下になります。

ビエンチャン東の街中にあるお店(Pa Phai Restaurant)

こちらは、何年も前から営業しているハンノイです。

Googleマップでも紹介されているので、知っている方は多そうですね。

思わせぶりなコメントが多く、ブログで取り上げている人も多いので、定番のハンノイなのでしょう。

このハンノイは女性の平均年齢とプレイ料金が共に高いです。

ただ、接客対応は良いので、とりあえずハンノイデビューしたい人にはオススメです。

ビエンチャン東やや南にあるお店

そこからやや南に行った場所にあるお店。ボロボロでお店と言う程の体をなしていないですね。

道路を挟んだ向かい側に、オーストラリアグッズのお店があったように思います。

若い女性が多く、Pa Phai Restaurantよりもプレイ料金が安くなりました。

ただ、ママさんが横柄なタイプで、あまり居心地は良くありませんでした。

上記2つはまだ自転車で行ける範囲のハンノイです。

ビエンチャン北東の郊外にあるお店

こちらはビエンチャンの北東に寂しい場所にあるお店。場所をメモし損ねたので写真だけです。

ビエンチャン市街地から10km以上は離れているので、自転車だと辛いです。

ここは一番値段が安かったです。女性の数が最も多かったのですが、軒並みブスでした。

3軒回ってみましたが、正直どれも微妙でした。

最後のお店にかろうじてアキラ好みの女性が1人おり、プレイ内容も良かったので、一応は満足できました。

この女性に出会わなかったら、ハンノイの事をボロクソに言っていたと思います。

後は行ってないですが、比較的近い場所に「Jeeny Restraunt」というハンノイもありGoogle Mapで紹介されてました。ビエンチャン中心部に近いので、値段は高めかと思います。

上玉を狙うなら、トゥクトゥクの兄ちゃんが言っていたように(後述)、もっと郊外の北方面に行かないと駄目なのでしょう。

ただ、北は本当に遠く、イメージ的にはこの辺です。

ビエンチャン中心部から20kmは離れており、自転車で片道1時間半。車でも30~40分というゲロを吐きそうなコースです。

しかも、結構分かりにくい場所にあるので、初見で見つけるのは難しいです。

(と言いますか、私は発見できずに帰りました)

さらには人数は多くはなく、上玉も「偶にいる」くらいかと思います。美女の王国みたいな期待値で行くと拍子抜けします。

「そこまでして行かんでも。」といったレベルで、ビエンチャン中心部のハンノイに飽きた人が、開拓者精神で行くような場所です。

ハンノイがありそうな場所

ハンノイは幹線道路の横にはあまり無く、中型の道路の横に建つ傾向があります。

客層は近くを通る車のドライバーであり、彼らが立ち寄りやすい場所で営業する傾向があります。

のんびり走っていて、「お、前方にハンノイがあるなぁ。偶には行ってみるかぁ。」と思えるような場所が望ましいです。

管理人のアキラは最初、幹線道路に沿って探していましたが、この規模の道路の横では見かけませんでした。

幹線道路だとビュンビュン飛ばすので見落とされ、あまり客入りがよくないのでしょう。

また、小道や舗装が行き届いていない砂利道、交通量が少ない通り、袋小路になっている通り、にもハンノイは建ちづらいです。

これらの道は交通量が少なすぎて、商売にならないためでしょう。

イメージとしては以下くらいの道路ですね。

後は、国境付近は多そうな気がするので、次回はタイラオス友好橋あたりを探ってみようと思います。

ハンノイへの行き方(移動手段)

ハンノイの行き方は、お店の場所を知っているか否かで変わります。

お店の場所を知っている場合は配車アプリLocaでの移動をオススメします。

知らない場合はトゥクトゥクに乗って探してもらうか、レンタル自転車かバイクで自力で探すことになります。

トゥクトゥクは近場で探す分には良いですが、北のハンノイなど遠方になると、大金を要求してくるのでコスパが悪いです。

レンタル自転車かバイクは最もお金がかかりませんが、時間と体力を消耗します。

私はノーヒントで自転車を4時間ほど走らせましたが、結局見つけることができませんでした。

ハンノイを自力で見つけるのはかなり難しいので、最初はトゥクトゥクで近場の店に連れて行ってもらう方が無難です。

そして、慣れてきたら自転車やバイクをレンタルし、自分で色々と探ってみると良いでしょう。

ハンノイを探して三千里 大苦戦の末にラブラブプレイで満足した体験談

ビエンチャンのメジャーな風俗は一通り回ったアキラ

続いては、皆さんがオススメするハンノイを探してみることにしました。

なお、ビエンチャン滞在2日目にハンノイを自力で探してみたのですが、残念ながら見つけることができません。

この時は頑張ってかなり北まで行ったのですが、発見できませんでした。

道中、それっぽいお店を何軒か見かけたのですが、どれもハンノイではなかったようです。

実は、後10kmくらい行けばハンノイがある地点まで到達したのですが…

自転車の漕ぎ過ぎで脚が悲鳴を上げ、心も折れたので戻ってしまいました。

帰り道にソクサイフォンホテルがあったので、とりあえず一発抜きました。

日を改めて出直しです。

自力の調査は慣れるまで難しい。そう感じたアキラは、近くにいたトゥクトゥクに協力してもらうことにしました。

兄ちゃん「トゥクトゥク?」

アキラ「Yes, Yes」

兄ちゃん「どこに行くんだい?」

アキラ「ハンノイに行きたいんですが、知ってます?」

写真を見せると意図は伝わったようです。

アキラ「ここで女性と遊べると聞きました。」

兄ちゃん「んー、ハンノイはお酒を飲むところだよ?」

アキラ「はい、エッチなこともできるらしいので。それで大丈夫です。」

兄ちゃん「酒飲むところだけどねぇ。アダルトな店に行きたいんじゃないの?」

どうやら、「ハンノイ=エロ」という認識が無いようで、本当に良いのか何度か確認されました。

アキラ「とりあえず、ハンノイに行ってください。」

兄ちゃん「OK、OK」

アキラ「ちなみに、北にハンノイがあるって聞いたんですが、知ってますか?」

兄ちゃん「知ってるよ。任せといて!」

こんな感じでスタートしたのですが…

めっちゃ東に行きます

「北です。北って言いましたよね?」と何度も聞きますが、「任せておいて!」の一点張りです。

どうやら、近場にあるエロいお店から順番に回って、それが微妙だったら北に向かうつもりのようです。

フレンドリーな人だったので、道中ずっと喋ってくれ、色々と情報を仕入れることができました。なお、流暢な英語でした。

兄ちゃんからの情報

  1. ビエンチャンのエロ=ラオンダオが定番。客から場所の指定が無ければ、ラオンダオに連れて行く。
  2. ビエンチャン中心部に可愛い女性は少ない。
  3. 北は10~20kmくらいのところにハンノイがあり、若くて可愛い女性がいる。

話してて察しましたが、我々日本人が言う「北」はあまりに遠すぎるので、トゥクトゥクのドライバーは知らない/行きたがらないようです。

この兄ちゃんが言っている北も実際は東で、それほど遠くない場所でした。

なお、最初に「数軒回り、ホテルに戻って200,000キップ。」と約束したのですが、遠くに行くのでもっと報酬を上げてくれ、と死ぬほど交渉してきます。

どんどん吊り上げてきますが、ラオス滞在も今日までで引くに引けないので、大赤字覚悟で応じていきます。

ビエンチャン東の街中にあるお店

最初に到着したハンノイがこちら。垣根に隠れていて分かりにくいですが、写真の左奥にあります。

栄えている場所にありましたが、その分お値段も高く、ショート400,000キップ、ロング800,000キップでした。ラオンダオとそれほど変わらないですね。

女性は5人くらいで平均年齢は21歳。幼く見える女性もいましたが、意外と年齢高めです。

奥にまだ5人いるとのことですが、時間が早かったせいかスタンバイ中でした。

外人慣れしているのか、ノリは良く、英語も少し話せました。

もしかして、値段も外人価格に吊り上げているのか?、と思いましたが、金額を聞いた際にスラットを値をいったので相手を見て決めてる感じでもなさそうです。

ルックスは悪くはないのですが、即決するような女性はおらず。他のお店も回ってみたいとの出、一旦後回しにしてお店を後にしました。

40代くらいの現地男性が1人ビールを飲みに来ていたので、場の雰囲気の理解に役立ちました。

なお、この後、ハンノイっぽいお店を直に見つけてくれたのですが、違ったようです。

素人目で見るとこれもハンノイかなと思ったのですが…

見た目だけじゃ分からないんですね。

そのまま少し南下するとすぐに別のハンノイが見つかりました。

ビエンチャン東やや南にあるお店

1軒目よりも見た目がかなり若くなりました。全員ルアンパバーン出身で18歳とのこと。

料金は、ショート250,000キップ、ロング500,000キップ。隣にあるゲストハウスの利用料:40,000キップ、コンドーム10,000キップでした。

「とりあえず、一回遊んでおこう。」と思い、一番ルックスの良かった女性を選びますが、これで大失敗します。

女性を選ぶ際に、無表情でこちらを一切見ませんでした。

この反応を取る女性は、ガチで接客を嫌がっているケースが多いです。

プレイルームに行く際もママさんと何やら言い合いをしていました。

女性「こんなオッサンなんか嫌よ!」

ママさん「うるさん、頑張ってきなさい!」

女性「やだぁ~~~!!!」

察するにこんな感じの話でしょう。

で、部屋に入っても無表情でスマホをずっといじり、服すら脱ぎません。

促して脱いでもらっても、アストロンでもかかったように微動だにしません。無ですよ無

挙句の果てには、途中で友達からかかってきた電話を取り、「電話するから、あんた黙っといて」と言われる始末

あまりに落胆したので、そのまま服を着て部屋を出ようとすると…

女性「チップちょうだい。」

アキラ「くぁwせdrftgyふじこlp」

やっぱ、愛想の良い娘にしないと危険ですね…

悪い店ではなかったのですが、選択に大失敗です。

兄ちゃん「どうだった?」

アキラ「いやぁ、態度悪かったです…」

兄ちゃん「ブンブンは?」

アキラ「ノーブンブン…」

兄ちゃん「おぅ…」

こちらが悲しそうにしていると、兄ちゃんも同情してくれます。

金はめっちゃとるけど、こういったところは優しい

アキラ「もう大体分かったから、帰りましょうか。」

兄ちゃん「…」

アキラ「ホテルに戻りましょう。」

兄ちゃん「…遠いけど、北に行くとハンノイがあったはず。そこまで行かないかい?」

兄ちゃんも内心帰りたかったはずですが、ここでもう一軒行こうと提案が!

いやー、良い人ですね。

運賃はしっかり値上げされましたけど。

しかし、到着した場所のハンノイは…

潰れてました

兄ちゃん「半年前はあったんだけどなぁ…。」

アキラ「残念…、もう良いので帰りましょう。」

もうアレやね。ハンノイなんかクソすごてオススメしねぇわ。ってレポ書こうかな。

と思っていると、「もう1軒だけ知っている。」と言うので、そこを最後の目的地にしました。

そして、運賃は当然吊り上げてきます。

まあ相当な距離を走ってますので、妥当な金額ではあるのですが…

この金でラオンダオ1回余裕で行けるじゃねーか。

やっぱ、ハンノイはクソだな。クソ

そんな悪態を心の中でついていると…

兄ちゃん「おお、ありましたぜ。アキラの旦那」

アキラ「え、マジ?」

兄ちゃん「女性選べるか確認してくるから、1分待ってて下せぇ。」

そう言って女性と話に行って戻ってくるドライバー

兄ちゃん「大丈夫だった!」

アキラ「おお、ありがたい!!」

ビエンチャン北東の郊外にあるお店

ということで、3軒目の僻地ハンノイ

料金は、ショート150,000キップ、ロング400,000キップ。ビール25,000、氷10,000。隣にあるゲストハウスの利用料:40,000キップでした。

女性は8人いますが、控えめに言ってブスの集団

ただ、1人だけ可愛い女性がいました。この娘限定でありだな。

まあアレですよ。ハンノイなんか基本ブスで稀に当たりがいるような感じっす。

この女性を逃すと、全てが終わる!

ロックオン・ストラトスしてビールを奢っていきます。

アキラ「何か飲み物はありますか?、水で良いんですけど。」

女性「ビール飲みます?」

と言われたので、そのままビール

この可愛い女性はお店のリーダー格なのか、率先して動いてくれビールを用意してくれます。

ママさんらしき人が見当たらなかったので、実質この女性が仕切ってる感じですね。

女性「氷もいる?」

アキラ「あ、お願いします。」

ちなみに氷は別途10,000キップ取られます。

費用がかかるのは、ドリンキング・ウォーターからわざわざ作っている、とかですかね。

海外で氷は危険と言われますが、特にお腹は壊しませんでした。

ということで、乾杯しお酒を飲んでいきます。

ラオ語は一切分からないので、名前や出身地くらいを聞いて、後は「可愛い、可愛い!」を連呼してました。

全然コミュニケーションが成り立っていませんが、それでも酒に付き合ってくれる優しい女性でした。

なお年齢は18歳らしいですが、小柄で童顔なので、もう少し若く見えますね。

ラオスで遊ぶ際は、言語にホント困りますねぇ。

典型的な会話パターンを10個で良いので何か用意しときたいですね。距離縮めるのが難しいわ。

さてさて、可愛いくて愛想も良い方なので、アレを打診しますか。

料金を聞いてみると、ショート150,000キップ、ロング400,000キップという返事

やっぱ、これが適正価格だよなぁ。街中に近いハンノイだと明らかに値段が高いよね。

アキラ「じゃあ、ショートで!」

女性「いいですよ。ビール飲み終わってから行きましょう。」

と言うと、しばしお預け

いやぁ、可愛いから早くやりたくてたまらん…

そして酒を飲んだところで、まずは飲み代を精算

続けて女性に150,000キップを渡し、一緒に裏にあるゲストハウスへと向かいます。

2軒目もそうでしたけど、ハンノイの裏にゲストハウスが建っていることが多いですね。

ゲストハウスに行くと誰もいないので、2人でキョロキョロ見渡すと…

向こうから小学生くらいの男の子がやってきました。

そして、女性に促され40,000キップを支払います。

いやぁ、こんな幼気な子にラブホ代を払うとは…、罪悪感が半端ないぜ。

まあ、構わずエッチするんだけどな。

室内はこんな感じ。

ド定番っすね。この構成、200回くらい見ましたわ。

まずはベッドに腰替け軽く談笑

そして、まずは女性が体を洗いに行き、続けて私が洗いに行きます。

部屋に戻ると、恥ずかしいのか灯が暗くなってました。

そっとベッドに歩み寄ると、ドキドキした視線を向けてきます。

このへんの仕草が可愛らしい!

さっきのメスガキなんか無表情ですぜ!。無!。

狙ってもあんな顔できませんわ。

恐らくはこの店のリーダーなので、しっかりして落ち着いた性格

なのですが、エッチなことになると女の子らしさも感じさせる。

そんなキャラに改めて惚れ直します。

そして、ふと胸元に目をやると…

おお、綺麗な形でおっきい…

プリンっ!とした見事なおっぱい。サイズはEぐらいでしょうか。

小柄な身体には似つかわしくないくらいです。ビエンチャンで見た過去一綺麗なバストではないでしょうか。

そして、触れるとハリがある…、アキラが好きなタイプです。

アキラ「おお…。」

女性「ぁぁん!」

触ると恥じらいの表情を見せる女性

すると、続けては女性が私のチンコを触ってきます。

ラオスでこの展開は珍しい!!

女性「おお!」

素っ頓狂な声をあげて、息子を見つめる女性

女性「え?、もうデカくなってるじゃない!」

そんなニュアンスに見て取れました。

キスはまあ拒否されると思ったので、そのまま胸を弄りながら優しくリップしていきます。

見事なおっぱいを時間をかけて愛撫し。そのまま下に降りていくと…

女性「いやーん。」

やっぱりクンニは拒否されます。

ラオスはこのパターン多いっすよね。

と言う事で、いよいよその時…

ズブズブ…

うう、きつい…

軽く濡れている程度のアソコ

相当な締め付けがきますが、ゆっくりと進みます。

女性「ふぁ…。」

潤滑油が増え、滑り良くなってきます。

それに応じて甘い声が漏れ聞こえます。

グチュ…、ぬちゅ…

あ、気持ちいい…

すっかり馴染んだので、腰の動きを速めていきます。

パン、パン、パァン!!!

女性「ぁぁん!、ふぅん!」

可愛い声を上げこちらを見つめる女性

揺れまくるおっぱいを優しく手に収めながら、腰をさらに動かしていきます。

グチュ!、ぬちゅ!

迫り来る快感に、我が身体も持ちそうにありません。

アキラ「OK?」

女性「OK!」

ここで我が我慢も限界!!!

ドクドクドクドク!!!

大量の欲望を吐き出して果てました…

その後はベッドに休み、シャワーを浴びてハンノイへと戻りました。

次来るかはは分かりませんが、一応What Upのアカウントを交換してお別れとなりました。

ちなみに、以後全然レス返ってこず、完全に無視されてます。

全然モテないねぇ…、私は…。生涯独身決定ですわ。

一時はどうなるかと思いましたが…

今回は最後の最後に大当たりでしたね。

結構な労力を費やしましたが、収穫があり良かったです。

まあぶっちゃけると、トゥクトゥクに払ったお金は800,000キップです。

最後にビール1杯飲みたいので、ビール代も頂戴って言われましたし。

アホですよ、アホ。

完全にカモ。カモがネギしょってやってきました、って感じです。

諸々含めると1,500,000キップを超えており、ラオンダオやソクサイフォンで2発できます。

金銭面で考えると、絶対そっちの方が良かったですね。

ラオス最終日だったので、余り金を全て吐き出して帰りましたわ。

今回は勉強代と思って納得しますが、今後ハンノイを利用する際は、もっと考えて計画しないと駄目ですね。

総合評価

ラオスのビエンチャンにあるハンノイ

かなり苦戦しましたが、最後の最後に良い女性と出会えて大満足でした。

一方で、ハンノイは発見するのが難しく、慣れていない人は滞在中に見つけられない可能性もあります。ネットや知り合い経由で情報が手に入るなら、多少支払ってでも事前に依頼した方が良いでしょう。

また、レベルは中心部からすぐ行ける空港置屋とさほど変わらないので、遠方のハンノイには無理に行かなくても良いと感じました。

万人にはオススメし辛く「人を選ぶ遊び方」と感じました。

個人的には冒険しているみたいで楽しかったので、またハンノイ探しをやってみようと思います。