デリヘル・ホテヘルなどの風俗で本強(本番強要)客に挿入させない方法

デリヘルホテヘル風俗本番強要回避方法

風俗嬢の永遠の課題は、客の本強(本番強要)行為をいかにして回避するかです。

今回は風俗における本強の現状と対策について書いてみました。

本強(本番強要)とは?

本強(本番強要)とは、本番行為が禁止されている風俗(デリヘル・ホテヘルなど)で本番行為を要求してくる客の事です。

客が風俗嬢に本番強要を迫る確率は95%以上と言われており、実際に色々な嬢に聞いたところ、確かにこれくらいの数値になりました。

と言うか、ほぼ100%ですね。皆さん違法行為がお好きというわけです。

「本強行為」と言っても行為の程度が違っており、

  1. エッチさせてくれと言ってくるが断るとすぐに諦める
  2. エッチさせてくれとプレイ中ずっと言ってくる
  3. 黙って挿入しようとするが断ると止める
  4. 黙って挿入しそのままエッチする
  5. 黙って挿入しそのまま中出しする

とバリエーションは様々です。大体のパターンが2か3に落ち着きますね。

最近の傾向を見ていると3が一番多いかなぁ、感じますが体を動かして挿入を阻み「止めて下さい」と言えば大体回避できます。

4~5はレイプに近いですが、やる人はやってきます。

本強(本番強要)の回避方法

本強は対応が面倒くさいのですが、うまく工夫して回避している嬢も多くいます。

処女と言っておく

まず、割と目立つ方法が「処女である」と宣言することです。

これはお店のホームページに書いてもらい、実際にプレイ前にも宣言しておきます。

挿入しようとしてきても「処女だから止めて!」とやや大げさに言えば大体は引いてくれます。

実際に私も「処女」と宣言している嬢と遊んだことがありますが、「処女」と宣言されるとやはり手が出しにくいと感じました。エッチさせてくれ、とは言いづらい雰囲気になりますし、割と効果的です。

膣内を怪我していると言う

女性の膣は無理やり挿入した場合や、下手糞な男が手マンをすると怪我をすることがあります。

怪我をしている女性に無理やり挿入しようとする男性は少ないので、プレイ前に「怪我をしているので激しいプレイは止めてね」と言っておくと本番を迫ってくることが減ります。

同時に手マンの防止にもなりますが「膣を怪我しているなら基本サービスである指挿れもできない。そもそも出勤してくるな」と言われかねないのでほどほどにしておいた方が良いでしょう。

私も実際に膣を怪我している嬢と3回ほど遊んだことがあり何もできませんでしたが、糞程面白く無かったです。

プレイ前にあらかじめ言う

先手を打って「私本番しませんから」と言っておく方法です。

気が弱め~普通の人ならあらかじめ言っておくことで、プレイ中に要求してくることがなくなります。

しつこい人はプレイ中にまたお願いされる可能性もありますが、結構な確率で本強を回避することができます。

ただ、有効ですがその後の空気が悪くなる可能性もあるので、あまりおすすめしません。実際、私は300回くらい風俗に言っていますが、こういったことを言われたケースは1回もありません。

しかし、多くの嬢が言わない分、意外と効果があると思います。